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カンチョクト、火病って母国語で捲くし立てる

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 「異変が起こったのはそのあとです。菅さんが、舞い上がってしまった。私に厳しく言われてカッとなったようで、突然何事かわめきだしたんですよ。ヒステリックというものを通り越して、ちょっと尋常ではない感じでした。日本語でもフランス語でもないような言葉を、早口で延々わめいているんです。ショックでした。日本の総理大臣がこんなことになっているなんて思いもよらなかった」

佐賀大学元学長 上原春男氏

 日本語でもフランス語でもないような言葉って何でしょうね~(・∀・)ニヤニヤ
 ついでにおなじみ陳哲郎さんの帰化資料も貼っておくニダよ。

110601a.gif福山哲郎 - Wikipedia

 総理も内閣官房副長官も朝鮮人・・・。
 ふたつ前のエントリーのコメント欄もそうですが、朝鮮人の成りすましが跋扈しておりまする。 ちなみに管理人の成りすましを簡単に見分けるには少欄の左カラムにある「Recent Comments」に表示されるoverdopeが太字になっていないものは全部成りすましですので以後お見知りおきを。
 さていよいよ内閣不信任案提出が目前となった。 もはや一刻の猶予もない。 当たり前のことだが、まずは日本人から総理を選び、日本人だけで構成された内閣を組織することが必要だ。 自民党はこの帰化人内閣と刺し違える覚悟で対峙して欲しい。 でなければ早晩この国は滅ぶ。

▼以下、カンチョクトの存在菅がまったくなかったサミット関連画像集

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終わりなき迷走

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 東京電力福島第一原子力発電所1号機の炉心を冷やす海水の注入が、東日本大震災の発生翌日に一時中断していたとされる問題で、東電は26日、「実際には海水注入は継続していた」と発表した。
 同原発の吉田昌郎(まさお)所長が、事態の悪化を防ぐために必要と判断し、東電本店の意向に反して独断で継続していたという。この問題をめぐっては、政府・東電統合対策室が中断の根拠として示した班目春樹・内閣府原子力安全委員長の発言内容が訂正されたばかり。政府・東電の情報発信のあり方が改めて問われそうだ。
 統合対策室は21日、海水注入中断の経緯を公表。その中で、東電は3月12日午後7時4分に海水の試験注入を始めた後、原子炉の再臨界を懸念した官邸の意向に配慮し、7時25分に独断で注入を中断。その後、首相の指示を受け、8時20分に再開し、55分間の中断が起きていたとしていた。
 しかし、実際には、東電は官邸詰めの東電社員から「首相の了解が得られていない」との連絡を受け、東電本店と第一原発を結んだテレビ会議で中断を決定。吉田所長は、この場で反論はしなかったが、独断で注水を継続した。
 午後8時20分に吉田所長名で注水再開の連絡が入ったため、東電は中断が起きたと判断した。東電が今月24、25の両日実施した聞き取り調査に、吉田所長は「国際原子力機関(IAEA)の調査もあり、正しい事実に基づき評価が行われるべき」と説明したという。
 東電の松本純一・原子力立地本部長代理は「最初に公表した調査結果は、本店の関係者と、本店に残っているメモだけを基にした」と調査が不十分なまま公表したことを認めた。

ソース:海水注入、実は原発・吉田所長が独断で継続 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

 もう何がなにやら・・・。
 僕はジャーナリストの青山繁晴氏と違って吉田所長を評価しているわけではない。  彼は単に事故を起こした現場の責任者に過ぎず、それ以上でもそれ以下でもないと思っている。 だからこそ、一職業人としてグラウンド・ゼロとなった福島第一原発の現場監督としての責務を果たそうとしているに過ぎない彼を英雄視する声には賛同しかねる。 それでも彼が現場で陣頭指揮をとっているというただ一点において、今回の事故に際して我々国民の前に現れて様々な発言をしてきた数多の登場人物のなかでは最も信頼に足る人物だと思っていた。
 その人物から発せられたという今回の「注水継続発言」だが、この問題で紛糾していた状況下での発言だけに、この現場監督の言葉で幕引きをはかろうという魂胆が見え隠れする。 この海水注入が日本破壊を目論む菅直人の指示で中断されていたのか、それとも吉田所長の現場判断で継続されていたのかは現時点で検証することが不可能であり、数十年後にもしこの原発事故が収束して原子炉内部を実際に検証することができたとしても結論が得られるかどうかすらわからない。 つまり今回のどう見ても無理筋な決着は、少なくともこの件に関して東電も政府も出鱈目委員長もメットライフ西山も何らダメージを受けないための絶妙な落としどころだったのだろう。
 それはさておき、この件を含め今回の原発事故の初動対応以降の人災の最大の要因は「俺は原子力に詳しいんだ」と豪語し、内閣官房参与に自分と気脈を通じた学者らを寄せ集め、この非常事態においてもいたずらに政治主導を振りかざしてはたびたび現場介入し、そしてまた無用な指示を出し現場を恫喝してきた「平成の牟田口廉也」こと菅直人率いる無脳な官邸スタッフと民主党キチガイ内閣の存在そのものである。 民主党には一刻も早く破防法を適用し今すぐ全員を拘束すべきだ。 フランスでサルコジの演出に乗せられて場違いな作り笑いを振りまいてるバカも帰国して羽田で政府専用機のタラップを降りきった瞬間に身柄を押さえるべきだ。 あの気色悪い作り笑いを止めさせるためならその場で二、三発殴ってもいい。

 ところでこの問題で谷垣氏が菅を追求した衆院特別委員会を伝えた翌日のマスゴミ。 この時の様子をわざわざ被災地の人々に見せて、「今こんな過去の問題やってる場合じゃない」「そんなことより一刻も早く原発事故を収束させて欲しい」など被災地の人々の声としては至極ごもっとも、そして未だに民主マンセーのマスゴミにとって好都合な 「街の声」を引き出し、スタジオではコメンテーターの川村晃司とか大谷昭宏あたりが「今になってこんな言った言わないの議論に何の意味があるのか?」と いった、これまた台本通り、バカでもチョンでも言えるコメントで世間の空気の代弁者然と振舞う姿が見られた。
 読んだ読まない(漢字を)、飲んだ飲まない(バーで酒を)であれほど連日大騒ぎしたおまえらが、それらとはまったく次元の違う、今回の人災の核心部分の解明に資する議論をそんな言葉でやり過ごそうとすることに激しい違和感を覚える。 この大問題を単なる「海水掛け論」に矮小化しようとするマスゴミの姿勢は断じて容認できるものではない。

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