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OVERDOPE <β版>

蛆テレビは核で消毒だ~!!

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ボディーガードの二匹もウリナラクローンか何かでwww

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全員同じ医師に執刀されてますw

5 :名無しさん@恐縮です:2011/02/08(火) 04:21:35 ID:Zbuegu1C0
フジテレビがK-POPに肩入れする理由は簡単
韓国歌手のCD著作権を譲渡されているから、自身の商売のために肩入れしているだけ
公共の電波を使うテレビ局としては許されない暴挙
欧米ではテレビ局が音楽著作権を得ることが禁止されていることが多いが、日本は野放し


チェックする方法(この場合はフジテレビがKARAの著作権を得ていることをチェック)

http://www2.jasrac.or.jp/eJwid/

権利者名を「フジパシフィック音楽出版」 出版者にチェック
アーティスト名を「KARA(韓国)」にして検索
フジパシフィック音楽出版はフジテレビの子会社
有名曲の著作権はほとんどフジが握っている


ソース:【音楽】KARAの最新アルバム「ガールズトーク」、海外グループとして“恋のマイアヒ”以来5年5ヶ月ぶりの5週連続TOP5入り

 タンブラーの方にはポストしておいたのだが、一応こちらでも取り上げておく。
 ここ最近、蛆テレビの朝はKARAアゲ定食で始まり、そのまま終日KARA騒ぎで終わる。 現実の世界とはまったく乖離したこの異常としかいいようがないキチガイじみたバカ騒ぎについては当然なんらかのバックグラウンドがあるものとは思っていたが、その一端を伺わせる書き込みである。
 で、さっそく検証してみた。

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 ご覧のとおりである。 もちろん周知のことではあるが、蛆テレビが法外に安い電波利用料で公共の電波を私物化し、単なる収益のためのツールとしている現状があらためて示されたのである。
 先日の夕方、安藤優子がアンカーを務める蛆のニュース番組。 大相撲の八百長発覚がトップニュースかと思いきや、なんとトップはKARAの来日!? この「のちの慰安婦軍団」に対する蛆テレビの肩入れの異常さは前述した通りだが、この日は2時間の番組の枠内で延べ3回もKARAの来日を伝えた。 もちろん回を重ねるごとに新しいネタが出てくるなんてことはまったくなく、同じニュースの無限ループである。 KARAの来日の前には大相撲の八百長問題もエジプト情勢もニ面の扱い(笑)。 そしてもちろんKARAのニュースの時にはBGMでこの慰安婦軍団のタコ踊りの挿入歌が延々繰り返されるのである。 さらにテレ東で始まった出演ドラマのロケ風景をわざとらしく隠し撮り風味で撮ったり、なぜかしゃしゃり出てきた父親(たぶん娘をレイプした経験あり)のインタビューを何日にも渡って放送したりとやりたい放題。 そもそも今回のKARA分裂騒動が銭ゲバを発端にした自作自演の一大キャンペーンに過ぎないのだが、思考停止の㌧流信者や民主信者にとっては心配で心配で夜も眠れない騒動だったのだろう。
 この執拗な刷り込みに狂喜乱舞した在日や民主党信者や愚民どもがKARAのCDや音源を購入することで蛆テレビは濡れ手に粟のウハウハ状態という寸法だ。 誰かお台場空爆してくんねーかな。 いらねーよこんな局。 あの奇妙なデザインの社屋はそのまま丹下健三の墓標にすればいい。
 平成の売国をもくろむ民主党にとって最大の試練である国会が始まったが、そこで自らの亡国ぶりが露になるのを避けるためにまたまた絶妙のタイミングで持ち出してきた大相撲八百長問題だが、そんな旬なネタなどあろうがなかろうがどのみちKARA騒ぎに狂奔する蛆テレビには無用の長物だったかも知れない。

追記(関連記事):POP UP » フジテレビがK-POPを推す理由が判明

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蛆テレビの異常編集についての再考察


   塩原アナ:「そしてこのあと浅田真央。 場内の大歓声はブーイングに変わりました」

 同じシーンを前半はBSフジ、後半は地上波の順で編集してあるものだが、以前この動画を「たまねぎ通信」さんのところで見た時は呆れた。
 蛆テレビのことだから現場にも「実況でも隙あらば真央をこき下ろせ」というお達しが出ていたであろうことは想像に難くないが、お粗末な塩原アナがブーイングとは無関係の浅田選手の登場について時系列や関係性そっちのけで見たままを喋ったということも考えられる。 ただ、仮に本人に悪意がなかったとしても、上記のような実況が流れたとき視聴者がどのように受け取るかということまで考えたうえでやるのが実況であり、それが結果として浅田選手を貶める実況となったのは事実だ。 視聴者のすべてがテレビにかじりついて観ているわけではないし、片手間で主に音だけ聴いていた人はこの実況を「何事か?」と思ったはず。
 地上波では「場内の大歓声はブーイングに変わりました」の部分がカットされているので、お粗末なアナが発した余計な実況部分がなくなって一応すんなり聞くことができる。 そのため、塩原アナの収まりの悪い実況をカットしたという意味では「善意の編集」と取ることもできなくはない。
 塩原アナはキモヨナがSPを滑る直前に演歌のイントロを埋めるかのごとく「世界を飛び回るシークレットサービス・キモヨナ。 今宵はどんなボンドを見せてくれるのか?」と意味不明実況をしていたと記憶するが、そんなバカみたいな台詞をアタマに叩き込むヒマがあるのなら、ジャンプの種類ぐらい自分で言えるようにしてもらいたいものである。
 この映像については既にたまねぎ通信さんが取り上げたネタだし、ただこれだけをツッコミ入れるのにわざわざエントリーする必要はないと思っていたのだが、この動画のうp主さんが紹介していた関連動画を見て考えを変えた。


 説明が必要な動画である。
 うp主さんがこの動画の最初に挿入しているのはゲデバニシビリ選手と安藤選手が入れ替わるシーンであり、前の演技者と次の演技者はだいたいこういうタイミングでリンクを去り、そして入っていくということを説明するための映像である。
 続いてキス&クライのコストナーへの低い点数に地元イタリアのファンからブーイングが起こるシーン。 この直後が問題のシーンなのだが、浅田選手がリンクに入る際、会心の演技を終えて今まさにリンクを後にしようとしているコストナー選手が画面の右側に消えていくのが捉えられている。 天井のモニターもコストナー選手を映している。 しかしながら浅田選手がリンクに足を踏み出した瞬間にはもう会場内がブーイングで包まれている。 実際に浅田選手がリンクに入った頃に会場はコストナー選手への大歓声で埋め尽くされていたはずであり、リンクに入る直前までその大歓声のなかイヤフォンを耳にした浅田選手がリンクサイドで一人集中を高めていたのである。 つまり映像の時系列が逆転しているのである。
 そもそもコストナー選手への得点が表示されていない段階でブーイングが起ころうはずもなく、実際にキス&クライのコストナー選手の得点表示にブーイングが巻き起こった音声はそのままに、それより数十秒も前リンクに足を踏み入れた浅田選手のシーン(時間にして約8秒間)を無理やり挿入する意図がよくわからない。
 つまりこのシーンに限って言えば、蛆テレビはさんざん編集しまくって完全にMADとなった地上波において浅田選手の登場にはどうしてもブーイングを被せたかった。 さらにはそのブーイングが浅田選手の登場によって起こったものだと実況アナに言わせたかった。 しかし実際にその両方を採用すると、あまりに酷い映像になってしまったので塩原アナの実況だけカットしたと。 このように受け取られてもしょうがない編集をやったのである。

 カットバック、或いはモンタージュはスピード感や臨場感を表す映像表現として現代のスポーツ中継においても広く用いられる。 複数台のカメラを擁するスポーツ中継においてはサブ(副調整室)でカメラのスウィッチングを小刻みに行うことでカットバック同様の効果を出すことができる。
 この技法の始祖であるD.W.グリフィスの「イントレランス」、黒澤明の「七人の侍」、或いはエイゼンシュテインの「戦艦ポチョムキン」のオデッサ階段の例を出すまでもなく、今回のような録画中継において、編集時に各々のカットの時系列を逆転させてしまうと辻褄が合わなくなってスピード感どころか不信感だけの映像が出来上がってしまう。 映像専門学校ならどこでも最初に教えそうな、そんなイロハのイすらかなぐり捨ててまで編集しなければならないようなムードが蛆テレビの映像編集室にあるのだとすれば、それはとてもキムチ悪いことである。
 もっとも管理人自身は「蛆テレビ×フィギュア+キモヨナ=南トンスリアのプロパガンダ」というふうに理解している。 今回の世界選手権はその方程式があらためて実証されただけのことだった。

フジテレビ地上波で荒川静香の「すばらしいトリプルアクセルに加えて、ジャンプだけではなくてすべての面が今日は完璧にパーフェクトだったんじゃないかと思います」が放送禁止用語だった件

 BSフジ

 地上波(4:20頃)

荒川:「ですのでオリンピックのときの緊張感の中とはまた違った今日のすばらしい演技だ
    ったと思います」
アナ:「はい・・・」
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ 地上波でカットされた部分 ▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼
荒川:「で、高さも十分で、すばらしいトリプルアクセルに加えて、ジャンプだけではなくてす
    べての面が今日は完璧にパーフェクトだったんじゃないかと思います」
アナ:「はあ~~~~八木沼さん、荒川さんからパーフェクトとありましたけども・・・」
八木沼:「そうですね~」
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ 地上波でカットされた部分 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

八木沼:「あのーやはりオリンピック終わってから、この世界選手権に向けて、浅田選手に
     とってはリベンジという気持ちも強かったと思うんですよね。そういった意味では世
     界選手権に向けてのの気持ちの持っていき方というのはうまくコントロールしてこ
     の試合に持ってこれたと」

ソース:【フィギュアスケート】キム・ヨナ、ついに世界中から猛批判…『YouTube』でのフリー動画に英語で非難の書き込み相次ぐ(東スポ)★13【芸スポ】

 前のエントリーにコメントを下さった方が仰るように、浅田真央っていうのは、この国の腐り切ったカスゴミの正体を白日の下に晒すために天が遣わせた使者なのかも知れない(笑)。
 次から次へとヘドロのように沸き出してくるカスゴミの捏造と印象操作。 毎日バカな頭に鞭打ってバカなりに手間隙かけてネタを捌いても、捌き切った頃にはもう次のネタがまな板に載せられている。 さすがにこのところ連日の更新でやや疲れ気味である(笑)。 そのせいで、通常なら皆様が寄せて下さるコメントに返事をさせていただいてから次のエントリーを投稿するといういつもの順序がgdgdになってしまっていることをお許し願いたい。
 蛆テレビ的にはフリーでのキモヨナの八百長による異常加点(=もはや世界の共通認識)をどうにか目立たなくしたかったので、視聴者に「浅田選手の演技もさほど良くはなかった」という印象を与えるために荒川静香の絶賛コメントをカットした、という解釈に異論のある方はもはや存在しないでしょう。
 いよいよ次は「蛆テレビ解体デモ」が必要になって参りました。

 ちなみにそんな蛆テレビが愛して止まないキモヨナ、毎年恒例の「世界鮮人リロード感謝祭」でただいま3位と大健闘しております。 ちなみに続く4位はミスター年金記録じゃなくて元祖1円w(4月4日現在) ネチズン、民団、ネットキムチ、トンスラーの皆さん、また今年も世界が驚いてます(棒

TIME 100 Competition - The 2010 TIME 100 Poll - TIME

NEWS ZEROが浅田真央の発言を捏造


koluaa April 01, 2010ニコニコ動画より転載。浅田選手のインタビューにてニュースZEROが意図的な編集が?八百長女王と浅田選手が仲良しに見せかけるように音声がかぶさってます。前半に流れるのは夕方のニュース。1分以降がニュースZEROの映像。同じ質問なのに明らかに違いがあります。マスコミのキムヨナわっしょいって気持ち悪いですよね・・・

ソース:ニュースZERO捏造疑惑【YouTube】

 見ての通り、蛆テレビの次は日テレ・NEWS ZEROの印象操作。 というよりむしろ捏造。
 今でこそこうやってネットで比較検証できるからインチキが速攻でモロバレなんだが、ネットがなかった昔はホントにやりたい放題だったんだろうなw
 それにしても何故カスゴミはここまで執拗に「女王真央様と八百長で五輪憲章違反の007のコールガールは仲良し」っていうガセを流布する必要があるのだろうか? なぜこんなゴミクズビッチを浅田選手の「ライバル」などと恥ずかしげもなく呼べるのだろうか?
 真央ちゃんがこの映像みたら腰抜かすかも知れんw 呆れて物が言えんわ(怒)!


hatoyama4126k April 02, 20104.3OA「新・週刊フジテレビ批評」より。日本の浅田真央選手が優勝したにもかかわらず隣国への配慮からか、表彰式でのメダル授与、君が代、国旗掲揚、ウィニングランなどをばっさりカットするという斬新な番組作りをしたフジテレビに視聴者からの批判が殺到した模様。広報室長・小田多恵子氏の第一声、「今回の注目はなんといっても浅田真央選手とキ○ヨナ選手の対決でしたので~」。おいおい、その前提がおかしいから叩かれてるんだろ。番組枠が例年より30分短縮されたことを理由に挙げているが、それだけでは3月29日の「とくダネ!」でも韓国人選手メインで浅田選手には「おめでとう」の一言もなく、安藤・鈴木両選手に至っては完全無視だったことや、「すぽると」の三宅アナが困惑気味の浅田選手に対し執拗に韓国人選手に関するコメントを求めたことは説明できない。結局、「限りある尺の中で韓国人選手をできるだけ紹介するためにはより優先度の低い浅田選手の表彰シーンは割愛しました。「とくダネ!」、「すぽると」についても多くの批判をいただきましたがうまい言い訳を思いつかなかったので触れませんでした」ということだろう。大ベテランのアナウンサーが「国旗掲揚」を読み間違えるような局に国際大会の放映は無理。

ソース:浅田真央選手の表彰式をカットしたフジテレビの釈明~世界フィギュア【YouTube】

 蛆テレビの録画放送に視聴者からの抗議が殺到w つべの動画のうp主さんが完璧にツッコんでおられるので管理人としてはもはや何も付け足すことはないのだが、冒頭の日テレの放送同様、カスゴミ&電痛がどんだけ必死にヘタレ慰安婦を美化しまくっても、大衆の意識はそれとは真逆を向くという良い見本。
 セカンドライフも過疎ってるそうだし、ホントに電痛は死亡フラグですなw


 追記(4/5):NEWS ZEROの謝罪動画が速攻削除されたので再うpしました。



ふたたび「とくダネ!」の異常性について

 前のエントリーの動画復活しました。 見逃した方はお早めに。



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 さまざまなブログで検証が行われているこの動画の4:30ぐらいからの数秒間。 ポディウムの後方の観客席の男性が「☆HI☆ SLICHS」という断幕広げるシーン。 オンラインスラング辞書によれば「the words "slut" and "bitch" combined」、つまり「売春婦+アバズレ」をくっつけた造語だそうです。 したがって直訳すると「よう!売女肉便器たち」。 まあ解釈は様々でしょうが(笑)、女性を侮蔑するスラングとしては最悪の類に入るでしょう。
 ちょうどポディウムにこの大会のレフェリーのGale Tanger氏とコーラーのKatarina Henriksson氏がプレゼンターとして歩み寄ったタイミングで広げられていることから、彼女たちに対する直接の抗議という見方、そして当然彼女らやジャッジに爆上げされて、本来登るべきでなかったポディウムの一角を占めたキモヨナに対する間接的な抗議(キモヨナの視界には入らないため)という見方がされているようです。 もちろん「売った」のはババアたちの体ではなく得点でしょうけど(笑)。
 断幕広げたのはキモヨナの爆上げで本来占めるべきポディウムの一角を逃したコストナーを応援していた地元イタリアのファンかとも思ったのですが、英語のスラングという点から見てもアメリカ人でしょうか。 ただ、少なくとも今回のアメリカ勢の演技を見る限り、ポディウムはノーチャンスだったと言わざるをえません。
 そのメッセージの内容はともかく、今のようにソースの映像がすぐにMAD化して世界中に拡散していくご時世にこういう抗議の手法は効果的かも知れません。 日本のフィギュアファンにもISUにモノ申したい人は大勢いるだろうし、せめて日本で国際大会が開かれる時ぐらいは何か上手いアピールを考えて欲しいものです。 ただしあんまり下品にならないように。
 翌日このシーンを録画放送した蛆テレビ。 当然のことのように浅田選手が歌う君が代はカットし、この「☆HI☆ SLICHS」の断幕が広げられるシーンもカット。 もし何かの手違いでキモヨナが悪態を晒したあの試合後の会見の模様をノーカットで放送したら、翌日編集マンはお台場の瀬に浮かぶかも知れません(笑)。

 前のエントリーのとくダネ!の動画は蛆テレビにとって相当都合の悪いものだったようで、光の速さで削除されてしまいました(笑)。 つべで閲覧できたのはほんの一瞬w そんなに都合の悪いものをなんで平然と放送してるのかよくわかりません(笑)。 もう少し放置しておけば番組を見逃したキモヨナファンや南トンスリアの整形事情に興味津々の在日ババアにも貴重な情報を提供できたでしょうに。 それこそ朝鮮漬けの蛆テレビの本懐ではなかろうか? そもそも韓流の追っかけが現地で事故に巻き込まれて怪我したり行方不明になったりしてるって時に相変わらずこういう放送タレ流しますかそうですか。
 動画が拾えたら再掲する予定ですが、とにかくフリーで浅田選手の直前に滑ったコストナー選手への演技後の大歓声をキモヨナの演技終了後に巻き起こった大歓声に擦り替える編集の巧妙さには唖然とさせられました。 全体的に日本人にはキモいだけの動画でしたが、ここだけは見てもらいたかった・・・。
 もっとも蛆テレビからすれば地上波では生中継せず、都合の悪いところは自分たちで全部編集して翌日に録画放送するのだから、ケーブルなどで観ていた一部の人を除けば印象操作することは容易いと思っていたのだろう。 ところが実際にはラジオカナダのネット中継で視聴可能なことが衆知され、ツイッターでは#figureskateというハッシュタグを介して多くの日本人が参戦する実況板状態になっていた。 管理人も冷やかし半分で参戦し、スポーツナビの文字中継のサイト上でひとつひとつジャンプの種類を確認したり、生中継を視聴している人々のツイートを閲覧したりしていたのだが、文字中継サイトを手動でリロードする人が多かったせいか閲覧できなくなることもしばしばだった。 それほど多くの日本人が情報を欲していたのだった。
 少しでもメディア・リテラシーのある人なら、一次ソースという情報の水源地まで自力で極力遡ろうとするのが時代の必然なのであって、そういう視聴者のニーズ(needs)、いやウォンツ(wants)をいつまでも理解できないから新聞やテレビはレガシー・メディアと呼ばれるのだ。 結果的には翌日の自らの局の録画放送でもさすがに滑走順まで捏造編集できなかったので、さらにその翌朝のとくダネ!のキモヨナ全力擁護の編集の異常さは録画放送でしかテレビを見れていなかった日本人にもバレてしまった。 前夜に蛆テレビでの録画でフリーを観た多くの人が「なにこの編集キモい」と思ったはずである。
 もとよりそういうことを百も承知の上でのあの放送だったのだろうから、蛆テレビ、そして「とくダネ!」という番組がどれほど重症かがわかろうというものである。


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