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うつみ宮土理火病発症



 既に巷で大評判のうつみ宮土理の生火病発症シーンである。
 この日の「ひるおび」、たまたま観ていた。 宮崎哲弥もクズだ。 直前まで菅政権を批判していたくせに、真後ろで火病ってるケロンパに調子合わせて「一言言わせて下さい。 与党も野党も政局やめて政策やろうよ」と日和見発言。 そんでもって番組の終わりにはもう一度「今日はうつみさんの一喝に尽きます!」などと締めくくりやがった。
 自らの安全確保のために気が狂ったババアを刺激せずにご機嫌とってスタジオから退散したい心境は理解出来ないでもないが、識者や政治評論家(笑)たちのそうした発言のひとつひとつがテレビ民の情弱度をさらに加速させ、あの忌まわしき政権交代のような過ちに直結するのである。 ゆえに宮崎哲弥の一言はケロンパの火病以上に罪深い。
 ケロンパにおよそコメンテーターとしての資質のないことは論を待たない。 致命的なのは自分が暴走していることに気づかないことだ。 南トンスリアに留学していたのでたぶん工作員でもあるのだろう。 火の病も本場直伝というわけだ。 結果、今回の震災の被災者でもある小野寺議員に対してこの罵詈雑言。 もしかしたらウ◯コも食べるのかも知れない。 民国ゴミウリテレビかトンスルブロードキャスティングシステムあたりでなければなかなか使えないだろう。
 ブログ見てきたがトンスルネタばっかりで相当病んでる。 人間こうなったらオシマイっていう見本のようなブログだ。 悪いことは言わないから旦那とアメリカンボールならぬキムチ入りの「コリアンボール」の屋台でも曳け。 赤坂界隈なら在日がゴキブリのように群がってくるだろうから老夫婦の食い扶持ぐらい何とかなるだろう。

 以下はゆう子先生ヴァージョンw 



ケロンパへの応援コメントは以下へ。 ただいま絶賛検閲中。
うつみ宮土理のMy Body LOVES ブログ

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That's The Way Of Korean Entertainment

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 今月1日、フランス・パリのルーブル美術館前で行われたK-POPファンによるデモは、韓流ブームがアジアを超えヨーロッパに広がっていることを示す象徴的な出来事だった。
 K-POPの熱心なファン約200人は「6月10日に予定されている東方神起・SUPER JUNIOR・少女時代・SHINee(シャイニー)、f(x)などK-POPアイドルたちの公演チケットが入手できなかった」とし、「公演をあと1日延ばしてほしい」とデモを行った。インターネットで販売された公演チケット6000枚は発売15分で完売した。公演を企画したSMエンターテインメントは、フランスのK-POPファンの熱意に応えようと、予定外の追加公演(6月9日)の開催を前向きに検討している。
 K-POPに対する情熱は、フランスだけでなくイギリス・ドイツなどほかのヨーロッパ諸国でも見られる。今年2月25日、ロンドンのトラファルガー広場隣にある韓国文化院前では、イギリス人の若者たちが200メートル以上も行列するという珍しい光景が繰り広げられた。彼らは「第1回ロンドンK-POPの夜」の会場に入ろうと列を作り待っていたのだ。公演を見るため600キロ以上離れたスコットランドから来た人もおり、合計約700人が集まった。イギリスの若者たちはBIGBANG・2NE1(トゥエニーワン)・SUPER JUNIORのダンスをまねたり、歌を一緒に歌ったりして関係者を驚かせた。
 なぜ、欧州の若者がK-POPに魅了されるのだろうか。 K-POPの熱心なファンである10代のフランス人少女ソフィーさんは「K-POPアイドルたちは歌もダンスも上手だし、ルックスやスタイルも良く、すべてがパーフェクト。プロモーションビデオもとてもよくできていて、一度見たら『中毒』になり、何度も見てしまう」と説明してくれた。

 フランスのK-POPファンの集い「コリアン・コネクション」で代表を務めるエンジニアのマキシム・パケさん(30)は「フランスのポピュラーソングは歌唱力でなく歌詞が中心だから面白くない。だが、K-POPは歌唱力・メロディー・歌手の容姿・ダンスの実力がすべて見事に調和し、次元が違う音楽の世界を見せてくれる」と絶賛した。
 K-POPのヨーロッパ上陸には、動画投稿・共有サイト「ユーチューブ」をはじめとするインターネット・メディアの役割も大きい。フランスには、ファンの間でK-POPアイドルたちのプロモーションビデオやK-POPアイドルが出演する韓国ドラマをダウンロードできるサイトがあるほどだ。
 K-POPアイドルの曲の多くはヨーロッパの作曲家が手掛けているということも、ヨーロッパのファンにアピールする要素の一つだ。少女時代の「Genie」はノルウェーの作曲チーム「デザイン・ミュージック」の作品。F(x)の「Chu」は、スウェーデンの作曲チーム、東方神起の「呪文?MIROTIC?」はデンマークの作曲チームの作品だ。
 ヨーロッパのメディアもK-POP人気拡大に注目し始めている。今年初め、フランスの国営放送「TF2」は『韓国、秘められた底力』というドキュメンタリー番組で、K-POPアイドルたちの活動状況など韓流ブームを詳しく紹介した。イギリスBBC放送も先月26日、「韓流はアジアを超え、欧米にも現れ始めている。韓国という国家ブランドは『財閥企業』から『K-POP』を主軸とする韓流に移ろうとしている」と報じた。

パリ=金洪秀(キム・ホンス)特派員
パク・セミ記者

ソース:K-POP:欧州でもブームの兆し【朝鮮日報】

 数日前の胡散臭い典型的なウリナラマンセー記事。 少欄の賢明な読者の方ならそこに明らかな自演臭を嗅ぎ取ったはずだが、ネタバレ動画を入手したので晒しておくことにする。 日本では蛆テレビやT豚Sをはじめとする朝鮮漬けのマスゴミやトンスルまみれのウリコン(ウリジナル・コンフィデンス)も加担し、こうした自作自演ががもっと大掛かりかつ巧妙に行われているのは言うまでもない。





 嬉しいニダか?<ヽ`∀´>
 楽しいニダか?<ヽ`∀´>
 生きてて恥ずかしくないニダか?<ヽ`∀´>
 現実を直視するニダ!<ヽ`∀´>
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禿電CM明けのT豚Sオールスター感謝祭の記念すべき第1問がキモヨナのどや顔をチョパーリどもに誇示した件



 蛆テレビ、日テロに続き、ついに真打ち登場! 今度は赤坂の朝鮮特区にあるT豚Sがドサクサに紛れてヨナage真央sageをカマしてくれました。
 オンエアは4月3日。 常に旬の話題を提供することが宿命づけられているテレビの世界であるならば、そして仮にもフィギュアスケートをクイズの問題として用い、解答者として居並ぶひな壇芸人たちに「浅田真央」という解答をさせたいのであれば、男女とも日本人選手が優勝という最高の結果に終わった「つい先日の」世界選手権の映像を使って、その優勝者を当てさせるのが日本人の普通の感覚ではないだろうか?
 こういう放送ばかりやっているから視聴率がジリ貧に喘ぎ、制作費を浮かすため粗製乱造されたゴミみたいな韓ドラに安易に飛びつき、もはや日本の放送局の体を成していないT豚S。 T豚Sとかけて汚沢と解く。 そのココロは・・・いずれも本業は不動産屋でございます(お粗末!)。 というわけで、もう副業の方はどうでもいいのだろう。
 それにしても、そもそもこの感謝祭って一体誰に感謝しているのだろう? 朝鮮玉入れとか朝鮮高利貸しとか朝鮮携帯とか同胞の協賛企業の皆さまへの感謝ってことかな? そういえば禿電のエロい人は光の戦士が決めたというSIMロック解除にそうとうファビョってるみたいだけど、ファビョる前に自分の思考回路のSIMロックを解除した方がいい。

 お後がよろしいようで。

だからあれは事故なんです事故!


1 :☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★:2009/11/13(金) 10:03:26 ID:???0

 市橋容疑者を乗せた護送車が、千葉地検へ向け出発した5秒後の出来事だった。警官の怒声が響く。「ワッパ(手錠)だ! ワッパをかけろ! 逮捕だ」。ハンディーカメラを片手に持った男性ディレクターは巨体を丸めたような格好のまま2人の警官に羽交い締めにされ、署内まで連行。現行犯逮捕となった。
  逮捕されたのは、TBS社員で情報制作局ディレクターの代田直章容疑者(30)。代田容疑者は取材の規制線を突破、警備の機動隊員(24)を突き飛ばし、手の甲に擦り傷を負わせた。そして、制止を振り切って車両前方に立ちふさがると、護送車の窓ガラスを叩きながら「市橋! 市橋!」と連呼。制止に入った行徳署員(45)を振り払ったとして、公務執行妨害容疑で現行犯逮捕された。
 同署は「絶対に規制線は越えないように」と再三にわたって報道陣に警告。結果的には約30人が規制線を越え、車両に殺到したが、「口火を切った」(同署関係者)形のTBS社員のみ逮捕された。また、その時の混乱で全国紙記者が転倒し骨折。病院に搬送された。TBSスタッフは、署員に対し「なぜ彼だけが逮捕されるんですか」と詰め寄るシーンも。女性スタッフも「みんなやってるでしょ」と援護したが、他社カメラマンから「やってねーよ」と否定されていた。
 逮捕の約1時間後には男性幹部2人が同署を訪れ、署員と面談。同署は一時的にTBS関係者を出入り禁止にする措置を取った。TBSの広報担当者は「事実関係を確認中です」とコメントしている。
  代田容疑者は入社時はカメラマン。司法記者を経て1~2年前からディレクターとして「みのもんたの朝ズバッ!」などを担当していた。TBS関係者は「カメラマン出身だけに、いい画を撮りたいという気持ちが、人一倍強かったんじゃないか」と話している。12日夜、釈放された代田容疑者は「何か撮影しなければとの思いに駆られた。自分が一番先に車の前に立ちはだかった意識はないが、申し訳ない」と話した。(抜粋)
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20091113-OHT1T00065.htm

ソース:【マスコミ】 TBSスタッフ「なぜ彼だけが逮捕される!」と警察に…「朝ズバッ!」ディレクターが市橋取材で暴れて逮捕された件で★2【N速+】

 それなりに俊敏なデブではあるのだろう。 だがプロップ(ナンバー8と併記してあるが便宜上その体型から断定)というポジションの性格上、バックスよりは機動力に欠ける。 一方で密集をかいくぐって前に突進する能力は単なる体育会系上がりの社員よりはるかに優れているのだろう。 行徳署前で警察の規制線を突破した姿には彼の往時の輝きが垣間見えなくもない。 唯一彼が意地らしきものを見せたのは行徳署員にタックルされながらも倒れなかったこと。 もし倒されていたら反射的に右手のハンディカメラをリリースしていただろう。
 市橋は個人的ラマダンに入ったらしく、頬がこけていた。 トイレで自分のウ○コを食べてるはずなのに不思議だ。 やはりウ○コとお茶だけでは栄養価が不足しているのだろうか。 送検の時の姿はまるで減量中のボクサーのようであったが、T豚Sの代田容疑者も市橋を見習ってもう少し減量したほうがいいのではなかろうか。
 管理人は市橋が逮捕された時、何年ぶりかで東京に出てきた沖縄の友人と会うため、別の友人が経営する広尾の飲食店に向かっていたところだった。 バスで店に向かう途中、その時点では逮捕を知らなかった管理人は、ふと逃亡中の市橋に思いが至り、漠然とではあるが、「あれだけ整形後の顔が手配写真として出回った今、奴の行き先は沖縄以外にないんじゃないか?」と考えていたところであった。 沖縄がもつ南国や癒しのイメージが、疲れ果てた逃亡者が消去法的に辿り着く最後の場所として相応しく思えたからだった。
 だから店に着いて友人に会ったら「市橋がそっちに行くかも知れないから見つけたら1,000万貰えるかもよ」と軽口をたたくつもりでいたのだが、店に入る直前、携帯に配信されたニュース速報で逮捕を知り、思わず膝を打った次第である。
 市橋の逮捕で感じるのは、犯罪者が着の身着のままで逃亡し、整形で顔を変えてドヤ街に紛れ込んでタコ部屋に居場所を見つけ、日雇いの仕事で食いつなぐという、今どき四流の犯罪小説でもお目にかかれないようなステレオタイプの筋書きが実際に行われたということへの驚きである。 まさに事実は小説より奇なり。

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 しかしT豚Sの報道テロって一向に止む気配もないし、「華麗なる一族」や「官僚たちの夏」みたいに原作が素晴らしい小説はドラマ化して無残な出来栄えの駄作に貶めるし、ほとんどの番組の視聴率が消費税以下だし・・・。 まあ事実上不動産ビジネスでどうにかなってたみたいだけど、いよいよ赤字転落だそうで(笑)。
 会社をトンスラーに乗っ取られるとここまで劣化してしまうのか・・・。

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