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【校技】朝鮮学校自演乙【伝統行事】

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1 :出世ウホφ ★:2010/03/26(金) 10:28:15 ID:???0

 神戸市垂水区の神戸朝鮮高級学校に、同校などへの危害を予告するカッターナイフ入りの脅迫状が封書で送り付けられていたことが25日、同校への取材で分かった。
 高校無償化の対象に朝鮮学校を含めるかどうかの議論がある中、独自に授業料を助成するとした兵庫県を批判するような記述があった。通報を受けた垂水署は悪質な嫌がらせとみて、脅迫容疑などで捜査するとともに、学校周辺のパトロールを強化している。
 同校などによると、脅迫状は23日、郵送で届いた。在日朝鮮人への危害や井戸敏三兵庫県知事の殺害などを予告した内容で、カッターナイフの刃(長さ約10センチ)が同封されていた。消印は姫路だったという。
 同校は、警察に届け出るとともに、生徒に注意を呼びかけた。
 黄成鶴校長は「高校無償化の議論が、なぜ学校や生徒への攻撃に向かうのか。(脅迫状を)公表することで、世論に問題を訴えたい」としている。

神戸新聞
http://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/0002812517.shtml

ソー ス:【兵庫】朝鮮学校にカッターナイフ入りの脅迫状 無償化に反発か-神戸【N速+】

 「そろそろ来るかも知れないな」と漠然とは思っていたのだが、やっぱりというか満を持してというか来るべきものが来たというか(笑)。 いよいよ再開した?朝鮮戦争(これも自演?)じゃなくて朝鮮学校の「校技」。
 自作自演、様式美、伝統行事、条件反射、風物詩・・・。
 ただ、それでも今回自作自演に及んだ朝鮮学校関係者は焦りすぎてタイミングを誤った。
 少なくともこの手の自演が無知蒙昧な日本人にワケのわからない加害者意識を与えるのは、例えば北朝鮮がテポドンを打ち上げたとか、新たな拉致被害者が判明したとか、常に北朝鮮側が加害者の立場に身を置いた直後(実際この犯罪大国は24時間365日フルタイムで加害者でしかないのだが、日本人はその大前提を忘れがち)なのであって、むしろ今は例の高校無償化から朝鮮学校が除外されるかも知れないというので「しゃべちゅニダー!」と一方的に被害者ヅラしてる状況なのである。
 ただでさえ朝鮮学校にカッターナイフ送りつけたりチマチョゴリを切り裂いたりキムチを盗み食いしたりするようなフリークは日本に存在しないと思うのだが、あえてこのような時にわざわざこんなことするような暇人はまずいないと管理人は断言する。 そもそもカッターナイフやら脅迫状やら切り裂かれたチマチョゴリってもう既にレトリックと化している。 管理人のなかではもう「感動をありがとう」とか「~が地球にできること」みたいな陳腐な言い回しと同じで、見たり聞いたりした瞬間に失笑してしまうだけの意味しかない。
 だいたい「切り裂く」という言葉ひとつとってもそれはそれは大変な作業。 ちょっと詳しく書くと、チマチョゴリにカッターやハサミなどの刃物で切れ目を入れて、そこから生地の両端を持って力を込めてビリビリと引き裂いていくのである。 文章化しただけでも気が遠くなるような仕事。 被害者となった朝鮮学校の女子生徒はその間黙って切り裂かれていくチマチョゴリを見ていたというのか。 管理人は福岡で学生時代を過ごしたのでよくわかるが、むしろ刃物をいつも持ち歩いていたのは連中の側であり、得体の知れない彼らへの「怖れ」から普通の日本の中高生たちはただ遠巻きにしていた印象しかない。
 南京大虐殺記念館にあるという「日本兵が支那の子供を銃剣で突き刺している」という捏造写真。 その他にも生首を手に笑う日本兵、女性の局部に竹を刺す日本兵・・・等々。 以前にも書いたが、特亜の連中は基本的に唯我独尊だから、自作自演をやる時に相手(多くの場合日本人)の立場に立って物を考えようとしない。 だからこうした残虐な行為もあくまで自分たちの尺度で捏造する。 そこに客観性はない。 逆にもう少し上手くやればいいのに・・・と老婆心から忠告したくなるほどだが、この21世紀になってもそのスタイルを変えようとしない愚直さにはむしろ妙な感動すら覚える。

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          http://overdope2005.blog74.fc2.com/blog-entry-815.html

 もちろん単発の自演よりも同時多発自演の方が効果的なのは言うまでもない。 汚沢のところで使い切ったと思ってたがまだまだ在庫があるらしい。

朝鮮学校対応に抗議 兵庫県知事に薬きょう届く【神戸新聞】
http://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/0002813344.shtml

 カッターと空薬莢から微量のホンタク(ひさしぶりw)とニダー<ヽ`∀´>の先走り汁、封筒からはうっかりこぼした同一のトンスルのDNAが検出されるに1億ジンバブエドル。

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浅田真央という名の奇跡

 更新サボッててすみません。 本業が忙しいのとオリンピック観戦で手一杯で、なかなかエントリーする時間がありません。 タンブラーでツッコミ入れるのが関の山みたいですorz こちらが更新されていない場合はタンブラーの方をご覧いただければ幸いです。

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 昨日は我らが真央ちゃんのショートプログラム。 見ての通り、最高の演技でした。
 真央ちゃんって歳のわりに幼さを感じさせます。 それはたぶん彼女のフィギュアスケートへの無垢な情熱と、持ち前の天然さに由来するのだろうと思います。 それが彼女の魅力の大部分を占めているのは疑いようのないところではありますが、それと同時に彼女はその外見からは想像できないほど求道者でもあると思います。
 つまり、彼女はその体の内にミスターとイチローが同居している不世出のアスリートなのだと思うのです。
 十年後を想像してみましょう。 キモヨナはアイスショーでもボンドの慰安婦役から抜け出せずその後転落人生を歩んだ挙げ句最後はお決まりの自殺。 一方真央ちゃんはもしかしたら現役を続け、今と同様に世界最高のフィギュアスケーターであり続けているかも知れません。
 たしかに点数ではキモヨナを下回った真央ちゃん。 巷ではいまひとつ不透明な採点基準の問題や匿名のジャッジによるキモヨナとロシェットのGOE(技の出来栄え)の爆上げなどが言われています。 ただこれらはあらかじめ言われていたことでもあり想定の範囲内であったとも言えます。 そもそも単独でも高難度であり、オリンピックのSPでは誰一人として成功させたことさえないトリプルアクセル。 二つ目のジャンプが回転不足になり易く、その難易度が高くなるがゆえに真央ちゃん以外誰一人としてイメージすらできないトリプルアクセルのコンビネーションの基礎点はそもそももっと高くあって然るべきだと思うし、キモヨナの脚すらロクに上がらないスパイラルの加点はありえないとも思います。
 でも管理人は真央ちゃんにあの演技、そして演じ切った後の感極まった顔を見せられてそんなことは正直どうでもよくなってしまいました。
 願わくばフリーでも最高の演技と最高の笑顔を見せて欲しい。 それだけです。

海角7号


 「海角7号」は2008年に台湾で記録的なヒットとなった映画。 その興行収入は台湾映画史上歴代1位で、外国映画を含めてもタイタニックに次ぐ史上2位という大ヒット作品。
 管理人も昨年とある台湾人の方のブログでこの映画のことを知り、今年の春に産経紙上の金美齢氏のコラムでも目にし、その日本公開を待ちわびていた一人だったのだが、先の東京国際映画祭にも出品され、ようやく配給会社も決まり、いよいよ今月の26日からシネスイッチ銀座を皮切りに全国各地で順次公開されることになった。
 金美齢氏のコラムにもあるように、李登輝友の会が日本語版の翻訳を手伝った関係で「海角7号」の日本での最初の試写会は同会が主催し、そこには小林よしのり氏や西村幸祐氏といった面々も駆けつけた。 西村氏は試写会後に出演したチャンネル桜で、当時まだ日本国内の配給会社も決まらず公開が危ぶまれていたこの海角7号を「東アジアの安定にも繋がる」とし、国内の映画・配給会社に海角7号を上映してくれるようアピールして欲しいと呼びかけている。 一本の映画に「東アジアの安定」とは大風呂敷を広げたものだと思う。


 とはいえ、映画を生業にしている人々はみな例外なく映画が好きで好きでしょうがなくて仕事にしてしまった人がほとんど。 いくら公開を求める声が外野から寄せられたとしても「東アジアの安定のために」わざわざ配給するような酔狂な会社などないし、そもそも映画に政治色が反映され、多少なりともプロパガンダ的な色彩を帯びることは多くの場合興行にとってマイナスに働くことはあってもプラスになることはない。 今回この海角7号が配給されることになったのも、それがあくまで作品として評価されたに過ぎない。
 ただ、この直後に例の「犬HKによるJAPANデビュー偏向報道事件」が起きたこともあって、この海角7号には図らずも一種のカウンターパート的な意味合いも付与されることになった。 ただそこには奇妙な「ねじれ」が存在する。
 かつて日本は台湾を統治下に置いたが、通常そうした二国間において、統治した側はそれを肯定し、統治された側は否定的に捉えるものである。 ところが「JAPANデビュー」と「海角7号」の場合はその構図が逆転している。 ただ「JAPANデビュー」は親台派のみならず一般国民からも疑問視されたのに対し、「海角7号」は馬英九政権下で大陸に接近しつつある現状に不満を持つ多くの人々、とりわけ若い世代の間で熱狂的に支持されたという点で大きな違いがある。 台湾の人々の間では「海角見た?」が合言葉にもなったほど。
 それにしても犬HK内にはこういう自虐番組専門の反日プロデューサーがいるもようで、それをライフワークにしているからタチが悪い。 本来ならこうした反日放送局は政府が即時解体廃止すべきなのだが、残念ながら今の政府が解体を目論んでいるのはこのむしろ日本国そのもののようである。

 実際の映画はどういう作品なのだろうか。 西村幸祐氏ら親台派が絶賛するなか、中国では日本より一足先に公開されたこの映画。 当初2008年末の公開予定が突如中止され、その理由として「日本の皇民化教育の影響」を懸念した中国当局が上映を中止させたのではないかという説も流れ、結局2009年2月14日に公開されたものの、日本語と台湾語が登場するシーンなど特に台湾色が出るシーンを中心に(ほとんどすべてのシーン)30分カットされた形で上映されたという(Wikipediaより)。 映画に外省人がまったく描かれていなかったのも当局の癇に障ったのだろう。
 先月、幸運にも管理人はプレス試写に潜入することができた。 銀座・東劇の松竹試写室は保守論壇なかでも親台派のお歴々のオフ会状態かと少しばかり期待もし、なおかつそのへんに日台離反を目論む中共の工作員でもいたらタマとったるぐらいの気概を忍ばせつつ出掛けて行ったのである。
 ところが試写室の中にそうした政治臭を発する方々の姿はなく、みな映画業界の方々とお見受けした。 席に座り、たねやの栗大福(期間限定)を頬張りながらパンフレットを見ていたら試写室が暗転。 130分間の映画の内容については他所でもう書いてしまったこともあり、またネタバレになるのでここでは触れないが、時間が経過するにつれ「事前情報」としてインプットされていた政治的なメッセージなどはいつの間にかきれいさっぱり消え去り、ただスクリーンに惹き込まれている自分がいた。 自分の中に存在するあらゆる感情の引き出しに手を掛けてくる映画である。 管理人、最後は不覚にも・・・。 文句なしにいい映画。 公開後また観に行こうと思っています。

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 海角7号の監督である魏徳聖(ウェイ・ダーション)氏は長編第一作目となる本作を資金難に喘ぎながらも総製作費1億5千万円で作り上げた。 新人監督の実質的なデビュー作のご多分にもれず低予算でスター不在ながら記録的な大ヒットと聞けば、映画ファンならずともそこにある「何か」を確かめに行きたくなるものだろう。
 ちなみに同監督が目下撮影中の次回作は霧社事件を題材にした「賽徳克・巴莱(Seediq Bale)」。 監督自身も「恨みを描くのが目的ではない」と語っているように、抗日を題材にしても抗日映画にならないのが台湾が南北トンスリアやその宗主国とは違うところ。 日本統治下では最大の台湾原住民による抗日武装蜂起事件を魏徳聖監督がどう映像化するのか、タイヤル族の血を引くビビアン・スーの演技と併せて注目すべき作品である。
 もしこちらをご覧いただいている皆様のうちでこの映画を観るご予定がおありでしたら、鑑賞後にこのエントリーのコメント欄で作品について語り合いたいと思っています。
 ちなみにこのところ管理人は密かに入手したこの酒をちびちびやっております。 この酒の正体は映画を観ればわかります。

 ちょっとフライングですが、メリークリスマス!

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 公開は12月26日よりシネスイッチ銀座他にて。


海角七号 - 君想う、国境の南 -

亀田興毅、パッチギ世界フライ級タイトル奪取!


 明らかに不自然な亀頭の動きw
 直後に内藤はバッティングをアピールもレフェリーはスルー。


 パッチギから左フックのコンビネーション。 ちなみに上の動画の内藤戦ではパッチギから右フックを空振り。
 どうやら「パッチギ+フック」のコンビネーションが亀のフィニッシング・ブローのようだ。


 カルロス・ボウチャン戦。 巧妙にレフェリーの死角に入りながらの執拗な急所攻撃。
 ダウン後、ボウチャンのセコンドが必死にローブローをアピールもレフェリーはスルー。

2 :ゆきすら ◆5WXwdy27/E :2009/12/01(火) 19:09:47 ID:2WNArdQ90 ?2BP(78)

なんか亀田、拳が太いな…

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あれ?

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先っちょ尖ってるwwwwwww

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明るくして拡大してみた…

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ソース:【ボクシング】世紀の大凡戦に終わった内藤・亀田戦…弱い相手と戦ってきたツケ アナウンサーのバカ騒ぎ・盛り上げの虚しさだけが残った【芸スポ】

 バンテージのもっこりの件はともかく、亀はパッチギが好きやのうw 試合後、亀頭のてっぺんにも血がついてたし。
 血は争えんな。

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