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しお韓 Archive

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ありがとう!韓国

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 全北のスタンドに心ない言葉が書かれた横断幕が掲げられ、C大阪側が抗議するハプニングがあった。
 「日本の大地震をお祝い(し)ます」などと東日本大震災を中傷する内容で、C大阪側の指摘を受けて前半途中に撤去されたものの、C大阪関係者は怒り心頭だ。

 ベルギー1部リーグではリールセの日本代表GK川島がゲルミナル・ベールショットのサポーターから「フクシマ」と連呼されて問題になったばかり。C大阪側は試合後、AFCに抗議文を提出した。

ソース:C大阪怒り心頭 スタンドの「大地震をお祝い」横断幕に抗議 ― Sponichi Annex

 待ってました! 糞喰い土人w
 このゲーフラ出さずにはいられなかったんだろうなww
 どんどんやれwww


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モレノ主審に法則発動


 2002年ワールドカップ(W杯)・日韓大会に公式審判員として出場し、大会中の誤審によってその後、審判資格をはく奪されたエクアドル人の元審判バイロン・モレノ氏が、米国のニューヨークで麻薬密輸容疑により起訴され、懲役30カ月の判決を受けて収監されることが分かった。モレノ氏は昨年9月にヘロイン6.2キロ(末端価格40万ドル=約3000万円相当)を米国に持ち込もうとして逮捕された。
 モレノ氏は同大会の決勝トーナメント1回戦、韓国対イタリア戦(2-1で韓国が勝利)の主審を務め、この試合中に明らかな誤審があったとして批判にさらされた。後にFIFA(国際サッカー連盟)が同氏の誤審を認め、国際審判資格をはく奪するという異例の事態に発展した。


ソース:W杯・日韓大会で誤審により資格はく奪の元主審、麻薬密輸の容疑で収監【スポーツナビ】

 あのイタリア戦もチョン・モンジュンに相当カネ積まれたうえに監禁されてウリナラマンセーなプロモーションビデオみたいなのをぶっ通しで72時間ぐらい見せられて売春婦で酒池肉林の挙げ句トドメに韓国産のタチの悪いシャブでも打たれてキマリっ放しの状態で笛吹いてたんじゃないだろうか?
 しかも運び屋までやってたとはw ヘロイン6.2kgとかハンパじゃねえwww ヒュンダイマネーでW杯の時は潤ったんだろうけど、そんなあぶく銭なんてたかが知れてるだろうし、シャブの運び屋までやらなきゃいけないような状況にまで見をやつしていたとは哀れよのう・・・。 やはり法則発動に例外なし。 縁を持ったすべての人を不幸にするデスカントリーw 韓国に魂を売り渡した代償は大きかったということなのだろう。
 2002年の韓国対ポルトガル戦、対イタリア戦、対スペイン戦はワールドカップ史上に燦然と輝く黒歴史だが、なかでもイタリア戦は史上最悪の誉れ高い試合だった。 その功労者であるモレノ主審がブタ箱に入ることで、韓国が世界に誇る「四強神話」にまたハクがついたw
 いっそこのさい贈賄側のチョン・モンジュンも収監しろよ。 あ、一度大統領やらせた後だっけ? あの国における破滅の順序としてはw

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まだ祝勝会の真っ最中ですが何か?

110202a.jpg                  http://www.inter.it/aas/hp?L=it

 左サイドを疾風のように駆け上がり完璧なクロスで決勝点のお膳立てをした俺的「佑ちゃん」の長友。 本来なら決勝ゴールを決めた李は誰よりも先に長友のところにいって熱き抱擁をするべきだったが、値千金の一発だったことに加え、自分でもできすぎたゴールという思いがあったのだろう。 長友に駆け寄るシーンはなく、逆に長友の方が李を祝福にやって来た。 それは長友が自ら法則発動を回避した瞬間だったのかも知れない。
 それから二日後のカルチョメルカートの最終日の終了間際、長友は夢の体現者となった。 会場からのネット中継は新鮮だった。 各チームのエンブレムが貼られたホテルの客室内を捉える現場からのカメラ映像。 それは以前見たことがあるカンヌ映画祭で各配給会社がホテルの客室にそれぞれブースを構えている風景と酷似していた。 そこでは生身の選手たちも単なる商品に過ぎない。 現地時刻午後7時のタイムアップ直後、レポーターの声から聞き取れたのは「ナガトモ・・・インテル」の連呼。 画面上にはCG合成された打ち上げ花火のイメージ。 それは視聴者に交渉成立を伝える合図。 
 W杯南アフリカ大会を通じての長友の成長は目を見張るものがあった。 特に後半の後半になっても衰えない驚異的な運動量とスピードは世界を見渡しても一級品である。 言葉は悪いがインテルが長友を評価したのはまさにこの一点豪華主義的な部分だと思う。 おそらくはプレイヤーとして多くの面で長友よりも優れている本田が、オールラウンダーであるがゆえに結果として少々回り道をし、未だシベリア抑留から解放されないでいるのとは対照的である。 ただ管理人は本田の未来もまた明るいであろうことに疑問を持っていない。

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明大サッカー部太鼓担当時代の長友さん(左は2005年頃、右は2007年9月)。
「1、2年生の頃は、ケガなどで試合に出場できない事が多く、試合の時は必ず太鼓を叩くのが僕の使命でした。正直、自分でも自己満足するくらいアフリカンなノリの太鼓は、大学サッカー界の話題をさらいました(笑)」


 実は長友選手、管理人の高校の後輩なんですw でもその頃は泣かず飛ばすだったようで・・・。 長友がいたのはちょうど志波監督が遠征費流用事件で引責辞任した頃で、あの時志波監督がいたら長友の才能が発掘されるのはもう少し早かったんじゃないか? そうであれば今頃はインテルどころかバルサでダニエウ・アウベスと一緒にプレイしていたのでは・・・などと妄想していますw

2 :名無しさん@恐縮です:2011/02/01(火) 03:41:52 ID:2eV+nvlN0
■サッカー版今太閤 長友スゴロク■
中学時代 ユースチームの入団試験で、平凡な選手と判断され、不合格 イジケてゲームセンター三昧
高校時代 無名のままに終わり、明大のスポ薦に落ちる 
2005 仕方がなく、高校3年間の学業成績による指定校推薦で明大入学
2005 明大サッカー部でレギュラーになれず、その後病気でサッカーできずイジケてパチンコ三昧
2005 サッカーの代わりに応援団をやる プロは無理と観念し卒業後はサラリーマンになることを決める
2006 大学2年 明大監督が長友のフィジカルの強さに驚き、ポジションをサイドバックに変更したとたん確変
2007 大学3年 FC東京と明大の練習試合で、FC東京FWに完勝し、これを見たFC東京がスカウトしFC東京特別指定選手して招かれJリーグデビュー2008 大学4年 FC東京加入。いきなり超人フッキに完勝し周りを唖然とさせる 五輪代表へ。
2009 A代表定着
2010 W杯に出場 欧州関係者から世界最高レベルのサイドバックと評価される
2010 セリエA移籍
2010 日本-アルゼンチン戦で、世界一のメッシに完勝 欧州リーグ首脳も唖然とする 元鹿島のレオナルドが実況で世界一のSB認定 欧州にも長友レベルの選手はいないと明言
2010 競争の激しいセリエAのチェゼーナで、ただひとり全試合にスタメン出場
2011 アジアカップで日本優勝の実質的MVP獲得
2011 世界王者インテルに移籍 イタリア代表選手と交換+6億円 保有権はFC東京 監督は元鹿島のレオナルド 
2011 世界王者インテルで大活躍 (予定) 
2012 バロンドール獲得 (予定)


 ともあれインテル移籍おめでとう! 日本人が過去に辿り着いたことがない高みにまで行きやがって・・・無性にサンシーロ行きたくなったわ! その長友を頂点に、気がつけばいつの間にか欧州組も増えました。


より大きな地図で 欧州日本人選手マップ2011/2/1 を表示 提供:サポティスタ

 最後に有志製作のMAD「日本代表優勝への軌跡」を。 大画面でお楽しみ下さい。 管理人はこの映像で黒霧島一升イケましたw



 もう日本は永年チャンピオンでいいんじゃね? アジアに敵いねえしwww



四度目のアジア制覇も貶める汚杉は今すぐ半島の土に還れ!

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優勝しても、アジアを制しても、やっぱり僕は喜ぶ気になれずにいる。結果より中身。サッカーそのものへの関心の方が勝るからだ。現在より今後の可能性への関心が勝るからだ。究極の選択として言わせてもらえば、日本が勝利するシーンより、良いサッカーをする瞬間を見たいのだ。
というわけで、採点です。
GK川島 7 不安定な守備もあったが、ビッグセーブも連発。
DF今野 6 後半、ハイボール苦戦。定位置を岩政に譲り、サイドバックにポジションを代えた。フィードの短さは問題だが、大会を通してバックラインをよく支えた。影のMVP。
DF長友 7 延長に入り、4-2-3-1の3の左でプレイ。この采配が的中し、準決勝に続き、見事なアシストを決めた。決めた選手は、これもザッケローニが交替でピッチに送り込んだ李忠成。とはいえ、ザッケローニの采配を持ち上げる気にはなれない。このくらいは、ある意味で当たり前の交替。空中戦で苦戦している今野に代えて岩政を投入するのは当然。バックのリーダーとして頑張ってきた今野を、ベンチに下げず左サイドバックに回すのも当然。これにより長友がポジションを一つあげるのも妥当。藤本が活躍できずにいたので、そう難しい選択ではない。褒めるべきは長友であり、それまで冷遇されてきたにもかかわらず、大事な場面でボレーをしっかり当てた李忠成だ。
それを褒めるなら、準々決勝(カタール戦)の延長で、15分以上も残しながら守備的サッカーの典型とも言うべき5バックの作戦に出た采配をまず責めなければならない。ラッキーなPKで勝ち越すや、守備的サッカーの踏み絵を簡単に踏んでしまった行為は、それと相殺してもたっぷりおつりがくる愚行だ。
話が長くなって恐縮だが、監督に求められるのはまず哲学。「色」だ。戦略、戦術、采配および布陣の決定はその後に問われるものになる。采配を的中させても、肝心要の哲学がブレれてしまえば元も子もない。失った信頼を回復するのは容易ではないのである。

DF吉田 6 猛攻に良く耐えた。これからはもっとフィードに磨きをかけたい。
DF内田 4 戦闘意欲を感じない消極的なプレイに終始。頼りない選手に見えた。
MF遠藤 4.5 本田をサポートできず。前半38分、本田から決定的なパスを受けた瞬間、シュートを打たずに後方に弱気なパスを戻したプレイは大問題。距離の短いパスしかプレイに選択肢がない点は見ていてつらい。
MF長谷部 5 遠藤同様、本田をサポートできず。有機的なパス回しに絡めず、それが本田のポジションを下げる原因に繋がっていた。
MF藤本 4 まるでプレイに絡めず。何をして良いのかまるで分からずにピッチに立ってしまった感じ。とはいえその責任は、それまで彼を1分しか使わなかったザッケローニにもある。硬直化したメンバー交替のツケが現れたと言うべき。
MF本田 6 困ったときの本田頼み。本田がボールを触らないと、全てが始まらないサッカー。これがアジア杯を戦ったザックジャパンの正体だ。彼が大車輪の活躍をしないと、保たないサッカー。その個人能力が発揮されない限り、チャンスは生まれないサッカー。前回も述べたが、これではワンマンチームと呼ばれても仕方がない。ある特定の選手に、ここまで依存するサッカーも珍しい。
MF岡崎 5.5 大会を通してコンスタントに力を発揮。ベンチスタートから欠かせぬ選手にポジションを上げた。突っかけるアクション、相手の逆を取るボール運び、ドリブルを身につけられれば、プレイヤーとしてもうワンランク上がる。
FW前田 5 豪州の大型DF相手に苦戦。キレ、クイックな動きにいつも以上に欠けた。
※ 交替選手
DF岩政 5.5 危ないプレイと健闘が半々。
FW李 7.5 決勝ゴール。どフリーだったとはいえ、落ち着いて良く足を振り抜いた。「持っている選手」になれるか?
DF伊野波 採点不能
監督ザッケローニ  5.5 パスを繋げど前進なし。各駅停車を連想する10m以下の展開性の低い短めのパスを、抑揚なく繋ぐ日本サッカーは、監督がザッケローニに替わっても健在。メッセージ性のないパス。フィニッシュからの逆算、“陣”を獲得する発想のない、単に人と人とを結ぶパスがやたらに多い日本サッカーの特徴が、またしても発揮された。
根本的な問題、つまりサッカーに対するおかしな価値観や概念にメスを入れてくれる監督こそが、日本には必要。いまこそ結果には目を瞑り、根本的な問題の解決に当てる時期ではないか。優勝しても、その点が解消されなければ、これまで繰り返してきたことと同じ。進歩の妨げになると僕は確信している。
※試合の娯楽度 5 日本も褒められないが豪州はもっと褒められない。チャンスは作れども決定打は出ず。まさに“残塁の山“を築くような拙攻を、飽きるほど繰り返した豪州。敗戦のショックは大きいはず。準決勝(ウズベキスタン戦)に大勝したことで、点はいつでも入るものと思ってしまったのか。そういう意味では日本の勝利は痛快だが、残念ながらそのレベルはかなり低い。第三者にとっては、120分間フルに目を凝らすことができない試合だったに違いない。

ソース:杉山茂樹のBLOG : いまこそ結果には目を瞑れ

 まず冒頭、日本代表の四度目のアジア(東亜、東南アジア、中東、オセアニア)制覇の興奮醒めやらぬうちに糞みたいな文章を貼らなければならないことをお詫びしたい。 以前からこのバカには一度きっちりツッコんでおかないといけないとは思っていたのだが、今回はそのいい機会と考えた。
 自称サッカージャーナリスト、汚杉こと杉山茂樹は在日韓国人のウンコ野郎である。 初めて見る人は驚くかも知れないが、冒頭引用した文章はこの糞喰い野郎のいつものスタイルだ。 以下、冒頭の記事にいちいちツッコミ入れてみる。

いつものことだが当然だろう。 在日が日本の勝利を喜べるわけがない。
採点とはあくまでその試合についてのみ行うもの。 決勝での川島に不安定な要素は皆無。 一刻も早い川島神社の建立が待たれる。 管理人としては鳩山家の敷地と資産を没収して建設費用に充てるのが相応しいと考えている。
中継を観ていた人は誰でもわかったと思うが、あの藤本と岩政の交代による今野の左SB(サイドバック)と長友の左SH(サイドハーフ)、そして岡崎の右SHへのシフトはおそらく練習中でも試したことがなかった形であり、そのためにしばらくの間ピッチとベンチの間の意思疎通がうまくいかずに混乱状態に陥っていた。 管理人も当初はステルス化していた藤本の代わりに岩政が入るということで、韓国戦のような実質5バックではないにしても、最終ラインを3枚にしてくるのでは?と一瞬不安になった。 だが実際はオーストコリアの右SBのウィルクシャーから執拗に放りこまれていたハイクロスへの対処法として出所を抑える(長友を高い位置に張らせてウィルクシャーに自陣で守備をさせる)とともにクロスの標的を抑える(ケーヒルに高さのある岩政を張りつけてケーヒルと今野のミスマッチを解消)ということだった。
 結果的にはこの選手起用がこの試合のキモだった。 それを無脳で鳴らす自称サッカージャーナリストが記者席から高みの見物を決め込み、おそらくは試合後に自分以外のマトモなサッカージャーナリスト諸氏の意見を拝聴し、翌日になって自分の糞ブログに「当然の采配」と書くことは容易い。 しかし、試合中にそのぶっつけ本番の「緊急シフト」を決断できるザッケローニ監督の采配は賞賛されてしかるべきである。 長友の評価の欄で何故かドサクサにまぎれて同胞マンセーするあたりも常軌を逸している。 そして今度は前の試合でのザックの采配批判まで披露。 存在そのものが愚行であるこのクズから「哲学」なんて言葉が吐かれようとは・・・。(追記:この「采配」はこういうことだったそうです)
藤本が消えていたのは一義的には藤本本人の責任だし、二義的には彼に期待したザックの責任であることは間違いない。 自称サッカージャーナリスト風情が「硬直化したメンバー交代」と批判するのはこれまた容易いことだが、今大会のテーマとしてザックがチームの成長とともに結果を求めていたことも事実。 出場停止やケガがない以上、ある程度スタメンを固定するのは当然であり、試合の中で藤本のポジション(スタメンは本田と香川と松井、岡崎)をテストできたのは、結果として厳しい戦いばかりだった今大会において事実上サウジ戦のみであった。 そしてそこでテストされてまずまずの動きを見せたのは柏木だった。 故に管理人は柏木を使わなかったザックの起用に疑問こそ感じはするものの、決して「硬直化した選手起用」などというものではなかったと思う。
確かにこのチームの中心は圧倒的に本田であり、その点に異論はない。 だが、それをあたかも本田依存症とネガティブにしか捉えることができない自称サッカージャーナリストは、自らが心酔するバルセロナがシャビとイニエスタという二つの「心臓」に依存しているチームであることをネガティブには捉えない。 卓越したスキルを持った選手がチームのネットワークの中でハブの役割をこなすことは自然なことである。 日本憎しで思考回路がショートしているのはわかるが、ここまでくるとさすがに見苦しい。
決勝ゴールのシーン以外は「ついに半島に帰ったか?」と思うほど消えていた。 逆にそのハンパない消え方がオーストコリアDFのカーニーがマークを外すことに繋がったのだろう。 同胞愛なんだろうけど7.5はどう見ても高すぎる。
おま(ry
自分自身が第三者、三国人だしね。

 もちろんたとえそれがトーナメントの決勝戦で、激闘のうえ優勝をつかみとった試合だとしても課題の残らないゲームなんてあるはずがない。 個人的にも言い出したらキリがない。 だからジャーナリストとしてメシ食ってる人が批判するのは構わないが、優勝したとはいえ未だ道半ばで成長過程にあるチームを勝手に自分の脳内妄想テコンドーサッカーチームと比較し、そのキムチ悪いイメージと重ならない部分は全部叩くっていうこの自称サッカージャーナリストの姿勢が何も生まないことは明らかだ。
 汚杉やキムコのように欧州サッカーにかぶれるとスペクタクルじゃないチームやゲームには価値を見出すことができなくなってしまう。 代表チームにクラブチームのようなサッカーを求めること自体ナンセンスの極致だ。 一刻も早くこんなバカがメシを喰えなくなるなるようなサッカージャーナリズムになるべきだと思う。

 さて李が決勝ゴールを決めたことに複雑な心境の方も多いことだろう。 実際あの場面で李が起用された理由は「他に選択肢がなかった」ことに尽きる。 前田もさすがに疲労が見え、その前田とは対照的に驚異的な運動量がまったく落ちなかった長友のクロスに対しての反応も遅れ気味になっていた。 ここまで李は最初のヨルダン戦のみの出場にとどまり、そこで何度も好機を逃したことで干されて休息十分だったのが起用の最大の理由。
 ただ決勝ゴールそのものは評価したい。 とても美しいゴールだった。 滞空時間の長い長友のクロスが、李のマークを外してニアをケアしに行ったカーニーのはるか頭上を超えていく。 チャンピオンズリーグでのジダンのボレーの時もそうだけど、ああいうボレーが決まる時って、蹴る本人以外誰もがボールウォッチャーになりスローモーションの世界になってしまう。 思わず昨年の岡ちゃんゴメンに続いて李ゴメン状態www
 ただ、試合後の李の「自分はヒーローになる、ヒーローになるって思ってやっていました」というコメントにはやっぱり日本人とは違うメンタリティーが色濃く滲む。 絶え間ない自我の横溢。 そこに日本人的な「無私」の精神は希薄だ。 ここで李に日本人らしいコメントを求めるのは酷というものだろう。 また決勝ゴールに関して言えば、李の鮮やかなボレーの陰に隠れてしまったが、半分は長友のドンピシャクロスによる得点であり、マスゴミが待ってました!とばかりに始めた李マンセー報道の大洪水のなか、その美しい軌道を密かに心の印画紙に焼き付けておこうと思う。 本当に驚異的なプレイヤーになった。
 ちなみに管理人が選ぶ日本のベストゴールはカタール戦ロスタイムでの伊野波。 伊野波がなぜ自軍が一人少ないなかあの時間帯にあそこにいたのかは本当に謎だw 相手が地元カタールだっただけに、あそこで伊野波が決めてなければ倒された香川がPKを貰えたとは思えない。 なにせ主審はあの中東御用審判のサレーだったのだから。

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韓国、バカのアジアチャンピオン15連覇達成!

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 蛆テレビは韓国内で批判が起きていることを強調して韓国を全力でフォローw
 おまけにこのバカの心配までする始末w



1 : ◆/J1JfvLhYQ @すてきな夜空φ ★:2011/01/26(水) 10:54:57 ID:???0

 5日、アジアカップ準決勝の韓日戦の前半22分、‘誕生日祝福ゴール’を決めた奇誠庸(キ・ソンヨン、22、セルティック)は迷わずカメラの前に走って行った。そして左手で顔をかくしぐさをした。いわゆる‘猿セレモニー’だ。
 韓日戦で見せた奇誠庸のゴールセレモニーに対し、ネットユーザーは「軽率だった」という反応がほとんどだ。ネットユーザーは「猿を真似ること自体、白人が東洋人を見下して無視する時の行為だが、東洋人が東洋人にこうしたセレモニーをするとは」「世界中が集中している試合なのに、国を代表する選手が他国を侮蔑するようなセレモニーは適切でない」とし、奇誠庸を叱責した。
 「愛国心は常に冷静に表現するべきだが、分別なく自分の顔につばを吐くような人種差別セレモニーをした」「国際サッカー連盟(FIFA)の警告を受けるかもしれない。フェアプレイをすべき国際大会で人種差別的なセレモニーとは…」という反応もあった。
  奇誠庸は昨年11月、セントジョンストン戦の後、スコットランド現地ファンから人種差別的なヤジを受けたことがある。試合後、チーム同僚のチャ・ドゥリは自分のツイッターで、「テレビだけで見てきた非常識なことが自分の大切な後輩にあった」とし「試合が終わってよく考えてみると非常に気分が悪く、あってはならないことだ」と心境を打ち明けた。当時、この事件が話題になると、奇誠庸は自分のツイッターに「人種差別の記事が出た。当の本人は何の声も聞こえなかった」と、何でもないという反応を見せた。
 一部のネットユーザーは「日本に向けたセレモニーではなく、セントジョンストンのファンをはじめとするヨーロッパに向けた揶揄でないかと思う」と分析している。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=136977

ソース:【サッカー】アジア杯準決勝での韓国代表キ・ソンヨンの“猿セレモニー”に批判「東洋人が東洋人にこうしたセレモニーをするとは」【芸スポ+】

 管理人は先日台湾でかの地の人々の素晴らしさ、日本人に対する親愛の情に直に接してきただけに、あらためて台湾人と朝鮮人の民度の天と肥溜めほどの落差は本当に凄いと思う。 日本の文化人類学者は恵まれていると思う。 すぐ近くに人類のできそこないのサンプルがうじゃうじゃ蠢いている半島があるのだから。 この生き物はそういう学術的な視点で見る時には本当に興味深い。 やはり根底にあるのは近親交配(強姦)による種の果てしない劣化なのだろう。
 その一方、スタンドでまたキムチ慰安婦が竹島の不法占拠をアピールするゲーフラをだしてたらしいね、 ハ ン グ ル で (笑) 。 猿マネといい不法占拠誇示といい、世界中で自分たちだけにしかわからない記号で喜んで幸せ回路(久しぶりに使うなこの言葉w)全開。 日本人を蔑みたいんだったら猿じゃなくて「朝鮮人」呼ばわりするしかないんだがw
 それにしても下トンスリア臭球団ってこういうタレントは続々と輩出してくるなw チョンス兄さん(李天秀)にエラドーナ(崔成国)にフォークジャンボリー(朴主永/所属チームでゴール後膝でスライディングパフォーマンスしてケガしてアジアカップ欠場w)の次はコイツですか。 傾向としては、選手としてちょっと注目される=反日パフォする資格を得る→実行する→移籍するたび劣化し最後はJの強制トンスル枠で拾われるも活躍できず帰国→誰の記憶からも消え去ったころ放火強姦で逮捕ってパターンかな。
 一部トンスルネチズンの「日本に向けたセレモニーではなく、セントジョンストンのファンをはじめとするヨーロッパに向けた揶揄でないかと思う」っつーのも物凄い論理の飛躍だなw 連中の「軽率だった」という反応がほとんどってのは、TPOさえわきまえればむしろどんどんやるニダ!<ヽ`∀´>って意味なわけでw この記事を見て「韓国にも良識人がいたことにびっくり」とかレスしてるのがいるけど、いねーよそんなもんwww

 管理人は正直昨日の試合には満足していない。 本来なら疲労の少なさをアドバンテージにできていた後半の前半ぐらいの段階で3-0ぐらいにはできたゲーム。 その後は日本も疲れてイーブンになり、キムチドーピングのせいで逆に押し込まれる場面も多かった。 ただでさえイタリアのように屈強なディフェンダーがいるわけでもなく、そのうえ中澤、闘莉王、栗原、槙野の主力級を負傷で欠き、本職はボランチの今野と、高さを除けばガタイはいいが腰が重い左官屋みたいな岩政では無理もない(まだ木久蔵の方がいくらかマシだった)が、後半リードしてからどん引きのカテナチオができるメンツじゃない。 伊野波を投入しての5バックには疑問が残る。 相変わらずロングボールを蹴ってくるだけの前近代的なトンスル臭球に日本が合わせてしまっていた。 むしろ必要なのは前で動けてタメがつくれる柏木だったと思う。
 それでもPK戦に勝つことができたのは、ザックが後半にPKを一度外している(幸い萌が素晴らしいフォローして事なきを得たが)本田を一番手に起用し、本田がその信頼にきっちり応えたことに尽きる。 前のカタール戦で不安定なプレーに終始した川島を信頼し起用し続けることで川島もまた大きな仕事をやってのけた。 ザックは人心掌握に優れた指揮官なのかも知れない。 こうした信頼関係がすべての選手との間に醸成された時、このチームはもっといいチームになりそうな予感がする。

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