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2009年11月

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日本国法務大臣、反日集会に「祝電」送付!


1 :☆ばぐ太☆φ ★:2009/11/27(金) 18:52:56 ID:???i

★千葉法相、「反日集会」に祝電 参議員として送った

 千葉景子法相は27日の閣議後会見で、慰安婦への補償や、永住外国人への地方参政権付与を求める市民集会に祝電を送ったことを明らかにした。
その上で、法相として集会の内容に賛意を示したことにつながるとの指摘については「参院議員ということで対応した。そういうことは決してない」と述べた。
 また、千葉氏は祝電を送った理由を「まったくこれまでの議員としてのお付き合い。ご無礼がないように儀礼的にお出しをしたもので、それ以上のことはない」と説明した。
 集会は21日に川崎市内で開かれた「川崎・富川(ぷちよん)市民集会」。「過去を変えるな、未来を変えよう!」をテーマに韓国・富川市の市議を招き、民主党の川内義博参院議員も祝電を送った。開催趣意書によると、富川市議会は9月に「日本軍『慰安婦』問題解決を促す決議」を採択。決議には姉妹都市である川崎市への働きかけが盛り込まれている。


http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/091127/stt0911271149006-n1.htm

ソース:【政治】 「反日集会」に、千葉法相が祝電…慰安婦補償や、永住外国人地方参政権付与求める市民集会に★2【N速+】

 この極左売国朝鮮ババア法相のトンデモ祝電なんぞ平時なら超A級のネタなのに、2スレ目にして過疎ってやがる・・・。 普通即更迭だろこれ。 ニュースにもなんねえしw
 産経が27日の朝刊一面で抜いて読売が後追いした韓“シンガンス”直人の資金管理団体の寄付金偽装とかもスルー同然w
 それもこれも経済、金融、犯罪、芸能、売国、変態と毎日ネタが横溢しすぎなんだよ。
 テレビは事業仕分けという名の猿芝居を伝えるのに狂奔し、最終日に頭の弱い長髪白髪のジジイが発売したばっかりの自分の本だか誰が見るのか知らねーが小汚ねえヌード本だかの宣伝目当てで見学に来たのをアホみたいに群がって横並びで伝える。
 その猿芝居ではこれまた頭の弱そうな民間の不見識者の仕分け人が「自衛官の制服も海外から仕入れれば経費節減になる」とか「(カラシニコフなら)インターネッツで調べたら一丁30ドルで買える」とか己の全痴全膿を恥ずかしげもなく披露して、良識ある日本国民を幾度となく「( ゚Д゚)ハァ?体験」させ思考停止に追い込んでいる。

 何なんだ? この国? この政治?
 滅びるよ、マジで。


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国というものがなんだかよくわからないから脱税しました

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1 :☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★:2009/11/25(水) 18:44:31 ID:???0

★「今でもないと信じたい」=実母からの多額献金-鳩山首相

 鳩山由紀夫首相は25日午後、実母らからの多額の献金を政治資金収支報告書に記載していなかったことについて「確かに私はないと信じていたし、今でもないと信じていたい」と語った。首相官邸で記者団の質問に答えた。
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2009112500824

※元ニューススレ
【政治】 鳩山首相の母親、36億円を現金化…「9億円献金」と関連か★2
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1259138319/
【政治】 「恵まれた家庭」の鳩山首相、母親からの9億円を一部献金に充当か…姉から「隠し献金」も★4
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1259133685/

ソース:【政治】 鳩山首相 「確かに私はないと信じていたし、今でもないと信じていたい」…母親9億円献金で【N速+】

 「国というものがなんだかよくわからない」という脱税総理の発言にはフリーズしてしまった。 こいつは絶対なんかキメてるとしか思えない。
 管理人は、むしろそんな亡国の犯罪者を首相の座にいただきながら、いまだにその支持率が高いというこの国、国民の方に呆れている。 衆愚政治の果てがこの有様だ。 鳩山同様、一億総白痴化したのだ。
 今日に限っては他に言うこともない。


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天国、地獄、天国、地獄


 一昨日Tumblr.の方にはポストしたのですが、一応こちらにもエントリー。
 状況から説明しておきますと、グループ1と2に別れていた2010年南アフリカW杯アジア最終予選で、それぞれ組の3位だったバーレーンとサウジアラビアがアジアの5位を決するプレーオフをやったわけです。
 バーレーンホームで行われたファーストレグは0対0のドロー。 で、サウジアラビアの首都リヤドで行われたセカンドレグはロスタイムに突入した時点で1対1。 このまま笛が吹かれればアウェイゴール(敵地での1点は2点に相当)の差でバーレーンがアジアの5位に滑り込むところだったのです。
 ところがロスタイムが40秒を経過した頃、サウジアラビア(白)が起死回生のゴールを決めて2対1とし、その立場は逆転、バーレーン(赤)は一転窮地に立たされる。 勝利を確信したサウジアラビアのサポーターの大歓声に包まれるキング・ファハド・スタジアム。
 ロスタイムも残りわずか。 さらにたたみかけるサウジアラビア。 しかし敵陣深くで軽率なプレーからボールを失い、バーレーン最後の逆襲に遭い、コーナーキックを献上。 サウジアラビアはこのコーナーキックさえ守り切れば生き残れる。 そんな状況でのラストプレイ。 バーレーンまさかの同点ゴール! サウジアラビアにとってはジョホールバルの歓喜の直後にドーハの悲劇がやってきたようなもの。 辛すぎる・・・。
 バーレーンの実況の空耳もさることながら、そのまま昇天しそうなテンションは必笑もの。

 フットボールのすべてが凝縮されたロスタイムの4分間は以下で。
 最後、皮肉にもマン・オブ・ザ・マッチに選ばれたサウジアラビアの選手が手にしたのはサムスンの家庭用時限爆弾www


 こうして奇跡的にアジアとオセアニアの大陸間プレーオフに進んだバーレーン。 ニュージーランド相手にホームで0対0と引き分けたバーレーンは、セカンドレグのアウェイ、ウェリントンでニュージーランドに先制点を許す。 しかしながら1点を返して同点にすればアウェイゴールの差で初のW杯出場が決まるバーレーン。 後半5分、アブドゥラ・オマールがエリア内で倒されてPKゲット! しかしサイド・モハメド・アドナンがまさかのPK失敗で万事休す。 バーレーンと指揮官ミラン・マチャラはともにW杯初出場を逃し、ニュージーランドが28年ぶりの出場を決めた。


 くだんのバーレーンの実況アナ、今ごろ実況席で机上死してなきゃいいが・・・。

BURMA VJ


 ニューヨークで香港人に35万ドル(約3150万円)の高値で落札されたマイケル・ジャクソンが初めてムーンウォークを披露した時につけていたグローブが、元々は南トンスリア製のゴルフ用グローブだったと聞いて、やっぱりマイケルの不幸な死は決して逃れることのできなかった運命だったのだと思い、また、前のエントリーで仕分け人のタレント時代の画像の裏にさらなるお宝画像(殿方用)を仕込んでおいたにも関わらず、どなたにもツッコミ入れていただけなかったことに一抹の寂しさを感じている管理人です(涙)。

 さて今日はこのブログのテーマとはやや趣を変えて、あるドキュメンタリー映画をご紹介させていただく。 このドキュメンタリーを観た後、これをどのように紹介しようか悩んでいたら数日が過ぎてしまった。 とても重たい気分になる映画である。
 たぶん多くの日本人にとってはチベット問題ほどの関心はないのかも知れないが、軍政下のミャンマー(ビルマ)で2007年9月に起こった民主化デモについての映画である。
 「BURMA VJ」は小型のハンディカムを手にした Undercover Video Journalist たちが2007年9月のヤンゴン(ラングーン)で起こった出来事を伝えたドキュメンタリー。
 当時本家のブログには書いたのだが、管理人はこの事件のそれぞれ前後に仕事でラングーンに行った。 事件の7ヶ月後に行った際には長井さんが撃たれた場所を探した。
 その場所はすぐにわかった。 そこに行って手を合わせ、あの映像が撮られた陸橋(下に貼ってある本編の「Part 7 of 9」の3:30頃と4:40頃に映っている)にも実際に行ってみた。
 事件のことについて市民は一様に口をつぐんでいた。 タクシーの運転手にアウン・サン・スー・チーの家に連れて行ってくれるように頼むと、「Are you kidding ?」と言われた。 そこには既にデモの残り火すらもなく、ラングーンはいつものラングーンに戻っていた。 仕事を終えた管理人がラングーンを発ったのはサイクロンが直撃する一週間前だった。
 管理人がラングーンにいる時に、いわゆる「秘密警察」の存在を実感したことなどない。 一度港に出向いて港湾施設を撮影している時に警官から撮影を止めるように言われたことぐらいだ。 しかしこの映画では普通の市民と同じようにシャツにロンジー(ビルマ式巻きスカート)姿の秘密警察が暗躍している姿がリアルに捉えられている。 僧侶のデモと並走していた市民のうちの数人がデモ行進の中心にいるビデオジャーナリストのカメラを見つけ、デモ行進の中に割って入ろうとするところを僧侶たちがガードしてビデオジャーナリストを守ろうとする。 彼らは市民に「偽装」した秘密警察だったのだ。
 映画には長井さんが撃たれるあのシーンもある。 彼が撃たれる瞬間を陸橋の上から捉えた映像。 別アングルからの映像で彼が兵士に手を摑まれて引き起されようとしている映像。 長井さんの遺体を抱えて運び去る兵士たちに群集から浴びせられる罵声。
 2007年の9月、ラングーンやマンダレーで起こったこと反政府デモ。 もちろんそれを実際に体験したのはデモに参加した当事者だけだが、この映画はそれを第三者にも追体験させてくれる。
 主人公である顔を明かさないビデオジャーナリストが危険を感じてチェンマイに一時避難し、現地に残った仲間たちと連絡を取り合うシーンは演出を加えて後付けされたされたものだろうが、時系列の出来事とうまくシンクロさせてあり映像のダイナミズムは損なわれていない。 この手のドキュメンタリーにありがちな、当事者たちのスタジオ撮りの「静的な」インタビューを場面転換のカット割り代わりに挟んだりする手法も見られず、ほとんどがハンディカムで撮られた映像だけで構成され、全編に渡って映像のスピード感が維持されている。
 最後は主人公のビデオジャーナリストがチェンマイ中心部の運河沿いの道をバイクで駆け抜け、バスに乗り、国境の河を小舟で渡ってふたたびミャンマーに潜入するシーンで終わる。
 この映画、アカデミー賞の長編ドキュメンタリー部門にエントリーが認められた15作品の中にも入っている。 ちなみにその中には日本の和歌山県太地町のイルカ漁を告発した「THE COVE」も入っている。 アカデミー賞も玉石混淆とはいえ、良質のドキュメンタリーと環境NGOのプロパガンダ映画が同列で語られるとは・・・。

 以下で全編(約90分)を観ることができます。 全部で9つのパートに分割されています。 現在は英語の字幕バージョンしかないのですが、英語が苦手な方でも何となくついていけるのではないかと思います。 最後の「Part 9 of 9」には僧侶の腐乱死体の映像もありますのでご注意下さい。
 もし冒頭のTRAILERをご覧いただいて興味がおありの方には、お時間が許すならぜひ以下の全編をご覧いただき、ご感想などお聞かせいただければ幸いです。
 管理人は来年またラングーンに行くつもりです。



BURMA VJ

大至急死ね。

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1 :出世ウホφ ★:2009/11/14(土) 23:18:15 ID:???0

 鳩山由紀夫首相は14日午後(日本時間同)、アジア太平洋経済協力会議(APEC)最高経営責任者(CEO)サミットで講演し、「東アジア共同体」創設に向けた環境整備の一環として、海外で起きた災害救援などに自衛艦を活用する「友愛の船」構想を明らかにした。
 首相は「自衛艦に自衛隊員だけでなく、非政府組織(NGO)やアジアの多くの人たちが協力して乗り込み、紛争や人の命が危ないと聞けば、手術など医療で協力する。災害から救うためにも協力する」と説明。海賊対策にも有効だと述べた。

 東アジア共同体に関しては「今までの繁栄のための協力だけでなく、命のため、緑作りのため、『友愛の海』作りのため、新しい協力関係をつくり上げることが求められる」と強調した。

  
産経新聞 (共同)災害救援に自衛艦活用 CEOサミットで首相
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/091114/plc0911142200011-n1.htm
CEOサミットクロージングセッションで演説する鳩山由紀夫首相(AP)
http://sankei.jp.msn.com/photos/politics/policy/091114/plc0911142200011-p1.jpg

ソース:【政治】鳩山首相、”友愛の船”構想を表明 「自衛艦に自衛隊員だけでなくNGOやアジアの人々を乗せ人命救助に向かう」【N速+】

 たびたびお断りしているのだが、管理人、昼間はほとんどPCの前にはいないので、こうして更新するのはだいたい夜間になる。 こういうご時世だからツッコミどころ満載のネタは数あれど、そのツッコミがエントリーとしてある程度のボリューム(行数)にならないと採用しづらいのである。
 ただ鳩山内閣の場合、明らかにネタが多すぎるのだ。
 ネタを管理人なりに咀嚼し、どう料理しようか考えつつ、それでも最初からプロットを考えているわけではなく、見切り発車で書き始める。 結果、だらだら長くなることもあればその逆もある。 そうして駄文を捻り出してしる間に、もう次の燃料が投下されているのである。 つまり管理人のネタの処理速度が鳩山政権の燃料投下速度についていけてないのである。
 だからこそ敢えて言わせてもらいたい。 鳩山政権の場合、むしろブレることが常態化しているわけで、それをデフォルトとしてはどうだろうか? 逆にブレなかった時、スタビリティを感じさせられた時にニュースにする、とか。
 冗談抜きでそうしてもらわないと体がもたない。

 脚本・演出が財務省主計局、主演が蓮舫の事業仕分け。 管理人はそれを全否定する気はない。 確かに公益性という観点から明らかに不要・無駄なものもあり、それらの予算が削減されたのは評価してもいいが、そもそも今回の仕分けの俎上に載せられたのは来年度の概算要求のなかのごくわずか。 約3000の国の事業のうち15%足らずの447事業に過ぎない。 このままのペースで仕分けを続けても削減額は1兆円にも届かない。 子供手当の半分にも満たない額である。 そんななかでスパコンの予算も大きく削減された。 大前提として、仕分け人に仕分ける能力があるということは誰が担保してくれるのか? 管理人には財務省の手のひらで仕分け人が踊らされているという図にしか見えない。
 テレビ左翼たちにはこの事業仕分けは痛快時代劇みたいに映っているかも知れない。 郵政選挙の時に小泉首相が仕掛けた造反組への刺客候補にも通じる、いかにもテレビ映えする茶番劇。 とはいえ蓮舫のそれは小気味よい遠山裁きでもなく人情味溢れる大岡裁きでもない。 有無を言わさずミンスの仕分け人と族有識者らに一方的に切り捨てられる非財務省の木っ端役人。 巷で言われているような人民裁判、大粛清に近いものがある。 であるなら、スパコンはじめ今回削減や廃止の対象とされた事業のうちいくつかは「愛国無罪」にしてやれよと言っておく。
 民主党政権による日本解体は着々と進行している。

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 で、ようやく本題。 鳩山である。 もはや日本の癌であることは誰もが認めるところであろう。 それも逮捕間近とくれば、末期癌である。 末期癌を放置するとどうなるか。 それが巣食う宿主を死に至らしめる。 まさに今日本は鳩山のおかげで瀕死の状態にあるのだが、むろん当の癌細胞にはそんな気がさらさらないから性質が悪い。 周囲の元々正常だった細胞を次々と破壊し増殖していく。
 普天間基地移設問題でも「日米合意を前提にしない」と発言したかと思えば、「日本を移民にとって魅力ある国にしなければならない」とも言う。
 思うのは勝手だが、いずれも口から出す言葉としては慎重でなければならない類いの発言である。 特にそれが一国の総理大臣ともなれば。
 「自衛艦を友愛ボートに」 閣僚になって以降ややマトモに見えるみずぽタソやバイブ辻本でも今どきここまで言うだろうか?と考えてしまうほどのお花畑。 いやお花畑というよりもう極楽浄土すら思い描いてしまうメルへナー鳩山。 この「友愛ボート」構想にしても、翌日に「紛争地域には派遣しない」と光の速さでブレたw 既に癌細胞に侵されている側近や取り巻き、閣僚らはこの発言を異常とは思っていないのだろう。 事ここに至って政府はほぼ全員友愛ウイルスに感染した。 全摘出が必要である。

 それから釜山の屋内射撃場の爆発するソファーによるテロで日本人旅行客の方々が犠牲になってしまった。 今度はソファーか。 このブログの読者であれば死んでも釜山などには行かなかっただろうに・・・と思うと悔やまれる。 弱小ブログの悲哀。
 それにしても射撃場に不燃材もスプリンクラーも非常口もないとはさすが未開国家。 そもそもなんで雲仙みたいな天国から好き好んで自ら地獄に赴かなければならないのか・・・。 チャカ撃ちたいならタイのパタヤ。 沖合いのラン島なんかがいいのに。 心からご冥福をお祈りいたします。
 先日あの宇宙バカ夫婦がお手々つないでソウル市内を散歩したりしたのが今回の旅行のきっかけなんかになっていなければいいのだが・・・。

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