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2009年12月

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逝く年狂う年

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1 :出世ウホφ ★:2009/12/30(水) 22:04:42 ID:???0

 鳩山総理は民主党議員と総理公邸で会談し、永住外国人に地方参政権を認める法案について、来年1月の通常国会での成立に前向きな考えを示しました。
 鳩山総理は民主党の川上義博参院議員と会談し、この中で「政権交代した意義として、自民党ができなかった永住外国人の参政権の法案をやるべき」と主張した川上氏に対して、「よく分かりました」と述べ、前向きな考えを示しました。

 永住外国人に地方参政権を認める法案については、民主党の小沢幹事長が1月からの通常国会で政府提出の法案として提案すべきという考えを示していますが、国民新党代表の亀井金融担当大臣は法案に反対していて、閣内の調整は難航しそうです。

TBS:記事の一部抜粋
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4321165.html
元スレ
【外国人参政権】官房長官「議員立法でやってほしい」→小沢氏「鳩山首相は政府提案でやりたがっている」
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1262105115/l50

ソース:【政治】鳩山首相、外国人参政権法案に前向きな考え【N速+】

 ようやく年末の繁忙期から解放されたので2009年最後のエントリー。
 最後ぐらい来年に向けて明るい話題をネタにと思ったのだが、世の中見渡しても明るい話題なんぞ皆無。 先日の忘年会は文字通りの忘年会で、今年ほど忘れたい年はないほど酷い一年だった。 このぶんだと来年は更に酷い年になりそうな悪寒。
 その元凶は言うまでもなく汚沢傀儡政権。 9月にこの亡国政権が誕生して以来、日本にとっていい事なんてただのひとつもない。
 もっとも、いい事がないぐらいならまだどうにでもなるのだが、悪い事だけは次々と実現の運び。 その「悪い事」を着々と進めるべく後ろ(最近は前?)で糸を引いてるのが汚沢だが、その汚沢センセイは「自分が悪者になってもいい」とおっしゃったそうで、思わず失笑してしまった。 そういうのは普段悪者とは思われていない人の台詞ですよと。 テメエは端から完璧に十二分にア・プリオリに全身全霊で悪者いや悪人ですよと。
 そんな汚沢の言いなりで思考停止の全方位友愛バカ総理。 「国というものがよくわからない」うえに「元々そこまでやりたい訳ではない」のに総理大臣やらされている姿を見ていると最近はなんだか気の毒にすら思えてきた。 せっかくスタンフォードを出たのに「トラスト・ミー」の使い方も意味も良くおわかりでないところを見ると奥様の出自同様ご自身の学歴も怪しいw まあひと頃たくさんあった「スタンフォード大学八王子校」なんてのじゃないだろうけどw

 在日の地方参政権。 そもそも違憲であり、既に日本各地の地方議会で反対の決議がなされている現状。 日本国民の総意はすでに明らか。 民主党がいかに国民の要望とは真逆のベクトルに進んでいるかがよくわかる。 もしそのような悪夢が現実になれば日本の崩壊はそこから始まることになるだろう。
 とはいえ、民主党が政権の座にあることも事実。 この在日地方参政権に限って言えば、もはや我々は民主党内にいるごく少数のマトモな連中や亀の良識に頼るほかなさそうだ。 なんとも心もとない年の瀬である。

 今年も残すところあと一日。 相変わらずたいして更新もできないブログではございますが、来年もこの場で皆様と意見交換できますことを楽しみにしております。
 来るべき新しい年、永田町に巣食う売国奴どもに天誅が下り、天の裁きがあらんことを。 具体的には、東京地検ガンガレ!
 皆様にとって2010年が良い年となりますように。

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海角7号


 「海角7号」は2008年に台湾で記録的なヒットとなった映画。 その興行収入は台湾映画史上歴代1位で、外国映画を含めてもタイタニックに次ぐ史上2位という大ヒット作品。
 管理人も昨年とある台湾人の方のブログでこの映画のことを知り、今年の春に産経紙上の金美齢氏のコラムでも目にし、その日本公開を待ちわびていた一人だったのだが、先の東京国際映画祭にも出品され、ようやく配給会社も決まり、いよいよ今月の26日からシネスイッチ銀座を皮切りに全国各地で順次公開されることになった。
 金美齢氏のコラムにもあるように、李登輝友の会が日本語版の翻訳を手伝った関係で「海角7号」の日本での最初の試写会は同会が主催し、そこには小林よしのり氏や西村幸祐氏といった面々も駆けつけた。 西村氏は試写会後に出演したチャンネル桜で、当時まだ日本国内の配給会社も決まらず公開が危ぶまれていたこの海角7号を「東アジアの安定にも繋がる」とし、国内の映画・配給会社に海角7号を上映してくれるようアピールして欲しいと呼びかけている。 一本の映画に「東アジアの安定」とは大風呂敷を広げたものだと思う。


 とはいえ、映画を生業にしている人々はみな例外なく映画が好きで好きでしょうがなくて仕事にしてしまった人がほとんど。 いくら公開を求める声が外野から寄せられたとしても「東アジアの安定のために」わざわざ配給するような酔狂な会社などないし、そもそも映画に政治色が反映され、多少なりともプロパガンダ的な色彩を帯びることは多くの場合興行にとってマイナスに働くことはあってもプラスになることはない。 今回この海角7号が配給されることになったのも、それがあくまで作品として評価されたに過ぎない。
 ただ、この直後に例の「犬HKによるJAPANデビュー偏向報道事件」が起きたこともあって、この海角7号には図らずも一種のカウンターパート的な意味合いも付与されることになった。 ただそこには奇妙な「ねじれ」が存在する。
 かつて日本は台湾を統治下に置いたが、通常そうした二国間において、統治した側はそれを肯定し、統治された側は否定的に捉えるものである。 ところが「JAPANデビュー」と「海角7号」の場合はその構図が逆転している。 ただ「JAPANデビュー」は親台派のみならず一般国民からも疑問視されたのに対し、「海角7号」は馬英九政権下で大陸に接近しつつある現状に不満を持つ多くの人々、とりわけ若い世代の間で熱狂的に支持されたという点で大きな違いがある。 台湾の人々の間では「海角見た?」が合言葉にもなったほど。
 それにしても犬HK内にはこういう自虐番組専門の反日プロデューサーがいるもようで、それをライフワークにしているからタチが悪い。 本来ならこうした反日放送局は政府が即時解体廃止すべきなのだが、残念ながら今の政府が解体を目論んでいるのはこのむしろ日本国そのもののようである。

 実際の映画はどういう作品なのだろうか。 西村幸祐氏ら親台派が絶賛するなか、中国では日本より一足先に公開されたこの映画。 当初2008年末の公開予定が突如中止され、その理由として「日本の皇民化教育の影響」を懸念した中国当局が上映を中止させたのではないかという説も流れ、結局2009年2月14日に公開されたものの、日本語と台湾語が登場するシーンなど特に台湾色が出るシーンを中心に(ほとんどすべてのシーン)30分カットされた形で上映されたという(Wikipediaより)。 映画に外省人がまったく描かれていなかったのも当局の癇に障ったのだろう。
 先月、幸運にも管理人はプレス試写に潜入することができた。 銀座・東劇の松竹試写室は保守論壇なかでも親台派のお歴々のオフ会状態かと少しばかり期待もし、なおかつそのへんに日台離反を目論む中共の工作員でもいたらタマとったるぐらいの気概を忍ばせつつ出掛けて行ったのである。
 ところが試写室の中にそうした政治臭を発する方々の姿はなく、みな映画業界の方々とお見受けした。 席に座り、たねやの栗大福(期間限定)を頬張りながらパンフレットを見ていたら試写室が暗転。 130分間の映画の内容については他所でもう書いてしまったこともあり、またネタバレになるのでここでは触れないが、時間が経過するにつれ「事前情報」としてインプットされていた政治的なメッセージなどはいつの間にかきれいさっぱり消え去り、ただスクリーンに惹き込まれている自分がいた。 自分の中に存在するあらゆる感情の引き出しに手を掛けてくる映画である。 管理人、最後は不覚にも・・・。 文句なしにいい映画。 公開後また観に行こうと思っています。

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 海角7号の監督である魏徳聖(ウェイ・ダーション)氏は長編第一作目となる本作を資金難に喘ぎながらも総製作費1億5千万円で作り上げた。 新人監督の実質的なデビュー作のご多分にもれず低予算でスター不在ながら記録的な大ヒットと聞けば、映画ファンならずともそこにある「何か」を確かめに行きたくなるものだろう。
 ちなみに同監督が目下撮影中の次回作は霧社事件を題材にした「賽徳克・巴莱(Seediq Bale)」。 監督自身も「恨みを描くのが目的ではない」と語っているように、抗日を題材にしても抗日映画にならないのが台湾が南北トンスリアやその宗主国とは違うところ。 日本統治下では最大の台湾原住民による抗日武装蜂起事件を魏徳聖監督がどう映像化するのか、タイヤル族の血を引くビビアン・スーの演技と併せて注目すべき作品である。
 もしこちらをご覧いただいている皆様のうちでこの映画を観るご予定がおありでしたら、鑑賞後にこのエントリーのコメント欄で作品について語り合いたいと思っています。
 ちなみにこのところ管理人は密かに入手したこの酒をちびちびやっております。 この酒の正体は映画を観ればわかります。

 ちょっとフライングですが、メリークリスマス!

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 公開は12月26日よりシネスイッチ銀座他にて。


海角七号 - 君想う、国境の南 -

或る工作員の筆跡

 亡国政権のおかげでこのところオーバードープというよりオーバーヒート気味なんで閑話休題。 世の中決して暇ネタエントリーなんぞ投稿してる状況じゃないのは重々承知しておりますが、空気読まずに久しぶりの暇ネタです。

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 先日仲間と忘年会やりまして。 中目黒のもつ鍋「鳥小屋」に行きました。
 この鳥小屋、たしか今から17~8年ぐらい前だったかと思いますが「第一次もつ鍋ブーム」というのがありまして、その頃出来た店だったんじゃないかと思います(間違ってたらすいません)。 本店は東横線のガード下にあったのですが、最近東山にも支店が出来ていました。
 肝心のもつ鍋は普通です。 まあ美味しかったですけどね。 たぶん東京だと美味しい部類に入るもつ鍋屋さんなんでしょう。 それでも開業して17~8年ぐらいというのは東京のもつ鍋屋さんでは老舗に入るわけで、壁じゅう芸能人のサインで埋め尽くされておりました。
 たしかに白モツはなかなか新鮮だったし、一切れが大ぶりのサイズで食べ応えもあってなかなか美味しかったんですが、管理人が物心ついた頃から食べているもつ鍋には白モツ以外にもハツとかセンマイとか色々入ってたので、そういう意味では正直物足りなさも残りました。
 で、食事を終えた満足感のなか、漫然と芸能人らのサインで埋め尽くされている壁を眺めていたわけです。 或る一枚の色紙に書かれた「三文字」の名前に目を止めたのは、管理人がこんなブログをやっているからでしょう(笑)。 一人一人が個性的なサインを目指した挙げ句、結果として無個性な筆跡の群れでしかなくなっている芸能人らのサインの中にその一枚はありました。

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 店内が暗いなかフラッシュを焚かずに撮ったせいでブレてしまっておりますが(笑)、工作員の分際でこんな店にのこのこやって来たうえに有名人気取りでサインまで残すとは・・・。
 この工作員、麻薬不法所持で2007年にパクられて以降、めっきりテレビでも姿を見なくなった。 結局日本のマスゴミは奴が逮捕されるまでその胡散臭さに気づかなかった。 管理人的には追軍売春婦のババアと一緒で「嘘吐けばジェニになるニダ!<丶`∀´>」と思ってるようにしか見えない。
 サインの日付が2008年8月10日になっているところを見ると、執行猶予中(懲役3年)の身ながらちょくちょく日本に来ているようである。 新たなカネヅルでも見つけたのだろうか?

 余談ですが、管理人、中目黒だと「まえだや」とか「東山東京」を巡回しております。 もし皆様とお会いしたら汚沢の悪口でも肴に一杯やりたいものです。
 酒が不味くなるだけか・・・。

誰かこの暴走する天性のバカを止めてくれ


1-2 :出世ウホφ ★:2009/12/16(水) 19:56:06 ID:???0

 鳩山由紀夫首相は16日夕、国連気候変動枠組み条約第15回締約国会議(COP15)に関連して「国益も大事だが、地球益も大変大事だ。(温室効果ガス25%削減は)産業界も大変驚いたし、苦しんでいるところがあるかもしれないが、必ず乗り越えられる」と述べた。首相官邸で記者団に答えた。

産経新聞 記事の一部抜粋
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/091216/plc0912161904023-n1.htm

--明日からCOP15に行く。日本の拠出額の積み増しという一部報道もあるが、具体的にどういった金額を提示しようとしているか。温室効果ガス25%削減や鳩山ニシアチブを訴えてきて、今回の会合でどういったことをしようとしているか

 「はい、まず、COP15に関しては、言うまでもないんですが、国益も大事です。しかし、地球益というものも大変大事で、えぇ、人間があるいは生命体がこの世の中から、生きられなくなったということになれば、とてもとても、それは大きなコストを払うことになります。そうならないうちにね、われわれとして、どの程度のコストをみんなで負担しながら、この地球を、もっと人間や生命体に生きやすい地球に戻そうじゃないかと。その努力が今、行われている最中です」
 「その中で当然、日本としての役割も、地球益のなかで、国益も踏まえて頑張ろうじゃないかと。日本は言うまでもありませんが、大変、技術力で今日まで国を栄えさせてきた国です。
で、世界に向けて、『日本あるぞ』という思いを導いていくために、私はかなり大胆な提案をした。そのことで、産業界も大変ある意味では驚かれたし、苦しまれているところがあるかもしれません。しかし、必ずこれは乗り越えられると思います」
 「また、鳩山イニシアチブ、途上国の皆さんがですね、やはり、『先進国何やってるんだ』と。あるいは、主要排出国もっと頑張れというメッセージを出していくなかでですね、われわれ、途上国の皆さん方も、しっかり一緒にやろうじゃないかというそのメッセージを日本を中心に、日本がそれなりのリーダーシップを見いだしてですね、このCOP15を成功させなきゃならない。そう思ってます。その意味での、鳩山イニシアチブを有効に使いたい」
 「したがって、今まで以上にと明言したわけですから、今まで以上の努力を、資金的な手当でも、行うことも考えていきたい。まだ、額を明らかにするという状況ではありませんが、そういうことで、途上国に対しても、『日本が頑張ってるぞ。どうぞ皆さん、一緒に頑張ろうじゃないですか。先進国もまだまだ不十分な結果で、頑張ろうじゃないですか』というメッセージを日本が出し続けることが、国益そして地球益になる。そう思っていますから、明日から頑張っていきたい。そう思います」


http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/091216/plc0912161911024-n2.htm

ソース:【政治】鳩山首相「国益も大事だが、地球益も大変に大事だ」【N速+】

 もう正直疲れました。
 スタンフォード大学っていうのはアホの虎の穴なのだろうか? CO2なんかよりもこういうバカを排出した責任は地球より重い。 このバカ、 COP15でまた妙な国際公約してきそうで本当に怖い。 バカの居ぬ間に首相官邸にCOP15人でガサ入れすべき。 本来なら政府専用機が離陸した直後に市ヶ谷に配備してあるPAC3で撃墜すべきだった。 もちろん機長や乗務員など同僚の自衛官には秘密裏にパラシュートを手渡しておいて。 一発だけなら誤(ry

 これから年末の繁忙期に突入するので更新は厳しくなりそうなのだが、脱税亡国お花畑内閣はそんなこちらの事情はお構いなしに次々と燃料を投下してくる。 このバカが何かしゃべるたびに日本は国家存亡の危機に立たされる。
 定例の囲み取材でのコメントのようだが、これをそばで聞かされている番記者どもはメモを取ったり録音するのに必死で、自らの笑いのツボという感覚器官をあえて遮断しているのだろうか。 職業意識とか慣れというのは誠に恐ろしいものである。 管理人がこの発言を至近距離で聞かされたら失笑を堪えることは不可能だろう。 ひとしきり腹を抱えて笑った挙句、鳩山のみぞおちあたりにボディーブローを叩き込み、「うっ!」という呻き声とともに奴のポエジーな寝言と呼吸と白昼夢を強制終了させた刹那に耳元で「それ以上しゃべると×××(自粛)」と囁かずにはいられない。 こいつの妄想には安物のソフトフォーカスレンズがお似合いだ。
 その鳩山だが、また支那の走狗で売国奴の汚沢に怒られ、今度は自分がメモをとる側に回ったらしい(笑)。

 民主党の小沢一郎幹事長が16日、来年度予算編成の重点要望を政府に提出した際、「本当に政治主導だったか疑問がある」などと激しく政府批判をしていたことが分かった。出席者によると、小沢氏の迫力に室内の雰囲気は凍り付いたようになったという。
 小沢氏の口調が鋭くなったのは報道陣が部屋から退出した後。「表情を一変」(出席者)させ、「予算編成を官僚に乗らずにできているのか。政府高官は研さんを積んで自ら決断して実行してほしい」と強調した。
 予算要望には診療報酬の引き上げや農家戸別補償の早急な導入など参院選を意識した施策も盛り込まれており、「自民党政権との癒着があった(業界)団体にはあえて厳格に対処している。選挙に勝ったから内閣を組織できた」と、業界団体との関係に留意した予算編成も求めた。
 最後に「誰かが言わねばならないことで、自分が憎まれ役を買って出た」と締めくくった。鳩山由紀夫首相はメモを取りながら話を聞いていたという。
【田中成之】

ソース:小沢幹事長:政府を一喝 「本当に政治主導だったか」【変態jp】

 「8日ごろまでは鳩山総理自身も"実現は無理だろうな"という感触だったと見られます。その証拠に、9日午前崔天凱・駐日中国大使に会った平野官房長官は"実現は難しい"旨伝えており、それは中国本国にも通達されています」と話す官邸関係者によれば、こうした動きがあった8、9日頃、膠着していた情勢が"急変"したという。
 契機となったのは、小沢氏の行動。鳩山総理に直接電話を入れ、「何をやっとるのか」「ゴチャゴチャやっとらんで早くせい」そう"恫喝"したのだ。
 「この電話に震え上がった鳩山総理は平野氏に宮内庁への再度の依頼を指示。それが10日の平野氏と羽毛田氏のやり取りに繋がったのです」(官邸関係者)
 平野氏がそこで語った「総理の指示で」との言葉。その背景には小沢氏の"恫喝"があったのである。


ソース:【特例会見】「何やっとる!早くせい!」 小沢氏が鳩山首相に"恫喝"の電話【N速+】

 変態ソースで申し訳ないが・・・なんだこの総理大臣。 もうアホらしくてやってらんない。 政権は完全に崩壊過程だな。 このぶんじゃバカ総理がコペンハーゲンでもハブられるのは必至。 ただ、そこで何とか世界に相手にしてもらおうとまた突如支援額積み増したりしそうで怖い。 このバカは金銭感覚はじめすべての感覚が異常。
 管理人はこのバカ総理が鼻で笑いながら話すたびに殺意を覚える(冒頭の動画でいうなら0:34頃の『たいへん大事で』のくだりのところ)。 「言うまでもなく」とか「~の思いを」という口癖ももう聞き飽きて耳タコが癌化した。 言うまでもなく鳩山死ねというのが国民の思い。
 1兆7,500億円出して獲得した6日目の「今日の化石賞」。 このご時世に高くついたものである。 財源は鳩山家の違法子供手当に決定。


 以下、maruさんからのリクエスト画像とか貼っときます。

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汚沢傀儡政権を国外移設すべし!

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1 :どす狼こい喫茶-ジュテーム-φ ★:2009/12/13(日) 14:29:27 ID:??? ?PLT(12000)

総務副大臣が首相批判=天皇特例会見「やめた方がいい」

 鳩山由紀夫首相が中国の習近平国家副主席と天皇陛下の会見を特例的に実現するよう指示した問題について、13日のテレビ朝日の番組で、与野党から批判の声が相次いだ。
 渡辺周総務副大臣(民主)は「天皇陛下の政治利用と思われるようなことを要請したのは誠に遺憾だ」と指摘。「やめていいなら、今からでもやめた方がいい」と、会見中止も検討すべきだとの考えを示した。副大臣が首相を批判するのは異例。
 社民党の阿部知子政審会長は「(会見は)特例でも認めてはいけない」と強調。
国民新党の亀井亜紀子幹事長代理も「象徴天皇制は国の基本で、きちんと(しなければならない)」と語った。
 一方、自民党の町村信孝元官房長官は、首相の指示の背景に小沢一郎幹事長の働き掛けがあったとの見方に触れて「これでは小沢内閣だ」と指摘。公明党の高木陽介幹事長代理は首相の偽装献金問題と絡めて、「首相には『ちょっとぐらいルールを破ってもいいじゃないか』という発想がある」と皮肉った。
 共産党の小池晃政策委員長は「乱暴なやり方だ」と指摘し、みんなの党の浅尾慶一郎政調会長は国民への説明と謝罪を求めた。
(2009/12/13-14:04)

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009121300041

ソース:【天皇特例会見問題】総務副大臣が首相批判=天皇特例会見「やめた方がいい」[12/13]【N速+】

 もはや何をしていても平常心を保つのが難しいほどの鳩山政権の売国ぶり。
 今回の天皇陛下と支那の副主席の会見は中共のプロパガンダ以外の何物でもない。 過去にも悪しき前例がある。


 天皇は憲法上、日本国と日本国民統合の象徴とされる。時の政権による政治利用は、厳に慎まねばならない。だが、今回設定される陛下と中国副主席の会見は中国でも一方的に宣伝されかねず、政治的に利用されている。
 陛下は天安門事件から3年後の平成4(1992)年10月、中国を訪問された。中国が西側諸国から厳しく批判されている時期で、当時の宮沢内閣が多くの国民の反対を押し切って、半ば強引に推し進めたものだった。
 天皇ご訪中が結果的に、西側諸国による対中制裁の緩和につながり、政治利用されたことは、当時の中国外相の回顧録などで明らかになっている。

http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/091212/imp0912120257001-n1.htm


 当然ルールを反故にしてまで会見を設定する必要はないのであり、いかなる国の来賓であれ、その会見が政治的に利用されるような性質のものであると判断されれば会見そのものを設定すべきではない。
 ありえないことばかり次々と起きる鳩山政権。 もはやこれは日本の政権とは言い難い。 国外移転が必要なのは普天間基地ではなく鳩山内閣と民主党の売国議員である。
 普通ならこの種のことには諸手を挙げて賛成しそうな社民党や共産党からも反対される今回の決定・・・。 今や管理人の頭の中は完全にコンフリクトし、いつものような駄文すら捻り出せない失語症的状態に陥っている。
 全方位的に混迷している今の日本に必要なソリューションはただ一つ、汚沢・鳩山以下売国議員の無力化である。
 もう手段を選んでいる場合ではないのかも知れない。 日本が、危ない。

 以下、同時期にアジア各国で恥を晒す民主党の面々。

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クタでマジックマッシュルームでもキメたのか・・・。

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横粂議員は晴れて中共の工作員となりました。

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   半島系SEX教団の教祖、或いは半島系劣化キリスト教の司祭?

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