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2011年01月

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四度目のアジア制覇も貶める汚杉は今すぐ半島の土に還れ!

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優勝しても、アジアを制しても、やっぱり僕は喜ぶ気になれずにいる。結果より中身。サッカーそのものへの関心の方が勝るからだ。現在より今後の可能性への関心が勝るからだ。究極の選択として言わせてもらえば、日本が勝利するシーンより、良いサッカーをする瞬間を見たいのだ。
というわけで、採点です。
GK川島 7 不安定な守備もあったが、ビッグセーブも連発。
DF今野 6 後半、ハイボール苦戦。定位置を岩政に譲り、サイドバックにポジションを代えた。フィードの短さは問題だが、大会を通してバックラインをよく支えた。影のMVP。
DF長友 7 延長に入り、4-2-3-1の3の左でプレイ。この采配が的中し、準決勝に続き、見事なアシストを決めた。決めた選手は、これもザッケローニが交替でピッチに送り込んだ李忠成。とはいえ、ザッケローニの采配を持ち上げる気にはなれない。このくらいは、ある意味で当たり前の交替。空中戦で苦戦している今野に代えて岩政を投入するのは当然。バックのリーダーとして頑張ってきた今野を、ベンチに下げず左サイドバックに回すのも当然。これにより長友がポジションを一つあげるのも妥当。藤本が活躍できずにいたので、そう難しい選択ではない。褒めるべきは長友であり、それまで冷遇されてきたにもかかわらず、大事な場面でボレーをしっかり当てた李忠成だ。
それを褒めるなら、準々決勝(カタール戦)の延長で、15分以上も残しながら守備的サッカーの典型とも言うべき5バックの作戦に出た采配をまず責めなければならない。ラッキーなPKで勝ち越すや、守備的サッカーの踏み絵を簡単に踏んでしまった行為は、それと相殺してもたっぷりおつりがくる愚行だ。
話が長くなって恐縮だが、監督に求められるのはまず哲学。「色」だ。戦略、戦術、采配および布陣の決定はその後に問われるものになる。采配を的中させても、肝心要の哲学がブレれてしまえば元も子もない。失った信頼を回復するのは容易ではないのである。

DF吉田 6 猛攻に良く耐えた。これからはもっとフィードに磨きをかけたい。
DF内田 4 戦闘意欲を感じない消極的なプレイに終始。頼りない選手に見えた。
MF遠藤 4.5 本田をサポートできず。前半38分、本田から決定的なパスを受けた瞬間、シュートを打たずに後方に弱気なパスを戻したプレイは大問題。距離の短いパスしかプレイに選択肢がない点は見ていてつらい。
MF長谷部 5 遠藤同様、本田をサポートできず。有機的なパス回しに絡めず、それが本田のポジションを下げる原因に繋がっていた。
MF藤本 4 まるでプレイに絡めず。何をして良いのかまるで分からずにピッチに立ってしまった感じ。とはいえその責任は、それまで彼を1分しか使わなかったザッケローニにもある。硬直化したメンバー交替のツケが現れたと言うべき。
MF本田 6 困ったときの本田頼み。本田がボールを触らないと、全てが始まらないサッカー。これがアジア杯を戦ったザックジャパンの正体だ。彼が大車輪の活躍をしないと、保たないサッカー。その個人能力が発揮されない限り、チャンスは生まれないサッカー。前回も述べたが、これではワンマンチームと呼ばれても仕方がない。ある特定の選手に、ここまで依存するサッカーも珍しい。
MF岡崎 5.5 大会を通してコンスタントに力を発揮。ベンチスタートから欠かせぬ選手にポジションを上げた。突っかけるアクション、相手の逆を取るボール運び、ドリブルを身につけられれば、プレイヤーとしてもうワンランク上がる。
FW前田 5 豪州の大型DF相手に苦戦。キレ、クイックな動きにいつも以上に欠けた。
※ 交替選手
DF岩政 5.5 危ないプレイと健闘が半々。
FW李 7.5 決勝ゴール。どフリーだったとはいえ、落ち着いて良く足を振り抜いた。「持っている選手」になれるか?
DF伊野波 採点不能
監督ザッケローニ  5.5 パスを繋げど前進なし。各駅停車を連想する10m以下の展開性の低い短めのパスを、抑揚なく繋ぐ日本サッカーは、監督がザッケローニに替わっても健在。メッセージ性のないパス。フィニッシュからの逆算、“陣”を獲得する発想のない、単に人と人とを結ぶパスがやたらに多い日本サッカーの特徴が、またしても発揮された。
根本的な問題、つまりサッカーに対するおかしな価値観や概念にメスを入れてくれる監督こそが、日本には必要。いまこそ結果には目を瞑り、根本的な問題の解決に当てる時期ではないか。優勝しても、その点が解消されなければ、これまで繰り返してきたことと同じ。進歩の妨げになると僕は確信している。
※試合の娯楽度 5 日本も褒められないが豪州はもっと褒められない。チャンスは作れども決定打は出ず。まさに“残塁の山“を築くような拙攻を、飽きるほど繰り返した豪州。敗戦のショックは大きいはず。準決勝(ウズベキスタン戦)に大勝したことで、点はいつでも入るものと思ってしまったのか。そういう意味では日本の勝利は痛快だが、残念ながらそのレベルはかなり低い。第三者にとっては、120分間フルに目を凝らすことができない試合だったに違いない。

ソース:杉山茂樹のBLOG : いまこそ結果には目を瞑れ

 まず冒頭、日本代表の四度目のアジア(東亜、東南アジア、中東、オセアニア)制覇の興奮醒めやらぬうちに糞みたいな文章を貼らなければならないことをお詫びしたい。 以前からこのバカには一度きっちりツッコんでおかないといけないとは思っていたのだが、今回はそのいい機会と考えた。
 自称サッカージャーナリスト、汚杉こと杉山茂樹は在日韓国人のウンコ野郎である。 初めて見る人は驚くかも知れないが、冒頭引用した文章はこの糞喰い野郎のいつものスタイルだ。 以下、冒頭の記事にいちいちツッコミ入れてみる。

いつものことだが当然だろう。 在日が日本の勝利を喜べるわけがない。
採点とはあくまでその試合についてのみ行うもの。 決勝での川島に不安定な要素は皆無。 一刻も早い川島神社の建立が待たれる。 管理人としては鳩山家の敷地と資産を没収して建設費用に充てるのが相応しいと考えている。
中継を観ていた人は誰でもわかったと思うが、あの藤本と岩政の交代による今野の左SB(サイドバック)と長友の左SH(サイドハーフ)、そして岡崎の右SHへのシフトはおそらく練習中でも試したことがなかった形であり、そのためにしばらくの間ピッチとベンチの間の意思疎通がうまくいかずに混乱状態に陥っていた。 管理人も当初はステルス化していた藤本の代わりに岩政が入るということで、韓国戦のような実質5バックではないにしても、最終ラインを3枚にしてくるのでは?と一瞬不安になった。 だが実際はオーストコリアの右SBのウィルクシャーから執拗に放りこまれていたハイクロスへの対処法として出所を抑える(長友を高い位置に張らせてウィルクシャーに自陣で守備をさせる)とともにクロスの標的を抑える(ケーヒルに高さのある岩政を張りつけてケーヒルと今野のミスマッチを解消)ということだった。
 結果的にはこの選手起用がこの試合のキモだった。 それを無脳で鳴らす自称サッカージャーナリストが記者席から高みの見物を決め込み、おそらくは試合後に自分以外のマトモなサッカージャーナリスト諸氏の意見を拝聴し、翌日になって自分の糞ブログに「当然の采配」と書くことは容易い。 しかし、試合中にそのぶっつけ本番の「緊急シフト」を決断できるザッケローニ監督の采配は賞賛されてしかるべきである。 長友の評価の欄で何故かドサクサにまぎれて同胞マンセーするあたりも常軌を逸している。 そして今度は前の試合でのザックの采配批判まで披露。 存在そのものが愚行であるこのクズから「哲学」なんて言葉が吐かれようとは・・・。(追記:この「采配」はこういうことだったそうです)
藤本が消えていたのは一義的には藤本本人の責任だし、二義的には彼に期待したザックの責任であることは間違いない。 自称サッカージャーナリスト風情が「硬直化したメンバー交代」と批判するのはこれまた容易いことだが、今大会のテーマとしてザックがチームの成長とともに結果を求めていたことも事実。 出場停止やケガがない以上、ある程度スタメンを固定するのは当然であり、試合の中で藤本のポジション(スタメンは本田と香川と松井、岡崎)をテストできたのは、結果として厳しい戦いばかりだった今大会において事実上サウジ戦のみであった。 そしてそこでテストされてまずまずの動きを見せたのは柏木だった。 故に管理人は柏木を使わなかったザックの起用に疑問こそ感じはするものの、決して「硬直化した選手起用」などというものではなかったと思う。
確かにこのチームの中心は圧倒的に本田であり、その点に異論はない。 だが、それをあたかも本田依存症とネガティブにしか捉えることができない自称サッカージャーナリストは、自らが心酔するバルセロナがシャビとイニエスタという二つの「心臓」に依存しているチームであることをネガティブには捉えない。 卓越したスキルを持った選手がチームのネットワークの中でハブの役割をこなすことは自然なことである。 日本憎しで思考回路がショートしているのはわかるが、ここまでくるとさすがに見苦しい。
決勝ゴールのシーン以外は「ついに半島に帰ったか?」と思うほど消えていた。 逆にそのハンパない消え方がオーストコリアDFのカーニーがマークを外すことに繋がったのだろう。 同胞愛なんだろうけど7.5はどう見ても高すぎる。
おま(ry
自分自身が第三者、三国人だしね。

 もちろんたとえそれがトーナメントの決勝戦で、激闘のうえ優勝をつかみとった試合だとしても課題の残らないゲームなんてあるはずがない。 個人的にも言い出したらキリがない。 だからジャーナリストとしてメシ食ってる人が批判するのは構わないが、優勝したとはいえ未だ道半ばで成長過程にあるチームを勝手に自分の脳内妄想テコンドーサッカーチームと比較し、そのキムチ悪いイメージと重ならない部分は全部叩くっていうこの自称サッカージャーナリストの姿勢が何も生まないことは明らかだ。
 汚杉やキムコのように欧州サッカーにかぶれるとスペクタクルじゃないチームやゲームには価値を見出すことができなくなってしまう。 代表チームにクラブチームのようなサッカーを求めること自体ナンセンスの極致だ。 一刻も早くこんなバカがメシを喰えなくなるなるようなサッカージャーナリズムになるべきだと思う。

 さて李が決勝ゴールを決めたことに複雑な心境の方も多いことだろう。 実際あの場面で李が起用された理由は「他に選択肢がなかった」ことに尽きる。 前田もさすがに疲労が見え、その前田とは対照的に驚異的な運動量がまったく落ちなかった長友のクロスに対しての反応も遅れ気味になっていた。 ここまで李は最初のヨルダン戦のみの出場にとどまり、そこで何度も好機を逃したことで干されて休息十分だったのが起用の最大の理由。
 ただ決勝ゴールそのものは評価したい。 とても美しいゴールだった。 滞空時間の長い長友のクロスが、李のマークを外してニアをケアしに行ったカーニーのはるか頭上を超えていく。 チャンピオンズリーグでのジダンのボレーの時もそうだけど、ああいうボレーが決まる時って、蹴る本人以外誰もがボールウォッチャーになりスローモーションの世界になってしまう。 思わず昨年の岡ちゃんゴメンに続いて李ゴメン状態www
 ただ、試合後の李の「自分はヒーローになる、ヒーローになるって思ってやっていました」というコメントにはやっぱり日本人とは違うメンタリティーが色濃く滲む。 絶え間ない自我の横溢。 そこに日本人的な「無私」の精神は希薄だ。 ここで李に日本人らしいコメントを求めるのは酷というものだろう。 また決勝ゴールに関して言えば、李の鮮やかなボレーの陰に隠れてしまったが、半分は長友のドンピシャクロスによる得点であり、マスゴミが待ってました!とばかりに始めた李マンセー報道の大洪水のなか、その美しい軌道を密かに心の印画紙に焼き付けておこうと思う。 本当に驚異的なプレイヤーになった。
 ちなみに管理人が選ぶ日本のベストゴールはカタール戦ロスタイムでの伊野波。 伊野波がなぜ自軍が一人少ないなかあの時間帯にあそこにいたのかは本当に謎だw 相手が地元カタールだっただけに、あそこで伊野波が決めてなければ倒された香川がPKを貰えたとは思えない。 なにせ主審はあの中東御用審判のサレーだったのだから。
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祝!日本代表、前人未到、四度目のアジアカップ制覇!

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 ち、ちょっと飲みに行ってきますw

韓国、バカのアジアチャンピオン15連覇達成!

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 蛆テレビは韓国内で批判が起きていることを強調して韓国を全力でフォローw
 おまけにこのバカの心配までする始末w



1 : ◆/J1JfvLhYQ @すてきな夜空φ ★:2011/01/26(水) 10:54:57 ID:???0

 5日、アジアカップ準決勝の韓日戦の前半22分、‘誕生日祝福ゴール’を決めた奇誠庸(キ・ソンヨン、22、セルティック)は迷わずカメラの前に走って行った。そして左手で顔をかくしぐさをした。いわゆる‘猿セレモニー’だ。
 韓日戦で見せた奇誠庸のゴールセレモニーに対し、ネットユーザーは「軽率だった」という反応がほとんどだ。ネットユーザーは「猿を真似ること自体、白人が東洋人を見下して無視する時の行為だが、東洋人が東洋人にこうしたセレモニーをするとは」「世界中が集中している試合なのに、国を代表する選手が他国を侮蔑するようなセレモニーは適切でない」とし、奇誠庸を叱責した。
 「愛国心は常に冷静に表現するべきだが、分別なく自分の顔につばを吐くような人種差別セレモニーをした」「国際サッカー連盟(FIFA)の警告を受けるかもしれない。フェアプレイをすべき国際大会で人種差別的なセレモニーとは…」という反応もあった。
  奇誠庸は昨年11月、セントジョンストン戦の後、スコットランド現地ファンから人種差別的なヤジを受けたことがある。試合後、チーム同僚のチャ・ドゥリは自分のツイッターで、「テレビだけで見てきた非常識なことが自分の大切な後輩にあった」とし「試合が終わってよく考えてみると非常に気分が悪く、あってはならないことだ」と心境を打ち明けた。当時、この事件が話題になると、奇誠庸は自分のツイッターに「人種差別の記事が出た。当の本人は何の声も聞こえなかった」と、何でもないという反応を見せた。
 一部のネットユーザーは「日本に向けたセレモニーではなく、セントジョンストンのファンをはじめとするヨーロッパに向けた揶揄でないかと思う」と分析している。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=136977

ソース:【サッカー】アジア杯準決勝での韓国代表キ・ソンヨンの“猿セレモニー”に批判「東洋人が東洋人にこうしたセレモニーをするとは」【芸スポ+】

 管理人は先日台湾でかの地の人々の素晴らしさ、日本人に対する親愛の情に直に接してきただけに、あらためて台湾人と朝鮮人の民度の天と肥溜めほどの落差は本当に凄いと思う。 日本の文化人類学者は恵まれていると思う。 すぐ近くに人類のできそこないのサンプルがうじゃうじゃ蠢いている半島があるのだから。 この生き物はそういう学術的な視点で見る時には本当に興味深い。 やはり根底にあるのは近親交配(強姦)による種の果てしない劣化なのだろう。
 その一方、スタンドでまたキムチ慰安婦が竹島の不法占拠をアピールするゲーフラをだしてたらしいね、 ハ ン グ ル で (笑) 。 猿マネといい不法占拠誇示といい、世界中で自分たちだけにしかわからない記号で喜んで幸せ回路(久しぶりに使うなこの言葉w)全開。 日本人を蔑みたいんだったら猿じゃなくて「朝鮮人」呼ばわりするしかないんだがw
 それにしても下トンスリア臭球団ってこういうタレントは続々と輩出してくるなw チョンス兄さん(李天秀)にエラドーナ(崔成国)にフォークジャンボリー(朴主永/所属チームでゴール後膝でスライディングパフォーマンスしてケガしてアジアカップ欠場w)の次はコイツですか。 傾向としては、選手としてちょっと注目される=反日パフォする資格を得る→実行する→移籍するたび劣化し最後はJの強制トンスル枠で拾われるも活躍できず帰国→誰の記憶からも消え去ったころ放火強姦で逮捕ってパターンかな。
 一部トンスルネチズンの「日本に向けたセレモニーではなく、セントジョンストンのファンをはじめとするヨーロッパに向けた揶揄でないかと思う」っつーのも物凄い論理の飛躍だなw 連中の「軽率だった」という反応がほとんどってのは、TPOさえわきまえればむしろどんどんやるニダ!<ヽ`∀´>って意味なわけでw この記事を見て「韓国にも良識人がいたことにびっくり」とかレスしてるのがいるけど、いねーよそんなもんwww

 管理人は正直昨日の試合には満足していない。 本来なら疲労の少なさをアドバンテージにできていた後半の前半ぐらいの段階で3-0ぐらいにはできたゲーム。 その後は日本も疲れてイーブンになり、キムチドーピングのせいで逆に押し込まれる場面も多かった。 ただでさえイタリアのように屈強なディフェンダーがいるわけでもなく、そのうえ中澤、闘莉王、栗原、槙野の主力級を負傷で欠き、本職はボランチの今野と、高さを除けばガタイはいいが腰が重い左官屋みたいな岩政では無理もない(まだ木久蔵の方がいくらかマシだった)が、後半リードしてからどん引きのカテナチオができるメンツじゃない。 伊野波を投入しての5バックには疑問が残る。 相変わらずロングボールを蹴ってくるだけの前近代的なトンスル臭球に日本が合わせてしまっていた。 むしろ必要なのは前で動けてタメがつくれる柏木だったと思う。
 それでもPK戦に勝つことができたのは、ザックが後半にPKを一度外している(幸い萌が素晴らしいフォローして事なきを得たが)本田を一番手に起用し、本田がその信頼にきっちり応えたことに尽きる。 前のカタール戦で不安定なプレーに終始した川島を信頼し起用し続けることで川島もまた大きな仕事をやってのけた。 ザックは人心掌握に優れた指揮官なのかも知れない。 こうした信頼関係がすべての選手との間に醸成された時、このチームはもっといいチームになりそうな予感がする。

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朝鮮売春婦5人組の末路と悲情城市

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 唐突に勃発した、韓国アイドルグループ・KARAの脱退騒動。5人組で活動してきた彼女たちだが、代理人を務める弁護士事務所が19日に明らかにしたと ころによれば、リーダーのパク・ギュリ(22)を除いた4人が、所属する韓国の芸能事務所「DSPメディア」に専属契約の解除を申し入れた。その後、ク・ハラ(20)が契約解除の申し入れを撤回したが、残り3人は徹底的に事務所側と争う構えのようだ。
 この話題について、ワイドショーなどのメディアでは大きく取り上げているが、AKB48とモーニング娘。でさえ区別がつかないのに、韓国から若い女性アイドルグループが何組も来日しては全く判別不能、という視聴者層も少なくないだろう。KARAは、お尻をクネクネと振り動かす"ヒップダンス"が魅力的なセクシーアイドルユニット。(中略)
 昨年、メディアや広告代理店が意図的に作り上げたかのようにも見える「K-POPブーム」が日本国内で巻き起こり、若い女性ファンを中心に人気を獲得しつつあった彼女たち。せっかく活躍の土台が固まりつつあったにもかかわらず、このタイミングで離脱を図った理由は一体何だろうか?
 事務所側へ契約解除を求める理由について、スンヨン、ニコル、ジヨンの3人は、「事務所が望まない芸能活動を無条件で強要し、人格を侮辱した」「所属事務所との信頼喪失が最も心痛である」と主張。代理人は「所属事務所側の前社長が病気で倒れ、現経営陣に代わってからこの問題が起きた。現経営陣は(芸能活動について)専門性がなく、会社の立場と利益のみを目標にしていたためメンバーに対してのケアが不十分だった」と説明している。さらに、メンバーがモデルとして活動しているオンラインショップ 「KARAオイ」では、メンバーに「BEST FUCKIN FIVE」と書かれた服を着せた写真を掲載し、ファンから強い抗議を受けたことがある。これにより、メンバーたちの名誉と自尊心が傷つけられたという。(中略)
 確かに、韓国の音楽市場よりも圧倒的に大規模な日本市場を開拓し、金銭的な不満があったとしても今後改善の余地はあったはず。本当にギャラではなく「名誉棄損」が今回の騒動の最大の理由なのだとすれば、もうひとつの憶測が浮かぶ。彼女たちの肉体を使った「スポンサー接待」の強要だ。
 昨年、韓国人女優のチャン・ジャヨンが、今後の仕事を得ることと引き換えに有力者と性的関係を持つように迫られたことを苦に自殺した事件を受け、韓国の国家人権委員会は、女優111人と女優志願者240人を対象に、枕営業の実態調査を行った。公表された調査結果によれば、回答者の中で実に60%もの女性が、資産家や政治家、テレビ・映画の製作関係者を相手にした性的な接待を持ちかけられた経験があるという。こうした枕営業のお誘いは、所属事務所や仲介業者、また同僚の女優・タレントから話が回ってくるのだという。それだけではなく、半数以上が資産家といわゆる愛人契約を結びスポンサードを受けることも提案されたそうである。

 折しも18日には韓国芸能プロダクションの代表取締役が、芸能界入りを志願した歌手志望の女性に「活動を支援してやる」と性的関係を強要したとして逮捕されている。韓国芸能界には、セックスの対価として仕事を与えるというおぞましい行為がはびこっているのだろうか。とすれば、契約解除を訴えたKARAメンバーたちも、こうした関係を強要され、蹂躙されていた可能性がゼロとは言い切れない。(後略)

ソース:分裂のKARA"セックス接待"に嫌気? 「人格の侮辱」「金銭的な理由じゃない」 - 楽天woman

 日本人の劣化のバロメーター。 管理人は最近㌧流のことをそう認識している。
 テレビをつければ早朝から深夜まで朝鮮漬けのカスゴミが洪水のようにタレ流すトンスル芸能情報。 とりわけ最近目に余るのが蛆(不治)テレビだ。 蛆の場合、それがニュースであれ情報番組であれバラエティーであれとにかく隙あらば、いや隙などなくても明けても暮れてもトンスルトンスルトンスルの無限ループ。 民主党を支持したような愚民どもならたちまち思考停止し「そうか私はトンスリアが好きだったのか」と瞬時に洗脳されていそうなほど公共の電波をトンスル化している。
 例えばこうだ。 砂糖や胡椒などの香辛料の値上がりを伝えるニュースでは、仕入れコスト高で苦境を迎えている食品メーカーを取材。 ゆくゆくはそれがわれわれ国民の家計にも跳ね返ってくるだろうと伝える。 ここで終わるのが普通のニュースだが、蛆の場合、たったひとつの魔法の言葉「お隣り韓国でも~」で公共の電波のトンスル化が行われる。 この後ニュースは韓国でも同様に香辛料の価格が値上がりして大変だと続く。 たとえ何を伝えようが、前後の脈絡があろうがなろうが、愚民どもの前頭葉にトンスルを刷り込むためならなんでも伝える。 すべては「お隣り韓国でも(は)~」の後だ。
 芸能はもっとあからさまだ。 こちらはまず㌧流の話題で、日本の話題は時間が余った時ぐらい。 ㌧流を伝えるためならたとえ火の中水の中。 新大久保だろうが鶴橋だろうが肥溜めだろうが何処へでも行く。 一体ここは何処の国なのだ? 蛆テレビはまるで日本と韓国を一体のものとして扱っている。 このケツふり売春婦軍団といい、少女時代はまったく別人の少女時代といい、蛆テレビを始めとする朝鮮メディアの常軌を逸したバックアップがなければ、いずれも不法就労で朝鮮出張マッサージ屋あたりに転がり込んで在日相手、MAX9cm対応専門の肉便器になるぐらいが関の山だったろう。


追記(1/25):日本公開当時の予告編を置いときます。

 話は変わるが久しぶりに侯孝賢監督の「非情城市」が観たくなり、これまた久しぶりに近所のTSUTAYAに行った。 久しぶりのTSUTAYAだったがあいかわらず誰も居ない㌧流の陳列棚が何故か増設されており、それによってアリバイ作り程度の小さなスペースになってしまった「その他のアジア映画」の棚をいくら探しても見つからない。 店員に訊いてみたら「古い作品なのでビデオでの扱いしかない」という。
 古いとはいえ1989年製作の映画であり、ヴェネツィアで金獅子賞をとった名作である。 もはやアジア映画のクラッシックに数えてしかるべきこの台湾映画が棚にない。 マトモな日本人なら一生ミクロの興味も抱くことなどないであろう糞みたいな㌧流TVドラマは通路を圧迫せんばかりの品揃えなのにも関わらず、戦後の台湾の激動と二・二八事件に至るまでを日本との関わりを交えながら描いたこの名作がない。
 管理人が悲情城市を探したのは、先日の台湾旅行の際、この映画の舞台となった基隆(キールン)と九份(キュウフン)にまで足を伸ばしたから。 視覚野にかろうじて残っていた映画の残像と現実の風景を重ね合わせることに苦労し、帰国したらもう一度観てみようと思ったからである。 その願いは叶わなかった。
 だが管理人はあきらめなかった。  TSUTAYAへのささやかな復讐を試みたのだ。 DVDのネット宅配レンタル「TSUTAYA DISCAS」に登録し、非情城市をはじめ無料期間中に上限枚数まで借りて退会してやろうと考えたのである。 我ながらスケールの小さな復讐であるw
 ところがTSUTAYA DISCASにおいてもこの悲情城市はストックされていないのである。 「まさかいくらなんでもそんなはずはないだろう?」と検索条件を変えて「非情」だけで検索してみたら、表示されたのは「白竜 非情のバトルロワイアル」とかいうVシネ。 在日は全力で支えるってことかw
 この結果は、チェーンストアの性質上日本全国のTSUTAYAに非情城市のDVDが存在しないことを意味する。 結局アマゾンで購入して観たのだが、朝鮮漬け学会TSUTAYAがこれほどまでに日本国民から隠蔽しようとする悲情城市。 あらためていい映画でした。

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末期癌改造内閣発足雑感

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 昨年のクリスマス、前橋の群馬県中央児童相談所に現れた「最初の」伊達直人によって10個のランドセルが置かれた時にそう考えたわけではなかったが、今ではやはりこのネーミングも「sengoku38」同様、カンチョクトこと菅直人を揶揄したものであろうと考えてほぼ間違いないだろう。 悪政の限りを尽くす憎むべき時の施政者と近似の名前で善行を施す。 その構図はsengoku38も伊達直人も変わらない。 いかに現政権が国民から嫌われているかの証左であろう。 国民や大衆からこれだけ嫌われると普通は皮膚感覚としてそれを感じるものだろうが、前任者のバカ同様カンチョクトも持ち前の鈍菅力でまったくそれを感じることができないのである。 
 先日も放尿ステーションに生出演した途端に視聴率を爆sageし、スポンサーのオカライオングループを戦慄させたカンチョクト。 そんなチョクトが内閣改造するとかで前日に民主党の党大会を開いたのだが、これがもうどこぞのブラック企業の株主総会か教祖のご乱心で内部崩壊寸前の宗教団体の年次総会も真っ青の壊れっぷりw あれですか森ゆうこって名前のメスゴリラは元総会屋か何かで? テニアン川内とか川上義博とか松木謙公とか汚沢系サマナたちは大物総会屋メスゴリラの陰で単なるパシリかなにかですか? まったく酷いもんを国民の目に晒してくれるもんだね民主党ってーのは。 もはやこの団体とタメ張れるのはあの摂理ぐらいのもんだろw 摂理知ってますよね?
 その直後のクローズアップヒュンダイ。 今度はオカラが生出演し、根腐れ女キャスターに二の句を継がせない勢いで民主党政権の功績?の大自賛大会。 こいつの頭の中にはありもしない民主党の功績とやらが箇条書きになっている以外にはその日のジャスコの旗艦店の売り上げぐらいしかないに違いない。 賭けてもいい。 だれかマジでこいつのテンプルに五寸釘横から打ち込んでくれんかな。 「らしく」なるのに。
 で、末期癌直人内閣にモルヒネ打つような内閣改造だったわけだが、誰が呼んだか仏滅御臨終内閣w みずぽもこのぐらいの描写力があれば社民党の更なる泡沫化に歯止めがかけられようもんなのにね。 考え尽くしたであろう「消費税内閣」もあいかわらずの視野狭窄に加えて新味なし。 まさにこの政党を象徴しとるわ。
 枝野みたいな革マルの若造が官房長官など務まるわけないと思ってたら補佐役として藤井の爺さんを墓から掘り起こしてきたりとかw 引退前の名誉職の参院議長をやった江田五月が今さら入閣とかw そんなに人材いねーならいっそ朝鮮とか支那から引っ張ってこいよ堂々と。 どうせ気脈の通じた同胞ばかりの内閣じゃないかw しかも今日は歌会始の儀。 ご高齢の陛下の疲労などまったく考慮に入れないあたりはさすが売国奴内閣。 もう民主党政権下での認証式は廃止したらええ。 そのうち毎週やらなあかんくなるでw
 与謝野さんは主治医に癌の転移でも宣告されたんちゃうかと。 野党暮らしのまま鬼籍に入りたくないと。 まあなんにしても晩節を汚したね。 管理人与謝野さんの選挙事務所の人をよく知ってるんで少々複雑な心境。 自ら泥船にダイヴする勇気は買うけど日本経済は自作PCのようにはいかんよ。
 今回の改造で良かったのは鮮国とトミ子の周りのSPがいなくなることや。 あとは意味なし。 もって二週間やな。

 管理人、言葉遣いがブッ壊れましたので今日はこのへんで。

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