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slowhandclap URL 2006-04-22 (土) 08:22 edit

僕も元々は嫌韓ではなかったのですがそうなりつつあります。古い話ですがWBCの印象的なシーンをひとつ。福留の本塁打のあと小笠原にキム・ビョンヒョンはぶつけました(わざと?)。2点差ならまだ分からない状況だった。結局打線がつながり大量失点。日本は予選で韓国に失点したあとも集中力を切らさず追加点を許さなかった。これが優勝するチームとそうでないチームの品格の違い、といえませんか?
韓流ブームで韓国俳優の魅力の中に「目上の人に対する気遣い」というのがあったと思いますが、裏を返せば「そうでない人」にはどういう態度をとるの?ってなりませんか。要するに農民をいじめ葵の印籠には土下座する悪代官と同じです。今僕はひとつのキャラクターをイメージしています。それは『赤シャツ』です。ワールドカップもあるし、彼らをこれからは『赤シャツと呼ぼうキャンペーン』を展開したいのですがどうでしょう?
日本民族への恨みというキーワードを除けば同じ東アジアの儒教の国。我々が赤シャツみたいになってしまう危険性は常にある。日本以上に日本的と思えるところもある。赤シャツのフリ見て我がフリ直せ!である。

overdope URL 2006-04-23 (日) 00:39 edit

>slowhandclapさん はじめまして。 いまだに見るんですよ、赤シャツ。
こないだ近所の食堂に行ったら向かいの席にいました赤シャツが。 「ケッ、在チョソか」と思いながら急にまずくなった飯を食いましたが、連中はいまだ余韻に浸っているようですね。
今の僕は嫌韓じゃない人の方が「偏った思想の持ち主」と考えております。

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達韓

 もともと僕は嫌韓でも反韓でもなかった。 多くの日本人同様、単にこの隣国に興味がなかったのだ。 きっかけは、このブログでもたびたび申し上げているように、バンコクでの反日韓国人との出会いからである。 そこで初めて興味をもって調べてみると、韓国という国が、日本及び日本人がまったく韓国や韓国人に興味や関心がないのをいいことに、非常にでたらめなことばかり主張したり、反日教育で国民を洗脳しているという事実がわかってきた。 ところがここ数年、日韓共催のワールドカップやNHKと電通によって煽られた韓流ブームによって、一般的な日本人もこの隣国に興味をもつ人々が増えた。 4様はじめ韓タレどもは全員骨の髄まで反日であるにも関わらず、金儲けのためだけに来日しては愛想を振りまいていく。 韓国に帰れば自分の歌のPVや出演映画で堂々と日の丸焼いたり、「竹島は韓国の領土」と公の場で発言してみたり、日本で稼いだお金を反日プロパガンダ映画に寄付したりしている(詳しくはコチラ)。 そういう事実を知らないおばちゃんたちが、韓タレに熱狂してバカ騒ぎしているのは見るに忍びない。 今でこそ韓流バブルは弾け、一部のカルトだけのものになりつつあるのは周知のとおりだが、少数ながらいまだに韓流に熱を上げている売国おばちゃんたちが存在するのも事実だ。
 横浜Fマリノスの安貞桓と千葉ロッテマリーンズの李承?の背番号がともに「36」なのは何故か考えてみたことがあるだろうか? サッカーと野球とジャンルこそ違えど、ともに韓国スポーツ界を背負って日本に「出稼ぎ」に来ている選手であることに変わりはない。 彼らがそこに込めたメッセージが「日帝36年の恨(ハン)」であるというのはもはや広く知られるところである。 つまり日本に併合されていた屈辱の36年間の恨みを晴らすために彼らはプレーしているのである。 それほどまでに彼らの「恨」は根深い。 そこで、なぜこうまで韓国人は頑なに反日をつらぬいているのか興味を覚え、自分なりに何冊か本を読んでその原因を探ってみたのである。 そのためには日本人が書いた本を読んでも意味がない。 著者が日本人である以上、書かれていることがいかに客観的で正当なものであっても、それはあくまで日本人としての主観と片付けられてしまう。 そこで僕が手にしたのは、「韓国人による日本論」的な書物であった。 と言っても、現在の情勢上、韓国のドメスティックな作家に客観性を求めるのは困難である。 僕が読んでみたのは『親日派のための弁明(金 完燮著)』、『「反日韓国」に未来はない(呉 善花著)』、『殴り殺される覚悟で書いた親日宣言(趙 英男著)』の三冊。 いずれも韓国から海外に出ることで初めて反日教育の洗脳から脱却した韓国人たちによる書である。
 たかが三冊読んだだけで日韓関係を語ろうとは思わないが、三者の主張にはいずれも韓国という母国の言論統制ぶりや盲目的な反日教育の実態が描かれていて興味深い。 この三人のいずれも、著作を世に出した直後から韓国内で厳しい言論弾圧を受けている。 金 完燮氏の著書は発禁(青少年有害図書指定)処分となり、現在日本在住で拓殖大学日本文化研究所客員教授である呉 善花氏は、その存在自体が「日本人によって捏造された架空の人物」とされ、韓国で最も著名な演歌歌手である趙 英男氏に至っては、13年間続けたTV番組の司会を降板せざるをえない状況にまで世論が反発した。 つまり韓国で「親日派」を名乗ったり「親日的」発言をするということは社会的な死を意味するのである。
 このような国の人間と腹を割って話をしても互いの主張はかみ合わず、バンコクでの僕のように不快な経験をするだけだ。 現在日韓の歴史家の間で共通の歴史教科書を作ろうというご苦労な試みが進行中だが、徒労に終わることは目に見えている。 つまり僕はこう考えるのである。 「韓国とは関わるな」と。 かつて自社のバイクのライセンス生産をこの国に委託したのがもとで、数え切れない特許侵害やデザインの盗用を受けて怒り心頭に達した本田宗一郎は、「韓国とは関わるな!」という遺訓を残した。 この言葉にこそ、我々日本人がこの隣国に対して取るべき態度が込められていると思う。 ただし、これまでのような韓国のでたらめな主張や国際社会におけるインチキ発言に対しては国としてきっちり反論すべきである。 これまでのような腰抜け外交では話にならない。 日本政府は主張すべきは主張し、世界中で繰り広げられる韓国の対日捏造歪曲プロパガンダを看過すべきではない。 実際には韓国の発言などが国際的に影響を与えることは殆どないので、その多くは無視しておいても構わないが、放っておくと日本に害が及ぶようなものは迅速に反論し、また行動する必要がある。 不法占拠されっ放しである竹島の実効支配の回復はその最たるものだ。 また愛知万博の開催期間限定で行われている韓国人観光客のビザ免除の恒久化にも異議を申し立てる。 それどころか韓国に対してのみ国交を断絶してもいいとさえ思う。 日本における韓国人の凶悪犯罪が非常に多いからだ。 中国人の犯罪も多いが、経済的な結びつきは強まる一方なので国交断絶は現実的でない。 ただ韓国なら経済的、人的に断絶しても日本側としてはほとんど痛みを伴わないのではないかと思う。 痛みを感じるのは、国営放送でありながら国民の血税や受信料で低俗劣悪な韓国ドラマを買い付けるという売国事業を継続しているNHKと、それに踊らされている韓流狂いのおばちゃんぐらいのものだろう。 経済面でも、脆弱な国内市場ゆえにお得意の事大主義である韓国側にとっては一気に国の存亡の危機に立たされる可能性もあるが、一度そのような状況にでもならない限りわからないのならそれも致し方ない。
 僕は嫌韓でも反韓でもなく、新たなスタンスとしての「達韓」の立場こそ、日本の正しくして唯一の選択肢だと思うのである。 長文御免。

 出迎えに来た人の数を水増しして発表する為に、ただでさえ混雑している連休中にスケジュールをやりくりしてビョン様の5分遅れで来日させたジウ姫も、例によってネット上で到着スケジュールを晒して動員したにも関わらず大した混雑もなし。 韓流終焉。

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slowhandclap URL 2006-04-22 (土) 08:22 edit

僕も元々は嫌韓ではなかったのですがそうなりつつあります。古い話ですがWBCの印象的なシーンをひとつ。福留の本塁打のあと小笠原にキム・ビョンヒョンはぶつけました(わざと?)。2点差ならまだ分からない状況だった。結局打線がつながり大量失点。日本は予選で韓国に失点したあとも集中力を切らさず追加点を許さなかった。これが優勝するチームとそうでないチームの品格の違い、といえませんか?
韓流ブームで韓国俳優の魅力の中に「目上の人に対する気遣い」というのがあったと思いますが、裏を返せば「そうでない人」にはどういう態度をとるの?ってなりませんか。要するに農民をいじめ葵の印籠には土下座する悪代官と同じです。今僕はひとつのキャラクターをイメージしています。それは『赤シャツ』です。ワールドカップもあるし、彼らをこれからは『赤シャツと呼ぼうキャンペーン』を展開したいのですがどうでしょう?
日本民族への恨みというキーワードを除けば同じ東アジアの儒教の国。我々が赤シャツみたいになってしまう危険性は常にある。日本以上に日本的と思えるところもある。赤シャツのフリ見て我がフリ直せ!である。

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>slowhandclapさん はじめまして。 いまだに見るんですよ、赤シャツ。
こないだ近所の食堂に行ったら向かいの席にいました赤シャツが。 「ケッ、在チョソか」と思いながら急にまずくなった飯を食いましたが、連中はいまだ余韻に浸っているようですね。
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