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ノムタン研究チーム発足?

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 ベストセラーになっている早坂隆氏の『世界の日本人ジョーク集』に「スープに蠅が入っていたら?」というのがある。そんなときの各国の人々の反応だ。何でも現実と結びつけるのではないが、北朝鮮の核問題を頭の片隅に置いて読むと実に興味深い。
 ▼まず中国人は「問題なく蠅を食べる」。ロシア人は「酔っぱらっていて蠅が入っていることに気がつかない」である。ここらあたりまでは、ジョークの範囲にとどめておいた方が無難だろう。しかし、アメリカ人や日本人となると、にわかに現実味が増す。
 ▼アメリカ人は「ボーイを呼び、コックを呼び、支配人を呼び、あげくに裁判沙汰となる」。いかにも訴訟大国、自らの正義を信じる米国らしい。これに対し日本人は「周りを見回し、自分だけに蠅が入っているのを確認してから、そっとボーイを呼びつける」という。
 ▼最近の北朝鮮への対応はともかく、他国の顔色をうかがい、波風を立てまいとしてきた日本外交への皮肉とも受け取れる。だが最後に登場する韓国人の場合、リアル過ぎてジョークに聞こえない。「蠅が入っているのは日本人のせいだと叫び、日の丸を燃やす」というのだ。
 ▼ソウルでの日韓首脳会談は北が核実験成功を発表した直後に行われた。ところが、まずその問題を取り上げようとする安倍首相に対し盧武鉉大統領は、靖国問題などに固執しようとしたのだという。北の核より日本の歴史認識の方が脅威であるかのようだったそうだ。
 ▼さすがに、盧大統領も国連の制裁決議は受け入れるという。しかし「北の理解者」としての立場にはまだ未練がありそうだ。そのうち、ジョークではなく「北が核を持つのも日本帝国主義のせい」という声が起きるかもしれない。


ソース : 産経抄(10月15日)【Sankei Web】
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 産経抄、さすがです。 天の声、人の語とは明らかに違う、ネ申の声とでも言いましょうか。
 ところで酋長といえばそのあまりの基地外っぷりに、米国防総省内においてラムズフェルドの指揮下に「ノムタン研究チーム」が秘密裏に組織され、日夜ブリーフィングが繰り返されている模様。 かつて同様にカダフィやフセイン、金豚やビン・ラディンが研究対象になった後に暗殺対象となったことを考えれば、ノムタンの末路は推して知るべしだろう。

 ところで民族性ジョークといえば、以前こういうのを紹介したことがありました。

ある船に火災が発生した。船長は、乗客をスムーズに海へ飛び込ませるために、
イギリス人には 「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には 「規則では海に飛び込むことになっています」
イタリア人には 「さっき美女が飛び込みました」
アメリカ人には 「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
ロシア人には 「ウオッカのビンが流されてしまいました、今追えば間に合います」
フランス人には 「海に飛び込まないで下さい」
日本人には 「みんなもう飛び込みましたよ」
中国人には 「おいしそうな魚が泳いでますよ」
北朝鮮人には 「今が亡命のチャンスですよ」
大阪人には 「阪神が優勝しましたよ」と伝えた。
船員「船長!まだ韓国人が残っていますが!」
船長「ほっておけ。」
船員「なぜですか!」
船長「生き残られると迷惑だ。服が濡れたと賠償請求されてしまう。


 ここのジョークはよく某巨大掲示板にもコピペされてますね(笑)。

ソース : スムーズに乗客を海に飛び込ませる方法

 でも僕が好きなのはこういうのです。

 ある男が飛行機に乗ると、隣にはすごい美人が座っていた。その女性は「セックス統計学」という本を熱心に読んでいた。 男が本について尋ねると、その美人は言った。
「これ、本当に面白い本なんですよ。この本によると、世界で一番大きいペニスを持っているのはフランス人、一番硬いペニスを持っているのは日本人なんですって...」
 言葉を止めた美人は、一人で喋りすぎたことを恥じるような顔になり、改めて言った。
「あ、ごめんなさい、名前も言わずに。私はソフィー・ブラウン。あなたは?」
 すると男は誇らしげに名乗った。
「ピエール・ヤマモトです」


ソース : 民族性ジョーク

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