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蝦夷王 URL 2006-12-27 (水) 04:02 edit

どわーっ!
本当だ。
このCMの件忘れてた。

法則発動の実例がまた一つ…。

みこと URL 2006-12-27 (水) 09:11 edit

ご無沙汰です。
今まで発動を侮っていましたが1才の子供が犠牲となると見るに耐えませんね。
同い年の子供がいるので親御さんの気持ちを思うと他人事とは思えません。
一番可愛い時期に気の毒すぎます。


通行人 URL 2006-12-27 (水) 11:25 edit

電線に重機が引っかかったという事件は知ってましたが、セコムが絡んでたとは!
確かにお年寄りになる程、「朝鮮人」を危険視する傾向になりましたが、それは差別じゃなくて戦後の経験によるものなんです。
そして業務を行う上で韓国が絡むと一般的な日本人からは少なからずの不信感、嫌悪感を持たれる場合も少なくない。
まぁペ・ヨンジュンがギリギリのとこでしょうか、単なるキャラクター扱いという事でw

ちなみに、法則に関して私が真っ先に頭に浮かんだのは「世界のSONY」、これでもかつてのSONY信者だったのでサムソンなんかと液晶で提携した時は「SONYそこまで堕ちたか!」と思いましたよ。

Eiji URL 2006-12-27 (水) 13:21 edit

あちゃ~、ホントに発動しちゃったよ!!

あの横浜の事件は耳を疑った記憶がありました。

で、横浜にはこの様な規格より低い電線箇所が約240以上あると聞きました。これって、やっぱり横浜と言う土地柄もあるのでしょうが、余りにも御粗末過ぎる行政の対応と、法則発動してしまったセコムには弁解の余地は無いでしょう。

通行人様が御指摘している糞NYですが、既に『SONY Style』の時点で兆候はありました。2003年、確か好調だったデザイン部門の人員を何故か総入れ換えしています。その後の糞NYの出てくる商品のデザインは、それ迄の流れを意識した形状から・・・。その後、何故か人気のあった携帯事業を何故かエリクソンに丸無げし、で挙げ句に何故かサムソンとの提携劇。既に糞NYには半島からの「草」が送り込まれていたのでしょうか?と思ってしまう私は既に考え過ぎ?

nakanokeiichi URL 2006-12-27 (水) 14:36 edit

セコム・ケンチャナヨ・サービス

maru URL 2006-12-27 (水) 17:37 edit

今回の事故の報道を見ていて、
今までなら判っていても、奥歯にモノが挟まったような言い方をしたり、
言葉を濁したりするのが多かったのに、「警備会社のセコムが」と最初から言い放ち、やたらと、マークが画面に出ていたこと。
ナンだかナー

overdope URL 2006-12-27 (水) 22:47 edit

>みなさん まいどコメントありがとうございます。 「セコムもうだめぽ」と思い、自分のマンションの警備会社はどこだったか確認してみたらCSPで一安心。
16年前、ソニーのオーディオフェアの仕事で五反田のソニー本社に行ったことがあるのですが、その頃はまだ「天下の」という枕詞がつく会社ですた。 今やもう見る影もありませんが。 さっさと疫病神サムスンと決別してもらいたいものです。

i URL 2006-12-27 (水) 22:59 edit

セコムの次に、コムスンがやってくれましたよ。介護詐欺です。
この次の予定はBOOK OFFか、ツタヤか、和民かな。

nznz URL 2006-12-28 (木) 02:15 edit

でも、セコムのコマーシャルは好きです。
凄~く防犯意識が高まります。
笑顔で近づく朝鮮人に気をつけろと言うメッセージが隠されていたので・・・(笑)

overdope URL 2006-12-29 (金) 01:37 edit

>iさん コムスンって韓国系なんですか? 詳細キボンヌ。

overdope URL 2006-12-29 (金) 01:39 edit

>nznzさん そうですね。 ここを見てくださってる方は皆あのCMをそのように見たでしょうね(笑)。

URL 2007-02-27 (火) 23:28 edit

http://www.secom.co.jp/tec/word.html

研究開発担当常務取締役よりご挨拶


 誰もしていないことをする、どこにもないものを創造し、世に送り出す。これだけで大きなアドバンテージがつくれます。ビジネスとして、セコムはこれをとても重要なことだと考えています。だから私は、開発者として“まだ誰もしていない失敗”にも果敢に挑んでほしい。成功はいずれだれもが称えるでしょう。反面、失敗の公表にはみな躊躇します。そのためらいが、つねに加速していきたい企業の、かけがえのないスピードを失わせることになるのです。もしかしたら同じ過ちが、どこかの部署で同時進行しているかもしれない。それに、失敗を恐れる人に挑戦などできるはずもないのです。私自身、開発者として多くの失敗がありました。しかし、その経験があるからこそ、その後のそれ以上の成功を導くことができた、と確信しています。

URL 2007-02-27 (火) 23:28 edit

セコムの開発センターには、いままでの膨大な失敗事例がストックされています。道なき道を歩んだチャレンジャーたちの、かけがえのない敗北の記録ともいえるものです。失敗も会社にとっては経験値のひとつ。そんなふうに頭を切り替えて、新しい発想に向かうほうがはるかに生産的です。それから、誰にでもわかるものを考えることも重要。あれもこれもと詰め込むのは、発想の素性の良さをぼやかせてしまいます。シンプルなアイデアは、その単純さゆえに、容易に追従できないもの。技術力は大事ですが、むしろサービスにうまく機能が隠されているようなもののほうがいい。そうしてニーズを先読みし、開発し、こちらから市場をつくってしまうこと。それが社会システム産業の構築を目指すセコムの開発スタイルなのです。

セコムの開発のスパンは短い。6ヵ月、8ヵ月でどんどん具体的な形に仕上げていきます。たぶん、飽きるひまはないでしょうね。勉強も要求されます。でも、誰もしていないことをしたいなら、セコムはどこよりも、あなたを歓迎する企業なのです。

常務取締役
前田修司

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セコムに法則発動

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 横浜市旭区の市道で11月、トラックに積まれた重機が「高さ4メートル50以上」と定めた市の道路占用許可基準より低い電線に引っかかって街路灯を折り、直撃を受けた1歳女児が死亡した事故で、電線を設置した警備会社「セコム」(東京都渋谷区)が26日、会見し、許可基準が記載された書類を横浜市から受け取りながら、工事会社に渡していなかったことを明らかにした。
 原口兼正社長は「事故の責任は、許可基準を満たさなかったセコムにある」と述べ、「ご遺族に申し訳ない。出来る限りの償いをしたい」と謝罪した。
 セコムの説明によると、社員が2000年9月、街路灯に取り付けた防犯カメラの映像を送信するための電線の設置を、横浜市旭土木事務所に申請。許可を受けた際、社員は電線の高さ基準などが書かれた書類を受け取ったが、電線設置を担当する関連会社の「セコムテクノサービス」(東京都中野区)に書類を渡さず、「セコムテクノサービス」も書類がないまま、下請け会社に工事をさせていた。
 原口社長は「公道を横切る電線の設置は実績が少なく、社員も不慣れだった。社員は許可を取ることにしか思いが至らなかった」と述べた。
 一方、セコムは女児死亡事故後、公道上の電線を設置した全国50か所を調査していた。神奈川県の学校施設と石川県の工場施設でそれぞれ、各自治体の基準より低い電線が見つかり、是正するとしている。

ソース : 「低い電線」死亡事故、セコムが基準無視して工事発注【YOMIURI ONLINE】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 法則発動するのはわかってるんだから、これはある意味確信犯ということになる。 つまり1歳の女児が死亡し、その父親が重症を負ったのは「未必の故意」と言うこともできる。
 それにしても「あの国のあの法則」のなんと恐ろしいことか。 この事件は、セコムが脳梗塞でリハビリ中の長嶋茂雄とのCM契約を切り、どこの馬の骨とも知れぬステロイドハゲ役者くずれに乗り換えたことに起因することは明らか。 セコムは猛省し、今後一切半島とは手を切る必要があるだろう。
 不幸にも無くなられた女児のご冥福を心よりお祈りいたします。

Comments:13

蝦夷王 URL 2006-12-27 (水) 04:02 edit

どわーっ!
本当だ。
このCMの件忘れてた。

法則発動の実例がまた一つ…。

みこと URL 2006-12-27 (水) 09:11 edit

ご無沙汰です。
今まで発動を侮っていましたが1才の子供が犠牲となると見るに耐えませんね。
同い年の子供がいるので親御さんの気持ちを思うと他人事とは思えません。
一番可愛い時期に気の毒すぎます。


通行人 URL 2006-12-27 (水) 11:25 edit

電線に重機が引っかかったという事件は知ってましたが、セコムが絡んでたとは!
確かにお年寄りになる程、「朝鮮人」を危険視する傾向になりましたが、それは差別じゃなくて戦後の経験によるものなんです。
そして業務を行う上で韓国が絡むと一般的な日本人からは少なからずの不信感、嫌悪感を持たれる場合も少なくない。
まぁペ・ヨンジュンがギリギリのとこでしょうか、単なるキャラクター扱いという事でw

ちなみに、法則に関して私が真っ先に頭に浮かんだのは「世界のSONY」、これでもかつてのSONY信者だったのでサムソンなんかと液晶で提携した時は「SONYそこまで堕ちたか!」と思いましたよ。

Eiji URL 2006-12-27 (水) 13:21 edit

あちゃ~、ホントに発動しちゃったよ!!

あの横浜の事件は耳を疑った記憶がありました。

で、横浜にはこの様な規格より低い電線箇所が約240以上あると聞きました。これって、やっぱり横浜と言う土地柄もあるのでしょうが、余りにも御粗末過ぎる行政の対応と、法則発動してしまったセコムには弁解の余地は無いでしょう。

通行人様が御指摘している糞NYですが、既に『SONY Style』の時点で兆候はありました。2003年、確か好調だったデザイン部門の人員を何故か総入れ換えしています。その後の糞NYの出てくる商品のデザインは、それ迄の流れを意識した形状から・・・。その後、何故か人気のあった携帯事業を何故かエリクソンに丸無げし、で挙げ句に何故かサムソンとの提携劇。既に糞NYには半島からの「草」が送り込まれていたのでしょうか?と思ってしまう私は既に考え過ぎ?

nakanokeiichi URL 2006-12-27 (水) 14:36 edit

セコム・ケンチャナヨ・サービス

maru URL 2006-12-27 (水) 17:37 edit

今回の事故の報道を見ていて、
今までなら判っていても、奥歯にモノが挟まったような言い方をしたり、
言葉を濁したりするのが多かったのに、「警備会社のセコムが」と最初から言い放ち、やたらと、マークが画面に出ていたこと。
ナンだかナー

overdope URL 2006-12-27 (水) 22:47 edit

>みなさん まいどコメントありがとうございます。 「セコムもうだめぽ」と思い、自分のマンションの警備会社はどこだったか確認してみたらCSPで一安心。
16年前、ソニーのオーディオフェアの仕事で五反田のソニー本社に行ったことがあるのですが、その頃はまだ「天下の」という枕詞がつく会社ですた。 今やもう見る影もありませんが。 さっさと疫病神サムスンと決別してもらいたいものです。

i URL 2006-12-27 (水) 22:59 edit

セコムの次に、コムスンがやってくれましたよ。介護詐欺です。
この次の予定はBOOK OFFか、ツタヤか、和民かな。

nznz URL 2006-12-28 (木) 02:15 edit

でも、セコムのコマーシャルは好きです。
凄~く防犯意識が高まります。
笑顔で近づく朝鮮人に気をつけろと言うメッセージが隠されていたので・・・(笑)

overdope URL 2006-12-29 (金) 01:37 edit

>iさん コムスンって韓国系なんですか? 詳細キボンヌ。

overdope URL 2006-12-29 (金) 01:39 edit

>nznzさん そうですね。 ここを見てくださってる方は皆あのCMをそのように見たでしょうね(笑)。

URL 2007-02-27 (火) 23:28 edit

http://www.secom.co.jp/tec/word.html

研究開発担当常務取締役よりご挨拶


 誰もしていないことをする、どこにもないものを創造し、世に送り出す。これだけで大きなアドバンテージがつくれます。ビジネスとして、セコムはこれをとても重要なことだと考えています。だから私は、開発者として“まだ誰もしていない失敗”にも果敢に挑んでほしい。成功はいずれだれもが称えるでしょう。反面、失敗の公表にはみな躊躇します。そのためらいが、つねに加速していきたい企業の、かけがえのないスピードを失わせることになるのです。もしかしたら同じ過ちが、どこかの部署で同時進行しているかもしれない。それに、失敗を恐れる人に挑戦などできるはずもないのです。私自身、開発者として多くの失敗がありました。しかし、その経験があるからこそ、その後のそれ以上の成功を導くことができた、と確信しています。

URL 2007-02-27 (火) 23:28 edit

セコムの開発センターには、いままでの膨大な失敗事例がストックされています。道なき道を歩んだチャレンジャーたちの、かけがえのない敗北の記録ともいえるものです。失敗も会社にとっては経験値のひとつ。そんなふうに頭を切り替えて、新しい発想に向かうほうがはるかに生産的です。それから、誰にでもわかるものを考えることも重要。あれもこれもと詰め込むのは、発想の素性の良さをぼやかせてしまいます。シンプルなアイデアは、その単純さゆえに、容易に追従できないもの。技術力は大事ですが、むしろサービスにうまく機能が隠されているようなもののほうがいい。そうしてニーズを先読みし、開発し、こちらから市場をつくってしまうこと。それが社会システム産業の構築を目指すセコムの開発スタイルなのです。

セコムの開発のスパンは短い。6ヵ月、8ヵ月でどんどん具体的な形に仕上げていきます。たぶん、飽きるひまはないでしょうね。勉強も要求されます。でも、誰もしていないことをしたいなら、セコムはどこよりも、あなたを歓迎する企業なのです。

常務取締役
前田修司

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