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仰木監督が遺した泡盛を古傷にすり込んで今季の活躍を祈願する番長

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 鮮やかな天然芝のグラウンドに、真っ白なホーム用ユニホームに身を包んだ選手がずらりと並んだ。その一角で、清原がただ一人、紺色のウオーミングアップ用Tシャツを着ていた。
 今年のオリックスのキャッチフレーズは「One Heart Beat(鼓動をひとつに)」。チームワークを重視するコリンズ監督は、穏やかながらも当然のように「どうしたのか」と指摘した。
 原因は、清原が宿舎に張り出される着用ユニホームの色などが書かれた練習メニューを見ていなかったため。だが、清原はスタッフに詰め寄るなど、大事な初日は険悪ムードに包まれた。
 別メニューで黙々と練習に励んだ清原は「まあ、こんなもんじゃないですか」と不機嫌そうに球場を後にし、コリンズ監督は「誰でもミスはする。大きな問題ではない」と大人の対応に徹した。
 だが、自身の不注意が招いた出来事。プロ22年目を迎え、今季に選手生命をかける覚悟のスーパースターのそんな姿勢は悲しくもあった。2月1日はプロ野球選手が新たな1年をスタートさせる「お正月」。選手たちは独特の緊張感をもってユニホームに袖を通すという。それだけに、この日ばかりの“オンリーワン”はいかがなものだっただろうか。(嶋田知加子)

ソース : 一人、違うユニホーム…清原よ、自覚持て【Sankei WEB】
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 少し前、イチロー神と清原が一日だけの合同自主トレをした。 僕にとっては野球界で一番好きな選手と嫌いな選手の組み合わせ。 正直、今年のイチローに法則発動しないか心配になった。 どうみても落ち目の番長がイチロー人気に便乗しようという魂胆がミエミエである。
 全盛期ならいざ知らず、ここ3年は打率も2割ちょっと。 夏場を過ぎて体がダレてくると当たり屋に転職し、ピッチャーが投げた際どい球に手や腕をぶつけて亀裂骨折させ、長期休暇に持ち込むのが得意技である。 はっきり言って、とうに引退しているべき選手なのだが、なぜか今年も現役。 しかも相変わらずその成績に見合わぬ高給を取っている。 この点、虚人や汚リックスの査定は理解に苦しむどころか悶絶する。
 キャンプ初日、事前に告知されていた白のユニフォームを忘れ、一人だけ別メニューを命じられてブチぎれ。 今年も例年どおり、存在感だけで飯が食えていい御身分だが、その番長が今度は、故・仰木監督の遺功にも取り入ろうとしている。

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 オリックス清原和博内野手(39)が宮古島キャンプ初休日の5日、故仰木彬元監督(享年70)が残した泡盛の古酒が貯蔵してある「多良川」酒造の酒蔵を訪れた。清原は「仰木さんに治してもらう」とその古酒を古傷の左ひざにすり込み、今季の活躍を祈願。現在は別メニュー調整が続くが、6日の第2クールからナインと一緒に屋外でフリー打撃を行うことを明かし「その前にここに来たかった」と神妙に話した。「とにかくひざさえ治ればシーズンもやれると思ってる」。身も心も仰木さんと一体になって、不惑の1年に挑む。

ソース : 【オリックス】清原、仰木さんの酒で治す【nikkansports.com】
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 以前にも述べたが、番長は仰木門下生ではない。 虚人を捨てられた時に拾ってもらっただけであり、その後すぐに仰木氏が急逝したため、直接指導を受けてもいない。 それなのに、最近はやたら仰木氏をリスペクトしている様子をアピール、仰木門下生のイチローとの合同自主トレにも姑息さを感じる。
 極めつけは仰木氏が遺した泡盛を古傷にすり込んで今季の活躍を祈願だと。 もうね、何というか本当に痛すぎます。


関連 : 朴李国家が主張する朴李被害

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