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ノリミツかわいいよチョルガン

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1 :壱軸冠蝶φ ★ :2007/04/25(水) 10:52:27 ID:???

 戦時中、セックス奴隷として扱われた老齢の犠牲者への賠償要求に直面した日本は、1995年にアジア女性基金を設置した。それは第二次大戦後の全ての個人に対する請求権は、戦後の条約により免除されていると断言してきた日本にとって大幅な譲歩であった。
 しかし、基金だけで和解を探ろうとした日本は大変被害国内での怒りを煽った。予定通り先月終了した基金からお金を受け取ったのは、元セックス奴隷の人々のうち、何分の1にしか過ぎなかったのである。
 2つのアジアの政府では、より多くの女性達が日本からの金を受け取ることを思いとどまらせようと、自身で資金を提供したほどだ。主要な問題は日本政府が、個人的なものとして基金を設立し、「償い」の支払いは一般市民からのものであると明らかにしたことだった。
 日本国内外の評論家は基金を、戦争の最も醜い面に対し完全な責任を取ることを避ける為に、日本政府が別方向に無理に捻じ曲げた試みだとみなしている。(中略)

 一つの方法として悪しき過去を正すため米下院が、日本政府に対し戦時中におけるセックス奴隷制度での役割を認め、それを謝罪するよう呼びかける決議を審議している時にも日本はアジア女性基金に固執している。
 基金から償い金を受け入れた元セックス奴隷の大部分は、批判を避けるために隠し通している。(セックス奴隷を)従軍慰安婦と婉曲された名称で知られた女性らが、個別に賠償された韓国・台湾・フィリピン、およびオランダの4つの国では、女性と彼女らの支持者が償い金を受け入れることに関する意見の相違で深く分裂している。(中略)

 だが「償い」と「福祉」の支払いの間には、実用的には小さな違いでも、象徴的なものでは大きな違いがあった。屁理屈を言った結果、日本の植民地であった台湾と韓国の政府は基金を拒絶し、自身で作成したのだった。
 両政府は、日本からの基金を拒絶するよう元セックス奴隷に強要したが、支持者によると両方の基金から支払いを秘かに受け入れたと者もいたことを認めている。(中略)

 反発は韓国が最も激しかったが、それでも数ダースの女性が密かに日本の金を受け取ったと言われている。
 日本からの基金を受け取ったことを公に認めた、数少ない韓国人の一人Lee Yong Nyeo(81)さんは「私は何年間も抵抗しました。」と言う。「しかし、このままでは何か得られるかどうかも分からなかったので、数年前に日本人の呼びかけでこれが最後のチャンスかもしれないと言ったとき、私はそれを受け入れると決めたんです。」
 Leeの家族は、彼女が八歳の時に女中として働きにだして密かに家に帰ったそうだ。1942年にはLeeはソウルのバーで接客しお客をもてなした古参のウェイトレス女中として働いており、その時は16歳だった。
 ある日、韓国のバー経営者が彼女に看護婦になって、現在はミャンマーとして知られるビルマで働き、学ぶつもりはないかどうか尋ねた。もちろん選択の余地はなく、彼女は日本海軍の船でビルマに送り届けられ、そこで騙されたことに気づいたのだ。
 彼女は軍の売春宿で終戦までやむを得ず働き続けた。「私は8歳の時には誰か他の人の家に住んでいましたから土地を買いたかったんです。」と、基金からのお金でソウル市郊外に購入した新しい家で彼女はインタビューに答えた。
(後略)

(管理人注 : ツッコミどころを中心に抜粋/全文はソースを参照されたし)


ソース : Japan’s Fund for Wartime Sex Slaves Leaves Much of Its Mission Unfulfilled By NORIMITSU ONISHI【New York Times】
ソース : 【慰安婦】米紙「元セックス奴隷の為の日本の基金は目的を達せず」[04/25]【東亜N+】
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 安倍ちゃんの訪米に合わせてオオニシがまた毒電波タレ流すんジャマイカ?と思ってたら、案の定キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!
 ヴァージニア工科大学での同胞による史上最悪の猟奇的銃乱射大量殺戮事件にショックを受けたのか、このところ別件のベタ記事を書くのみで沈黙していたオオニシだが、まだまだこの賞味期限切れのネタで引っぱるつもりらしい。
 何度記事を書いてみても慰安婦強制連行の証拠をこれっぽっちも提示できず、この切り口でこれ以上論陣を張るのはさすがに形勢不利とみたか、今度は「アジア女性基金」に喰いついてきた。
 あらためて言うまでもなく、日本は国家としての戦後賠償をとうの昔に終えている。 そのような状況下でアジア女性基金なるものが存在すること自体、ダブルスタンダードのそしりを免れない。 民間の善意?で集められたお金は、執拗に国家賠償を求める元売春婦たちのほとんどから「表向き」拒絶されている。 基金は一刻も早く解散することが望ましい。
 オオニシは記事中でオランダ人やフィリピン人の元売春婦を登場させ、本来なら唯一掘り下げたくて仕方がない韓国人の元売春婦のエピソードと巧みに並置しているが、抜き出してみればこの通り。 この元売春婦にしても韓国人のバー経営者に騙されてビルマに行き、「選択の余地はなかった」とはいえ自分の意志で売春していたに過ぎない。 当然どこにも日本軍の強制連行といった事実はない。 おまけに基金からカネを貰って家まで建てたというから驚きだ。 生涯日本人にタカり続けた典型的な韓国人の元売春婦の一例である。
 オオニシは元記事のなかで「セックス奴隷」という事実誤認、脳内妄想も甚だしい表現を9回も使っている。 おそらくオオニシは自らの3.7cmの粗末な代物に激しいコンプレックスを持っており、セックス奴隷どころか女性を性的に満足させた経験もないのだろう。 そのような自らの屈折した劣等感が日本軍の慰安婦問題に粘着し続ける負のエネルギーを生み出し続けているものと推察される。
 
 ところで、前回オオニシが吉見教授(笑)をネタに慰安婦の記事を書いた直後、ニューヨークタイムズ東京支局に電凸した有志がいた。
 電話の相手はこのエントリーの写真にも登場しているオオニシの腰巾着の女性記者(通訳?)の可能性もあるが、その記者とのやりとりのなかで興味深い事実がわかってきた。
 まずはご覧いただきたい。

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おーい、おまいらw
NYT東京支局に電凸したぞ。

俺:今回の記事、吉見義明教授の発見した資料を元にされてますね?
NYT:はい、取材の上でこの記事を掲載しました。
俺:吉見教授の説は、とうの昔に否定されてますよ。吉見教授の発見した資料は、『詐欺まがいの手口で慰安婦を募集している業者がいる。これは軍の威信に関わるので、厳しく取り締まれ』という文書なんですよ。
NYT:え?そうなんですか!?(絶句)
俺:それを知っていたとしても、知らなかったとしても…これは問題じゃないですか?理由はどうあれ、デタラメを書いた訳ですから。で、いつ訂正記事を書かれるんですかね??
NYT:それは…わかりません。
俺:はぁ!?この記事を書いたオオニシさんは、其処におられないんですか?
NYT:出張に出ておりまして…ここには私一人しかおりません。
俺:こういうタチの悪い記事を書くオオニシさんは、いつもいつもそちらにいませんよね。いったいいつ出社されているんですか!?(怒声)
NYT:(消え入るような声で)オオニシは…韓国支局長も兼ねておりますので。
俺:わかりました。ありがとうございました(ガチャ切り)

―――という訳だ。
オオニシは、韓国でこういう反日記事を書いてる可能性が高い。
とんでもねー卑怯者だな。

ソース : 吉見教授の資料はとうの昔に否定されてるが?【ハン板電凸まとめ】
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 オオニシはてっきり築地から毒電波をタレ流しているとばかり思っていたのだが、ソウルとの間を行ったり来たりしているようである。 東京支局のくせにやたら半島発みたいな記事が多い謎が解けたw
 ご存知のとおり、NYT東京支局は朝日新聞本社内にあり、同時に朝日の提携紙である東亜日報の東京支局も朝日新聞社内にある。 このことから考えると、NYTソウル支局は東亜日報本社内にあると考えるのが普通だろう。 またオオニシは「ソウル・タイムズ」というネット紙のスタッフライターもやっているという。 オオニシは東京よりもむしろソウルに軸足を置いて電波を発信しているのだろう。
 ソウルにいても日本のニュースはリアルタイムで入ってくるだろうし、それを記事にする場合でも半島目線でしか書かないのだから、東京にいるよりもソウルにいた方がいろいろと便利に違いない。 大好きなホンタクをつまみにマッコリ、寄生虫キムチに犬鍋もいつでも食える。 いつも夜な夜なチェックしている東亜板でねらーにどんなに罵倒されようが、自らの出自がバレバレなのに驚愕しようが、クルマを飛ばして「実家」に帰り、オモニのつくった飯でも食えば、荒んだ気分も少しは晴れようというものだろう。
 まあこれからもせいぜい頑張ってくれたまえ、チョルガン・オオニシ。

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