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写真の使用を断られたからそっくりに描いてみたニダ!<丶`∀´>

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1 :蚯蚓φ ★:2007/01/07(日) 22:58:17 ID:???

 左側はカナダの写真作家であるグレゴリー・コルベールの原作写真、真ん中は写真を盗作した絵で出版社代表が起訴されることになったベストセラー、ライフ・レッスン(Life lessons〉の表紙絵、右側は出版社が昨年末、新しく製作して出した表紙絵
 (聨合ニュース)詩人リュ・シファが翻訳したベストセラー「ライフ・レッスン」を出版する際、外国の有名写真作家の作品を引き写した挿し絵を入れた出版社代表が著作権法違反の容疑で非拘束起訴された。
 ソウル中央地検刑事6部はカナダの写真作家グレゴリー・コルベールの作品とほぼ同様の挿し絵10点を本の表紙などに描き入れて「ライフ・レッスン」を発刊した容疑(著作権法違反)で七日出版社代表高何某(43)さんを昨年末非拘束起訴したと7日明らかにした。
 「ライフ・レッスン」は2004年に亡くなったエリザベス・キューブラー=ロスの遺作をリュ詩人が翻訳して出版した本で、高さんは著作権法に違反して去年6月から15万余部を発行・販売した容疑を受けている。
 検察は「七日出版社は写真の使用承諾を得ようとコルベールの方と何回も接触したが、断られると他の美術家に200万ウォンを与えてコルベール氏の作品と対象及び構図、色彩などが類似の挿し絵を作らせた」と説明した。七日出版社は本に「表紙と本文に載せられた絵はグレゴリー・コルベールの写真から霊感を受けて在仏画家ベアトリーチェが描いたもの」と表記したが、検察は「アイデア次元ではなく対象、色感、明暗など具体的表現で類似の作品」と明らかにした。
 これに先立ってコルベール氏はハンギョレが「ライフ・レッスン」の挿し絵の著作権侵害問題を申し立てた後の去年10月末、高氏と七日出版社を検察に告訴した。しかし、七日出版社は昨年末の第14刷から雰囲気だけ似せた挿し絵をまた製作して、その後も本を発行している。

ソース:ハンギョレ/聨合ニュース(韓国語)出版界今度は‘写真盗作’波紋
http://www.hani.co.kr/arti/culture/culture_general/182666.html
ソース : 【韓国】 出版界今度は「写真盗作」が波紋~カナダの写真家の作品をコピー[01/07]【東亜N+】
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 今年初めに東亜でスレが立ったこの話題について今さらエントリーするのは、先日このグレゴリー・コルベールの「Ashes and Snow」展をお台場に見に行ったからである。
 まずこのコルベールの作品はすべて写真である。 しかもCGやデジタル処理は一切されておらず、写真家がファインダーを通して見たままなのである。 このポエジーな象と少年僧の写真だけでも不思議なのだが、展示されていた写真はすべて「これが実際にカメラの前で起こった出来事なのか?」と疑いたくなるほど奇跡的な瞬間を切り取ったものばかりだった。
 言うまでもなくパクリの一番の罪悪とはオリジナルの作者がそれを生み出すのに要したひらめきや膨大な思考や作業や時間の堆積を一瞬のうちに掠め取り、オリジナルのみが持つ作品のパワーを利用して不当な利益を得ようとしている点にある。
 韓国は国そのものがこのような不法行為で成り立っていることは論を待たない。 国技である劣化コピー政策の矛先は主に日本に向けられ、工業製品からアニメ作品まで幅広くパクっていることは周知の事実である。
 当時このスレが過疎り気味だったのはパクリの対象が日本ではなかったことと、当時コルベールがまだよく知られていなかったことに尽きるが、実際にコルベール展を見に行き、そのインパクトに接した今となっては憤懣やるかたない気持ちである。 個人的にはこのようなアートのパクリは様々なパクリの中で最も悪質だと思う。
 右端の画像は起訴を受けてパクリ絵画を改ざんしたものだが、コルベールの写真の中にはちょうどこの絵とそっくりの船で撮られた写真もある。 改ざんにまでチョソスパイアを盛り込む念の入れようは、この「在仏画家ベアトリーチェ」が実在しないことを物語っている。 フランス人がそこまで民度が低いとは到底思えないし、これだけ有名な写真を盗作したことが知られれば画壇から追放されるのは目に見えている。 こんなインチキ出版社が、パクリ絵画をわざわざフランスに発注して余分なコストをかけるわけがない。 よってこれは「在韓画家朴李金」あたりが描いたものだろう。
 元記事によると、この出版社はいまだにパクリ表紙本をウリ続けているみたいだが、裁判所から発禁の仮処分さえ下されないまま、そんなことがまかり通っているのはさすが韓国としか言いようがない。 パクリが国是の国だけのことはある。


Ashes and Snow

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