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偽物は消え逝くのみ

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■世界では高評価、再参入の道探る?

 テレビや半導体、携帯電話など多くの分野で世界トップの地位をうかがう韓国サムスン電子が、薄型テレビをはじめ家電販売で日本からの撤退を決めた。「世界一、厳しい目を持つ消費者」(海外メーカー)の選別を受ける市場で、国内勢の強固な壁を崩せなかったためだ。ただ、サムスンは欧米や新興国の一部で日本企業を超えるブランド力を確立し始めており、サムスンの“退場”は逆に日本市場の特異な一面をも浮き彫りにする。
 「日本は特に繊細なブランド戦略が求められる市場」。外資系メーカー大手の多くが、こう声をそろえる。
 サムスンの薄型テレビは、「性能的には日本製に遜色(そんしょく)ない」(国内大手)。液晶とプラズマの両方式で世界シェア(市場占有率)で最上位グループにあり、薄型パネルの技術開発では世界の先端を走る。インターネット直販の価格は日本製より低価格に抑え、魅力も高い。
 それでも日本で販売を伸ばせず、家電事業は実質的に撤退を決断した。そこには、「あと数万円出せば日本製が買える」(国内メーカー)という日本の消費者心理と、「一時みられた安売り攻勢で“安さが売り”のイメージを払拭(ふっしょく)できなかったのが大きかった」(業界関係者)とされる。

 サムスンも試行錯誤した。高級雑誌に広告を出したり、国内一流製品が並ぶ大手量販店で自社コーナーを設けた。日本の消費者の目を引く努力も続けたが、「家電メーカーの本場」とされる日本市場参入の壁は高かったようだ。
 韓国メーカーでは、米国で販売を拡大する現代自動車の「ヒュンダイ」ブランドも日本で苦戦中だ。また、エレクトロニクスでサムスンと双璧(そうへき)をなすLG電子は、海外で話題を集めた斬新なデザインの携帯電話を日本に投入して市場を広げているが、携帯メーカー名が目立たず、ブランドの浸透効果は不透明だ。
 サムスンは周到に参入を準備した欧州や米国では、欧米人好みの色彩や表面加工の製品で消費者の心をとらえ、今や「SAMSUNG」は有力ブランドと認知された。
 そのサムスンが世界第2の市場である日本から手を引くのは、成長鈍化で利益率の低い泥沼の競争を続ける市場で経営資源を浪費するのを避け、世界の成長市場に重点を置くためともみられる。
 ただ、サムスンが家電王国・日本を無視し続けるとも思えず、国内では「いずれ再参入の可能性もある」との声が強い。

ソース : 「安物」イメージ払拭できず…サムスン家電撤退【産経新聞/イザ!】
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 在日でも買わないサムスンを日本人が買うわけないのである。
 そもそもサムスンは日本がバブル後の不況に喘いでいる時に日本の大手家電メーカーをリストラされたり早期退職した多くの人材を接待漬けにし、高額の報酬を与えることで引き抜いたりした。 このため液晶パネルなど、本来なら莫大な時間と費用のかかる製品の基礎研究をすっ飛ばし、製品化の部分に経営資源を投入することで日本の劣化コピー商品を大量生産しているに過ぎない。 そうしたまがい物を買うことはサムスンに「買収」された国賊的技術者に与することになる。
 ヒュンダイも同様である。 もともとは三菱自動車の技術支援があってどうにか少しはマトモなクルマをつくれるようになったに過ぎない。 家電が家の内部に置かれるが故にそれほどステイタス性が重視されない一方で、外を走り回り、衆目に晒されることで使用者(=運転者)とイコールのような存在になるクルマはステイタスそのものである。 そんなものに日本人の誰が「韓国製」を選ぶだろうか。
 ヒュンダイ同様マレーシアにも三菱自動車の技術支援を受けて成長したプロトンというメーカーがある。 こちらはヒュンダイとは対照的に三菱に仁義をきって、日本と北米では販売していない。 韓国人とマレーシア人の民度の果てしない差が如実に表れた事例であろう。
 サムスンにしてもヒュンダイにしても日本ではさっぱりだが欧米では売れているという。 だがこれら韓国製の商品を購入している人々のうち、それらを韓国製と認識して購入している人がどれだけいるだろうか。 おそらくほとんどの人はそれらを日本製と誤解したまま購入しているだろう。
 「韓国製」ではまったく相手にされないことを誰よりもよくわかっている韓国メーカーの「ザパニーズ広告戦略」が奏功していることだけは間違いないが、これによって日本のイメージが著しく毀損させられていることは国家的損失である。
 この際、経済産業省は、欧米で販売活動を行っている日本の全メーカーの広告すべてに「Hyundai & Samsung is not Japanese. It's Korean !」と明記することを義務付けてはどうだろうか。 広告表現上何らの問題もなく、たいしたコストもかからず、その効果は絶大だと思うのだが。
                Dynamic Korea 2007 【YouTube】

 まあ企業どころか国を挙げて日本のイメージを無断借用しまくりですから。( ゜Д゜)

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