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礼儀の正しさで右に出るもののない野球韓国代表チーム(笑)

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 全日本野球会議の鈴木義信国際委員長は3日、国際野球連盟(IBAF)に対し、日本-韓国戦(2日)で、韓国が試合直前に先発変更したことについて抗議した。これに対し、IBAFのオスター・マイヤー事務局長は「日本を全面支持する」と話し、年明けにもルール改正に着手することを明言した。
 日本の抗議が世界を動かした。韓国が行った試合直前のスタメン変更。星野監督の抗議にもかかわらず試合はそのまま開始された。
 『1時間前は予備エントリーなので変更可能』という規定があり、ルール上は問題ないとはいえ、事前の監督会議では直前のケガなど緊急の場合以外は変更しないという紳士協定が結ばれていた。にもかかわらず、行われた韓国の“偽装”に対し、全日本野球会議の鈴木国際委員長がこの日、IBAFに対し、正式に抗議した。
 対応したマイヤー事務局長は「日本を全面支持するとともに韓国に対し遺憾の意を表明する。急きょ来年1月に技術委員会とルール委員会を開催することに決まった」と話した。この問題についてIBAFは1月6~8日に米国フィラデルフィアで協議することを決定。フェアプレーをうたう五輪の精神に反するということでルール改正に着手することになった。
 変更問題については、韓国メディアはそろってルール上問題がなかったと報じた。朝鮮日報は「先発変更への不満は日本の無知」という“刺激的”な見出しをつけ、中央日報も「多くの大会ではこうした偽装が“合法”で通っていた」と報じた。韓国は04年W杯(台湾)でも同様の変更を行ったことがあった。
 ルールの抜け穴を利用し、繰り返されてきた韓国の“不正”が、日本の抗議によって是正されることになる。


ソース : IBAFも全面支持…先発変更おかしい【デイリースポーツonline】
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 韓国代表打線が試合中に再三みせたのが、内角球に前足を巧みに出し、死球を獲る荒技だった。その巧妙な手口で、日本投手陣は毎回のように得点圏に走者を送られて苦しい展開に。卑怯な技ではあるが、その熟練度と勝利に対する執念は星野ジャパンを苦しめた。
 先制本塁打を放った2番、高永民が5回に見せた左足の微妙な動きに気がつき、「あっ、汚い」と叫んだファンも多いはず。内角低めの速球が足の近くを通り抜けようとした瞬間、高はピクリと数センチだけひざをプレート方向へ動かした。そのさりげなさと素早さは、熟練の技術。
 内角球をよけずに出塁するのが得意な選手は日本にもいるが、この日の韓国は組織的とも思える当たり屋行為の連続だった。6回には昨年の韓国三冠王でもある6番、李大浩が芸術的な左足技を披露。岩瀬のウイニングショットのクロスファイアの内角球に左ひざを出してチャンスをつくりだした。
 さらに、李は8回無死一塁からも岩瀬の内角速球に当たってこの日2個目の死球で出塁。好投していた岩瀬もこの死球をきっかけに、たまらず犠飛で1点を献上して冷や冷やのマウンドだ。1点差とされてさらに2死一、三塁と絶体絶命の場面にまでにじりよられた。
 星野ジャパンがこの試合で2四球だったのに対し、韓国代表は四死球6を奪う執念。圧倒的な投手力に苦戦することをあらかじめ予測していた韓国代表は「足を使って攻めたい」と話していたが、まさかこういう意味だったとは、日本投手陣も想像できなかったことだろう。

ソース : 「あっ、汚い」これが韓流“足”の使い方【ZAKZAK】
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 まずは星野ジャパンのアジア選手権制覇おめでとうございます。 勝って当たり前の相手ばかりだったとはいえ、野球は不確実性の競技。 勝って当たり前の試合ほどプレッシャーのかかるものはない。 逆に相手は失うものなど何もないから精神的に優位に立てる。 正直「何が起こるかわからない」という思いもあった。
 一方で「きっと何かやらかすはず(笑)」と思っていた韓国。 ただ管理人も試合開始前からやらかすとは想定外ですた(笑)。
 
 あいにく地方に行ってたのでこのネタについてリアルタイムで扱えず、もうみなさん他所でお腹イパーイだと思うが、何と姑息で卑怯な戦法だろうか! そのうえ負けてしまうのだから、これ以上惨めで無様なことなどこの世にあろうはずもない。
 もし自分の国の代表チームがそんな卑怯なマネをしてしかも負けたなら、恥ずかしさのあまり発狂し、このまま生き恥を晒すをよしとせず、潔く切腹しているところだが、韓国人という生き物にはそうした感受性が存在しないらしい。 紳士協定破りを「星野監督の認識不足」などと逆批判してくる有様である。
 まだ前後期制があった頃のパリーグでは、相手の先発がわからない時によく「偵察メンバー」というのをやった。 1番打者や指名打者の打順にその日ベンチには入っても登板する可能性の少ない投手の名前を入れて先発メンバー表を交換する。 いわゆる「当て馬」である。 相手の先発に応じて試合開始後すぐに代打や選手交代をすることで相手の先発にアジャストしていくのである。 前後期制だった頃はそれぞれ65試合づつで優勝を争ったため、1試合にかかるウェイトもそれだけ大きかったからである。 今でも日本シリーズなど短期決戦においてはしばしば目にする光景だ。
 つまりそれは、相手の先発に対応するメンバーにするため、数名の選手の出場権利を失うという代償を払ってまでやるぐらいのことなのである。
 それを韓国の監督は、試合開始1時間前に交換した日本のメンバー表を見て、先発ダルビッシュの読みが外れたと知り、成瀬対策で右打者をズラリと並べ、おまけに先発投手まで右から左に代えたメンバー表に試合開始直前に差し替えたのである。 あの激情家の星野監督が、内心ブチ切れながらもチームへの影響を考えてすぐに引き下がったのには本当に頭が下がる。 もし自分が監督だったら、メンバー表を交換し、相手の卑怯な手口に気づいたその瞬間、チョンの監督のエラに左右のブーメランフックをブチ込み、9cm部分に「ワガママな」ヒザの一撃を食らわせ、選手全員を引き揚げさせて試合放棄していたかも知れない。 そのくらいの愚行なのである。
 はっきり言うが、このような国ごときが世界一の日本様はおろかフィリピンと戦う資格すらない。 国際野球連盟は韓国を即刻除名すべきである。

 試合そのものも見どころイパーイだった。 6番の朝鮮デブは去年の三冠王だそうだが、何の三冠王だか。 当たり屋、放火、強姦の三冠王ではないのか。 ルールでは、故意に当たった場合は死球にはならないが、審判のレベルが低かったのも韓国に味方した。 韓国メディアは主審の不安定なストライクゾーンも敗因の一つに挙げているようだが笑止千万である。
 この当たり屋軍団を見ていると、自分から進んで股広げたくせに後になって強要されたとかホザいてる追軍売春婦の婆さんの所業と重なる。 やはりDNAか。
 国際試合でのストライクゾーンとはやや違い、むしろ日本のストライクゾーンに近かった主審固有のストライクゾーンをいち早く見切り、内角を勝負球にストライクゾーンをワイドに使った阿部と矢野(阿部から矢野に「内角勝負」がきっちり引き継がれていたのは素晴らしかった)のインサイドワークは、韓国にはまったく存在しない次元のものである。
 テロ朝実況は何度も韓国を「宿命のライバル(笑)」と言ったが、およそライバルには程遠い。 何かの事故で負けることはあっても正攻法でぶつかれば負ける相手ではない。 今後は「日本をつけ狙うストーカー軍団」とか「孤高のインチキ集団」とか「当たり屋野郎Kチーム」とか「永遠の格下」ぐらいにすべきである。

 ところで今日のスポニチに載った小さな囲み記事にはワロタw

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 日韓戦が思わぬ事態を招いた。3日朝に日本、韓国、台湾による朝食会が予定されていたが、韓国だけが会場に姿を見せなかった。韓国側は「国内球団の身売り問題が起きたために帰国することになった」と一方的に言い残して帰国してしまったのだ。
 前日の試合前、韓国は一度提出したメンバーを試合30分前に書き換え、先発投手を含む7選手を変更。ルール違反ではないものの、KBO(韓国野球委員会)代表者の帰国について、日本代表関係者は「きのうの話になるから帰ったのではないか」と苦笑いするしかなかった。
なりふり構わぬ策に出たが、試合にも敗れ、合わせる顔がなかったため”朝飯抜き”となったようだ。


ソース : 韓国合わせる顔がない?!【スポニチ 12/4 11版B 2面】
ネット上のソースなし
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 卑怯な作戦決行 → それでも無様に敗戦 → 言い訳捏造して逃亡
 チョンのデフォだなw たぶん逃げたのはコイツだろう(笑)。

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 韓国戦の翌日、星野監督は早朝から待っている取材陣をオープンカフェに招き入れ、記者から韓国戦の先発メンバーのトラブルについて質問されると重い口を開き、「それが韓国のやり方なんだろう。俺も韓国に沢山の知人がいるけど、みんな良い人達だった。それだけに残念だ。ただ宣銅烈は、そんなことをする男じゃない。もう終わったことだ。」
 紳士協定を無視し、大会規則を悪用した姑息なメンバー交代作戦が、誰よりも卑怯で姑息な手段を嫌う星野監督の性格を熟知している、かつての中日監督時代の教え子、宣銅烈の入れ知恵によって行われたことが星野監督には悲しかった。
 それでも、必死に宣銅烈を庇う星野監督の胸中を思うと記者達は何も言えなかった。
 星野監督はオリンピックという大きな切符を手に入れると同時に、隣国の大切な友人を失った。

ソース : 日刊スポーツ12月4日付 紙面より
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 「日本人と韓国人が親交を持つと最後には必ずこうなります」という典型。
 すべての日本人よ、心すべし。

 冒頭に引用した記事によると、今回韓国が行った卑怯なメンバー交代を契機に国際ルールがより厳格なものに改正される見通しだという。
 ところで、日本絡みでのルール変更というと、ノルディック複合やスキージャンプ、体操など、日本が強くなるとルールが変えられるという印象が強い。
 一方韓国絡みとなると、今回の件やライブドアの堀江某、朝鮮高利貸しのグレーゾーン金利など、法の抜け道をついた確信犯的なものばかりである。
 何をか言わんや、である。

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